Sukoyaの日記: どこかの誰かは「スラドは〜じゃない!は無いわ!」と言う 2
やあ、ようこそバーボンハウスへ
すまない
オチを説明するには人類は若すぎる
じゃあ注文を聞こうか
こちらは、booさんのユーザページですよ。 Idle.slashdot.jpは、あなたの人生において完全な時間の浪費です。見るなよ、見るなよ。
やあ、ようこそバーボンハウスへ
すまない
オチを説明するには人類は若すぎる
じゃあ注文を聞こうか
「じゃ(スラドらしさ|アレゲ)ってなんなの?」と聞くと絶対に答えないよね。
E/c2 √-1 PV/nR
なんじゃそりゃ… あぁ、そうか。
以前、「トリビアの泉」でやってませんでしたっけ?
日本のどこかの魚屋の店先で新種の貝が見つかった話。
英語でググるとなんかそれらしいのが出てきた。
碍子のことだよね?
日本で生まれ育った日本人だけど、幼児向けの絵本を読むときときどき違和感を感じます。
全部ひらがな(またはカタカナにひらがなのルビが振ってある)の分かち書きなのに数字だけは
アラビア数字で読み仮名が振っていない絵本というのは結構多いですよ。
英語の同じ年ごろの幼児向けの絵本でアラビア数字が使われているのは見たことがないですね。
大人の本でも、日本語ならアラビア数字で書きそうな数桁の数字をアルファベットで書いてある
英語の本は多い気がします。
コードサイズはどう?
> リンク先の元ネタを読むと分かりますが、ここで富野氏のいうところの「スペースコロニー」とは、ガンダム世界のようなオニールの宇宙島スタイルを指しています。であれば、非現実的というのはしごく真っ当な見解でしょう。
ジェイムズ・P・ホーガンの「終局のエニグマ」ってSF小説がスペースコロニーを舞台としているのですが、
このコロニーがガンダムに出てくるような大きなガラス窓をもつコロニーではなくて窓がまったく無い閉鎖型のコロニーです。
文庫本の終わりの解説ではこの件にも触れていて、(私の記憶では)オニールが提唱して以降の研究を反映させたものであるとのこと。
つまり、ああいう大きな窓ガラスがあると、コロニー内に侵入してくる有害な宇宙線のレベルが高すぎて人間が長期滞在できないんだとか。
ホーガンの小説ではコロニーの外壁は厚さ数メートルの土砂をサンドイッチした構造になっています。
> > 職場の愚痴をダラダラと垂れ流す連中がたむろってると、相手するのも面倒で
> > 「じゃ、自分で起業しろよ。できねーなら我慢してろクズ」
> > と言い捨てたくなります。
> 痴漢の被害者が、グダグダと被害を愚痴っていると、
> 「じゃぁ、オマエも痴漢やれよ、できねーなら我慢しろクズ」
> と言い捨てたくなります。
都会では電車に乗っていると、自分の意思と無関係に就職させられるんでしょうか。
お~こわ
低学年の頃は学校に毎月売りに来ていたのに、いつからか販売員が家庭にと届ける形になったんですよね。(昭和40年代生まれ)
共働きで昼間受け取る人がいなかった我が家は泣く泣く諦めざるを得ませんでした。
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy