コメント: Re:生麺のカップラーメン (スコア 1) 68
ちょっとはずれるけど生タイプにはこんなのもありますね。
http://www.sugakiya.co.jp/products/nama/nama_c_6271.html
欧州合同原子核研究機関(CERN)は、世界最大・最強の粒子加速器LHCで30日午後、衝突エネルギー7兆電子ボルトの陽子衝突実験に初めて成功し、物理的な観測データの採取に入ったと発表した(朝日新聞の記事、CERNのつぶやき)。
このエネルギーでの実験では、質量の起源とされる「ヒッグス粒子」や正体不明の暗黒物質の候補を探索する予定だ。 今後、7兆電子ボルトでの実験を2年ほど続け、約1年かけて改良工事をしたあと、2013年ごろに最終目標の14兆電子ボルトでの実験に入るという。
少々遅いかもしれないけど、なんとあのザリガニワークス「コレジャナイロボ」がグッドデザイン賞を受賞していたらしい。
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/10/08/057/
説明文では審査員が褒め殺しか?と思われるくらい絶賛しているが、なぜ、今頃、というか何かあったのかよくわからない。わかる人解説求む。
ITmediaの記事より「 タンパク質パズルで医療に貢献、米大学がゲーム開発 」http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/09/news114.htmlとのこと。 この無償公開されているゲームは、簡単に説明すると、本物のタンパク質構造を相手にどーやったら安定した形に折りたためるか競い、得点を稼ぐのが目的だそうです。 これ自体まだ医療に役立つわけではなく、コンピュータシミュレーションで解析するより人間の直感の方がこの分野では役に立つのではないかという実証実験なんですがね。 もしこの結果が良好なら、新薬開発でモデリングネタのゲームが配布されるだろうけど、直感の方がスパコンより有用なのかどうかがすごく興味深いです。三人寄れば文殊の知恵を地でいくような成果を期待してしまいます。 蛇足ですが、こーやってできた新薬のパテントとか、あとでもめないかと今から心配してます。 ちなみにこの手の話題は何になるでしょうね。医療なのかスパコンなのかビジネスなのかわけわめになってきました。
ITmediaの記事よりフルカラー3Dプリンタの紹介。タイトルは引用記事のままです。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/10/news090.html
世界初かどうかとか256色でフルカラーはちょっとと思うのは置いて、着色済み石膏モデルでが自動で出来るのはなかなかおもしろそうです。
大きさや質感は難点がありそうですがとりあえず何を作ってみたいと問われたら、、
私はひねくれ者なので自分のライフマスクは作りたくないと思いましたが。
asahi.comの記事より「花粉自動観測機「ポールンロボ」を2百人に無料貸し出し」
http://www.asahi.com/health/news/TKY200801280397.html
とのこと。
すでに今年の応募は締め切られているみたいですが、見た目がすっごくアレゲでこれが貸し出された家の軒先やベランダに並べられた様子を想像するとすごくシュールな気が、、、
全部で200個だとお目にかかるのが難しいかも。
あと大きさの記述が見あたらないのですが、見た目では直径1m近くとかなり大きいみたいです。
わたしは形状から一瞬「ボールンロボ」と空目しましたがこれはねらっているんでしょうか。
測定結果はウェザーニューズの頁から確認できるとのことです。
最近この手のネタが多い気がするITmediaより。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/17/news024.html
表題の件はNECの音声合成実験サイトですが、内容がとてもアレゲなのでちょっと・・・・
とりあえず、テキストを読ませると口パクが連動される絵付きとか、ツンデレまで再現してるとか、プロジェクト名がアリプロ(Alice Project)とか、、
これ以上はノーコメントで・・・トピックのカテゴリで悩んだのは内緒。
長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds