(写真もまとめてみる→こちら)
今日はまだおに来てます。
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ゆったりした席で、お酒も飲めるし
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食事もできるし
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PC使も使えて快適。電源やWifiもあるしね。
しかしやっぱノートPCでExlipseは狭い!
外付けモニターが欲しいぞー
って、もってた!
新しいiPadを繋げばいいじゃん。
というわけで、かねてから試してみようともっていたAir Displayを導入してみました。
このアプリは、
A) iPad側に表示用のサーバアプリをインストール
B) WindowsやMacにディスプレイドライバーとして振る舞うクライアントアプリをインストールする
という仕組みで、iPadをPCのサブレィスプレイにできるというものです。
(って、みんな知ってますよね)
では、インストール。Windows7にもすんなりインストールできました。(1回再起動します)
PCとiPadは同じネットワークに接続されている必要があります。
今回は、F-12CでテザリングしてるWifiに接続してます。
システムトレイのAir Displayのアイコンからメニューを開くと・・・
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僕のiPadが認識しています!
Eclipseが超高解像度で表示されてるー。細かすぎて読めないくらい。
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iPad側で認識してるBTキーボードでも操作可能
記号やカーソルキーなど含めキーがちゃんと認識しているようだ。
ちなみに、Windowsのエアロ表示はオフになります。
わーい、ThinkPadがRetinaディスプレイになったよ!
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(AirDisplayを表示したiPadを重ねただけだけど)
さすがに遅延はあるけどテキストエディタ動かすには許容範囲内かな。それより細かすぎて目を近づけないよ読めない。フォントサイズを調整しないとね。
PC本体を隠して、iPadとBTキーボードだけで操作したらネットブックでWindowsを動かしてるようにしかみえないな。
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しかも超解像度モニター。
画面タッチでマウス操作もできるし、PC側のマウスを使っても良い。
電車内でもじゃまにならなず開発できるかも。
Eclipseもウィンドウごとにフォントサイズをワンタッチで切り替えられるといいんだけど・・・
とりあえず、Retia表示オプションをオフにして、1024x768解像度で表示してみた。
横に並べて表示~。これくらいの文字サイズが実用的なのかなあ。もうちょっとちいさくしてもいかな。
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縦表示にもできます。
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タッチパネルも有効なのでタッチしての操作もできます。
というわけで、iPadを外付けモニターとして使ってみました。
思った以上に実用的で、これなら外でのプログラミングも快適になりますね。
ただ、EclipseなどのIDEは複数Window表示はどうも相性わるいんですよねー
DropBox経由でソースコードエディット出来るアプリ(Textastic Code Editor)もあるようなので、こういったものと併用して開発することも検討してみましょう。