コメント: サイズは? (スコア 1) 126
つい5インチを想像してしまったけど3.5インチの2HDね
サイズを省略してもフロッピーディスクといえば3.5インチというくらい長い間使われてきた証?
あとFDDじゃなくてFDね。FDDはフロッピーディスクドライブの略
つい5インチを想像してしまったけど3.5インチの2HDね
サイズを省略してもフロッピーディスクといえば3.5インチというくらい長い間使われてきた証?
あとFDDじゃなくてFDね。FDDはフロッピーディスクドライブの略
# geoiplookup www.2ch.net
GeoIP Country Edition: US, United States
GeoIP City Edition, Rev 1: US, NV, Carson City, 89706, 39.217400, -119.714302, 811, 775
GeoIP City Edition, Rev 0: US, NV, Carson City, 89706, 39.217400, -119.714302
IPから引くとネバダ州カーソンシティにあるっぽいですね
テクノバーンによると(詳細)光速の壁を越えて電波を送信する装置の開発に成功したとのこと。
タレコミ人には原理はさっぱりわからないが、 この装置はパルサーで生じているシンクロトロン偏光(Polarization Synchrotron)の原理を応用したものとの事で、装置の全長は2メートル程。 安定して光速の壁を超えて電波の送受信を行うことは困難なものの、装置間の同期を調節することによって光速の壁を超えて電波を送ることが可能だとしている。
これを応用する事で衛星経由でも遅延が生じなくなる事から、次世代型携帯電話等に応用することを考慮しているそうだが、アインシュタインの相対性理論とかどういった事になるのか興味深い。
IT業界の裏話経由ITproのインタビューより。
NTTデータの山下社長は昔はプログラムを書いていたそうで、今の社員がプログラムをあまり書かないこととそれによって内製率の低いことを嘆いています。 同社の若い人たちにも管理業務だけでなくプログラミングを経験させたいそうです。
一方で「眠らない会社」「8時間以上働くことを禁止したい」など、言葉通り解釈するのが正しいのか難しい言葉もたくさん出てきますが、プログラミングの有益性というのは人に伝えられるものなのでしょうか。
EurekAlert!の記事「Why dishing does you good: U-M study」によると、ミシガン大学のStephanie Brownにより、他者との親密な関係はプロゲステロン(progesterone)というホルモンの分泌を促し、これが「他者を思いやる」という行動への基礎となることが示されたという。
プロゲステロンは月経周期と深い関係があるホルモンであるが、若い女性だけでなく、閉経後の女性や男性にも低量ではあるが存在することが知られている。既に今までの研究で、プロゲステロンの量が多くなると他者との結びつきへの願望が強くなることは示されていた。
今回、逆に、他者との親密な交流によってプロゲステロンが多く分泌されることが分かり、また同時に自己を犠牲にしてでも他人を助けたいという意欲が生じることが分かったという。
具体的な実験内容としては、160人の女子学生を対象としてランダムにペアを組ませ、まず感情的な親密感を伴わない作業として植物学の原稿の校正を二人に行わせた。その結果、唾液中のプロゲステロンが減少する傾向があることが確認された。
そこで逆に、感情的な親密感が増すようにコンピュータ相手のカードゲームを二人の協力で行わせたところ、プロゲステロンの量は同じか増えることが確認されたという。またその量が増えると共に、自分を犠牲にしても相手を思いやるような行動が観測されたということだ。
人間の社会的行動と生物学的メカニズムの関係を結びつけることは非常に重要な研究であるが、Brownによると今回の発見は、子どもや病人に対して手をさしのべる「利他主義」に対して、ホルモン機構という観点から説明を与えることができる重要な基礎となるものであるということだ。
先ほど WILLCOM STORE にアクセスしたところ、6月26日にサービス開始となるWILLCOM CORE 3G のキャンペーンが始まっていた(参考:ITmedia)。これはNTTドコモのFOMAネットワークを利用し 4月より法人向けに実証サービスが展開されているのが、個人向けにも提供されるものだ。気になる3Gデータ定額の料金は、1050円分の無料通信込みの月額0円でパケット通信料金は上限5985円となるプランが用意されている。このほど WILLCOM CORE 3G スタートキャンペーンとして 8月31日までZTE製のUSB型データ通信端末「HX003ZT」の新規契約事務手数料もしくは機種変更手数料が無料となるほか、8月31日までのパケット通信料・PRIN接続料が無料となることが発表されている。ただ FOMA のネットワークを利用するため、手持ちのPHS機器から機種変更した場合電話番号が変更になったり、PHS契約は解約扱いになるなど注意が必要(ただし年間契約の解除手数料は請求されない)。わたしは現行サービスで満足なので当面乗り換える気はしないのだが、はて WILLCOM CORE 3G の魅力とはいったい何だろう。
WIRED VISIONの記事によると、アメリカに住むビデオゲーム開発者のSteve Chamberlin氏は、8ビットのCPUと、コンピュータを自作したそうだ。Big Mess o' Wires(BMOW)と名付けられた、ワイヤラッピングで作られたコンピュータには、MOS 6502に似た独自設計のCPU、キーボード、ビデオ、サウンドまで備わっており、ブートメニューからマイクロチェスやBASICも起動するようである。詳細についてはChamberlin氏のブログ、ブートなどの動作画面は動画を参照のこと。
本家/.の記事(Merck Created Phony Peer-Review Medical Journal)より。「Australasian Journal of Bone and Joint Medicine」という、自称ピア・レビュー(査読)付きジャーナルがある。骨や関節の医療に関する医学の専門学術論文誌のように聞こえるが、なんとこれは、世界的な医薬品メーカーとして知られるメルク(Merck)社が、自社の製品に都合の良いデータを発表して箔をつけるためにわざわざ設立したもの。実質的に査読は存在しなかったそうだ。
元のThe Scientistの記事(Merck published fake journal)は登録者しか読めないが、The American Journal of Bioethicsのブログblog.bioethics.netに出たSummar Johnson博士による記事(Merck Makes Phony Peer-Review Journal )によれば、この論文誌「Australasian~」はメルクが論文出版社として著名なエルゼビア(Elsevier)社に料金を払って発行してもらっている。しかし医学文献のオンラインデータベースであるMEDLINEには出ておらず、もちろんウェブサイトも存在しない。しかし権威あるエルゼビアから出ているということで、普通の医者はそのまま信じてしまうだろうとJohnson博士は警告している。
査読のプロセスはと言えば、このジャーナルの「名誉アドバイザリー・ボード」のメンバーだったオーストラリアのリューマチ学者、Peter Brooks氏によれば、「一本の論文も査読したことはない」そうだ。また、Chemistry BlogのMitch Andre Garcia氏は実際にこの論文誌を読み、第二号の63%がメルクにとって都合の良い記事であることを見いだした(Merck Faked a Research Journal (.PDFs Available))。メルクは事実上この雑誌を自社薬品の宣伝のためのツールとして使っており、「専門誌Australasian Journal of Bone and Joint Medicineで発表された通り、当社のFosamaxは他の同種の医薬品の効果を上回っています…」などと宣伝していたらしい。
もちろん、「まともな」論文誌でも査読がきちんと機能しているかどうかは怪しいものではあるが、ここまで大がかりなイカサマをやったのはメルクが初めてではないか。
4月24日に発表されたNTTデータの「Doblogのサービス終了のお知らせ」によると、2月8日からハードディスク故障のために停止していた「Doblog」のサービスを、5月30日をもって終了するという。終了することにした理由についてNTTデータは、今後のDoblogについて検討した結果、Doblog開設時の目的である、ブログシステムを構築するための技術的知見、およびコミュニティサービスを運用・運営するためのノウハウの蓄積については十分に達成できたものと考え、サービスを終了するという判断をいたしました。
と説明している。また、復旧作業が完了したことで、終了の日までの間「ブログ移転先の周知等のためにサービスを一時的に再開」したとのことだ。
開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー