コメント: Re:Zuneビデオ (スコア 1) 9
カテゴリ別、アイウエオ順にみれば、Zuneビデオはもっと種類あるよ。
あの検索性が最悪のインターフェースは嫌だけど。
こちらは、chroummac.comさんのユーザページですよ。 ログインするとコメント表示数や表示方法をカスタマイズできるのを知っていますか?
カテゴリ別、アイウエオ順にみれば、Zuneビデオはもっと種類あるよ。
あの検索性が最悪のインターフェースは嫌だけど。
「ガラパゴス携帯(ガラケー)」の定義が
・世界とは違った隔絶された独自進化した機能(おサイフ機能、ワンセグなど)を持つ携帯
・そのままの機能で世界市場に販売できない携帯
・世界市場に単一機種で販売できない
ということであれば、まさに「ガラパゴスAndroid携帯」でしょう。
世界に販売する場合には、別のラインで作ったおサイフ機能がない機種で販売するか、
おサイフ機能にアクセスできないようにOSの設定をロックするかするしかないのですから。
又は、世界市場に販売しないのも、やっぱりガラパゴスといって良いでしょうね
pythonのFunc(Fedora Unified Network Controller)
http://fedorahosted.org/func/
と、perlでのプログラムを結合するのに、最初はperlのsystem(), open()で実行していいたが、
perl Inline::Python
というモジュールがあることがわかり、簡単にcallできることがわかったので、
ちょっとプログラムを変更しなきゃなぁと思っている。
perlのInline系のモジュールはいろいろあるけど、大まかなプログラムは別のpython file(.py)で書いて、
from hogehoge import hoge してから使う方が良いのかなぁと思う。
明日は、ちょっとその部分を修正してみよう。
(ruby, php, javaもあるので、使いかってよさそう)
IBMのリリース発表より、IBM x SeriesとAMDチップのラインナップが統合されて、「System x シリーズ」となって、発表された。会社の方では、ほとんどIBM中心で機器導入を行ってきたせいか、注意してはいたのだが、今回の新製品はかなりのレガシーIOを切り捨てているので、注意が必要だ。(おそらく、チップセットのせいだと思うが)
また、AMDが統合されることになったので、製品略称が3桁の数字から4桁の数字に変更になったようだ。(このへんは、pシリーズと同じような形式にしたのだろうか)
実際の発売は9月とのこと(IBM担当者より)なので、機器が手に入り次第テストする必要がある。
http://www-06.ibm.com/systems/jp/x/systemx/index.shtml
とくに、以下の変更はシステム構築上、問題が起きそうだ。
SCSI(U320) --> SAS(SATA)
個人ベースで、RedHat Enterprise Linuxなんか手に入らないので、開発ベースをCentos 3.xにする。
-http://www.centos.org/
これまでがRedHat 8.0, RedHat 9.0ベースだった。
しかし、RedHat 8.0はfedoralegacyでのメンテナンスもそろそろ終了だし、freshrpmsでも更新されていないようである。
また、RedHat 9.0は運用しているサーバを見ていると、freshrpmsでの最新カーネルにはちょっと問題があるようだ。ドライバ周りの適合性が、2、3つまづいている部分があるようで、Pen III系サーバでこれまでなかった、停止などの動作が見られたが、面倒なので、追跡調査はせずじまい。
(adaptecのLinuxツール(dpt)とのDrive整合性のようだが、Adaptecのサイトを見ても、そんなに更新されていない様子)
そんなにあれげな話でなくて恐縮。
前回、TOWTOP仙台東口でバルクのPC2100-512MBメモリ(266MHz CL2.5)を購入したのだが、相性の問題か、自宅のi845pマザーボードのマシンでまったく動かなかった。(Pen4 1.8MHz)
今回、泉区のパソコンの館でPC2100 DDRメモリを物色していたら、ショップの店員のにいちゃんが、いろいろアドバイスらしきことをいうので、質問ぜめにして、購入してみた。
店員のにいちゃんによると、現在稼働しているマシンには、128MB CL2.5で動いているから、失敗したメモリのメーカじゃない別のメーカのチップのメモリを選んだとのこと。購入してから気がついたが、選んだメモリは、動いているメモリとベンダーは同じだった。
長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds