コメント: Re:おいおい野尻美保子さんよ (スコア 2, 参考になる) 96
何かの原因というより、たぶん核爆発の放射能を想定していますよね。歴史的には、核実験を地上でやっていた頃から冷戦終了頃までの期間に、降下してくる放射能を検出するために設置されたものが多いと思います。
何かの原因というより、たぶん核爆発の放射能を想定していますよね。歴史的には、核実験を地上でやっていた頃から冷戦終了頃までの期間に、降下してくる放射能を検出するために設置されたものが多いと思います。
おー、3.0-rc1 になってる。
http://www.kernel.org/
ついにカーネル 3.0 になるのか。まあ、ただの数字だしなあ。
あと、この辺とかにも記事あり。
http://lwn.net/Articles/445223/
インストール時のファイルシステムに btrfs が選べるようになってます。ただし /boot には使えません。 GPT は parted でパーティションを作って lilo でブートできます。
Wine とか KVM+仮想環境とかに変えちゃえば?私的には Wine がバックアップとかリストアとか楽でいいっす。Wine 1.2 のリリースももうすぐだし。
原初、ウイルス作者がコンピュータへかたかたっとコードを打ち込んだとき、コンピュータへのウイルスが誕生したわけで。これって人間からコンピュータへの移動だよねえ。
逆にコンピュータに表示されたウイルスのコードを見た他の人間が、別のコンピュータでそれを打ち込んでウイルスを再生させたりしてるわけで。これはコンピュータから人間への移動だし。
情報の伝達という意味で、ウイルスの感染って、別にチップとかいらんのではないかい。
一言でいうと「いじりやすい」。
Slackware の特徴の一つは、パッケージの作りが素直ということです。だから、何か中のソフトウエアをいじりたい場合にどこをいじればいいかは、そのソフトウエア自体を知っていればわかります。
これに対して RedHat 系とか Debian 系とかではソースにいろいろと彼らの流儀に合わせるためのパッチが当てられています。そうすると流儀をしらない人にはすぐにはいじれません(これは流儀を知って運用する人にとっては設定がまとまっているという利点があるのですが)。
Slackware を使う人は自分でソースから make したりして自分でカスタマイズする人がよくいるのですが、それはこの素直なパッケージ構成のためです。
#前のリリースの時も同じようなことを言ったような気がするな
Max が APNG プラグインの Windows のバイナリを作ってくれました。ということで Windows 版 GIMP を使っている人はお試しあれ。
http://sourceforge.net/projects/gimp-apng/
先月からちょっとづつ作っていた GIMP 用の APNG プラグインの最初のアルファ版をようやく送り出した。まあ、未実装の機能とかあるが、興味のある人は使ってみてください。
http://sourceforge.net/projects/gimp-apng/
しかし、当初思っていたより GIMP に手を入れる必要がありそう。
メモリがたくさんあるなら、あんまり気にすることはないと思います。うちのマシンもメモリ 4GB ありますが、ほとんどスワップしていないです。いま free で見たら used が Mem/Swap=2.6GB/79MB らしい。
ちなみに /proc/sys/vm/swappiness というパラメータがあって、これでスワップ具合を調整できます。
おおざっぱには同意するけど
>メモリを使い切ってしまってはじめて出番がやってくるスワップに出る幕はありません。
というのは間違いで、メモリーを使いきっていなくてもスワップが発生することがあります(使われていないアプリケーションを一時的にスワップアウトする場合など)。
なので、普通のマシンでも使える場面は結構あるんじゃないかな。特に KVM と組み合わせてたくさん OS を立ち上げた状態なんかだと効果的かも。
普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家