naochaの日記: アボカドご飯・・ 3
コメントいただいたので調べてみたら
アボカドご飯レシピ
こんなにあるんだぁ・・・
いくらアボカドがすきでも これは考えても見なかったわ
ちょっと私には無理かも(汗
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コメントいただいたので調べてみたら
アボカドご飯レシピ
こんなにあるんだぁ・・・
いくらアボカドがすきでも これは考えても見なかったわ
ちょっと私には無理かも(汗
(=◇=;) ギクッ
そ、そうですね
スープカレーとかありますし・・・
うっ・・・・
アボカドご飯・・・・
これは考えたことがなかった・・・というか、いやすぎる(・・;)タラー
でも、でも、検索したらたくさんあって作ってみたくなった(ぉぃ
(;^-^;)
そういえば私も知らないうちに変な食べ方させてるかも~w
人のはわかるけど 自分でやっていることは気が付かないだけかもですね。
あぁぁぁ カレーを箸でっていうのはよくあるんですねぇ
そういえばうちの人も箸で食べてるわ(~_~;A アセアセ
私は絶対スプーンです~~
ま、まぁ・・・我が家もそんな感じでしたけど<和食器洋食器の別とかに無頓着な家
カレーをぐちゃぐちゃにしては食べてたか・<娘
そんなんじゃお嫁にいけないよ・・・と言った覚えがあります(笑
本当にするのだろうか。
スペースシャトルが事故したときには、2年ほどかけて(一応)全てのプロセスにチェックが入り、安全の構築をアピールしてから再発射となったはず。
それに比べれば、日本の原発回りの取組のぬるいことぬるいこと。
まあ、この辺のぬるさに事故原因があるんだけど。
つまり技術や現場には問題ない(事故を引き起こすような、という意味のね)んだけど、意思決定のプロセス中に安全を担保できない、
ならぬものはならぬのです、とならない事象が発生しうる、そういう構造なんだな。
そういう構造から出現するさまざまな事態、
正面突破できない、
つまり、例えばなんらかの事故を想定した訓練がやら設備の設置が、地元の理解を得られないからできない、とか、そういう言い訳をしちゃう、そんな時点でかなりよろしくない。
地道に理解を得るというプロセスをさぼるからそうなる。この不信感はうそで塗り固めた美句を並べて推進してきたつけが回ってきてるだけ。
夜の部もバックヤードオープンがあってご挨拶あり。
楽だからまあ仕方ないけどそのあと更にもう一回開けさせたのは全くもって無粋の極み。ただでさえこれぎりでカーテンコールってだけであり得ないのに。楽しけりゃいいってのとは違うんだよ?
真言は特に何もなく。まあ、遊ぶ場じゃないからそれでいいやね。ヘタに笑わせちゃったら芝居崩れるしw場内からも若干反応があってよかったよかった(そこかw
(夜の部とりあえずー
#インドアイコンがないよー
だいたい中・印産の「茶色い雲」が米国を温暖化している
今のところ付いてる高得点コメントは「アメリカだってヨーロッパだって同じ原理で他国を脅かしてる(してた)だろ(笑」ぐらいだったりする。もう少ししたら懐疑論者が目立ってくるかしらん。
目つきのヤバい少年がナイフをシュッ・シュッと振り回しながら街を徘徊している情景が目に浮かんだ -- あるセキュリティ専門家