コメント: Re:この際、mysqlも開放してほしいね (スコア 1) 25
金で買えないGPL onlyと、金で買えるデュアルライセンスとどっちがましかなーというとやはり後者だな。単に放り出すだけだったらちょっとイヤ。
こちらは、defaultrouteさんのユーザページですよ。 過去1週間(やそれより前)のストーリは、ストーリアーカイブで確認できますよ。
金で買えないGPL onlyと、金で買えるデュアルライセンスとどっちがましかなーというとやはり後者だな。単に放り出すだけだったらちょっとイヤ。
1つ目の記事は検証不十分な気がするなぁ。
以下思いつく限り
- 2000年以降のヒートポンプの劇的な効率改善を計算に入れていない。
- 平均消費電力量の計算は18hだから、599Wでの計算はいくらなんでも高すぎる (132W * 1.5(24h/18h) ぐらいが妥当か?)
エアコンについては、最大消費電力はあまり変わってないのですが、kWあたり何Jの熱を汲み出せるか、というヒートポンプとしての性能が向上しているので、平均消費電力はかなり改善してるそうですね。
これの図3-4-7とか。
サーバサイドでサービスしてるからこそできる技ですけどね。
異議あり!
個人的には電気屋で触った「フォースフィードバックジョイスティック」が歴代MS興奮度No.1ですね。
まぁ、当時は貧乏学生だったので買いませんでしたが。
視覚障害者の方々は「らくらくホン派」と「VoiceOver派」に分かれてるように見えます。AppleのおかげでiPhoneのほうが総合的に便利に使えるという説も(もちろん電話をかけるだけでいい人はらくらくホンなんでしょうけど)。
聞いたエピソードの中でいちばんおもしろかったのが、ドラゴンレーダーみたいな形で近所のランドマークを表示するアプリがVoiceOver対応になってて、間違った駅で降りてしまったときにそのアプリを起動してどこだかわかった、という話(全盲の方です)。夢が広がりますね。
物理キーのスマホ自体はたくさんありますよ。ただ、キーが小さくなるので、あまりうれしくないかもしれませんね。
あと、まどろっこしいかもしれませんが、iOSデバイスであれば、VoiceOverをイネーブルして使うと、タッチしただけでは反応しなくなるのでもしかしたら改善できるかもしれません。
# 不随意機能障害がなんだかわかってないので、あてずっぽうですみません。
わかりにくくてごめんなさい。その「サービス」とは何か、という「社会的合意」がない状態で、「サービス拒否攻撃」を定義することが可能か? という疑問です。
図書館の貸し出しシステムは、図書館の貸し出しに関する情報を提供する(サービスの定義)ためのシステムです。そこに、社会的通念では考えられない(/.的にはフツーの)アクセスを行ったら、「サービス」が落ちてしまった、どうしましょうか、というのが、例えばlibrahackの時の「サービス不能」だったわけですよね。
さて、ここで、「映画の違法共有」というサービスを提供しているシステムがあるとします。ところが、このシステムの提供しているサービスに対する「拒否化攻撃」を定義するには、まずこのサービスについて「社会的合意」が必要なのではないか、と思ったのです。「俺様のサービス」の定義次第で、「社会的に普通のアクセス」がDoS扱いされる、というのがありえないとすると、サービスの定義こそ社会的な合意として定義されているのではないか? と思った次第です。
つまるところ、社会的通念として違法性が認識されているシステムを停止することが罪になりうるのか、という問いでもあります。違法性が認識されている → そのようなサービスは社会的に認められていない → 少々のことならDoSっぽくやっても法的な「攻撃」にあたらない、という理屈が成り立っちゃったりするんじゃないかなーとか。
# それはそれで困るが、野放しも困る。個人的にはまだ結論が出てない。
「映画ファイル共有サービス」は市民権を得ていない(実情はどうあれ)ことを考えると、何が正規に期待される「サービス」であるかについて社会的合意がない状態で「サービス拒否攻撃」って成り立つのかな?
# 単なる興味。本気でわからないだけで、他意はありません。
ユーザの意図したサービスを拒否しただけでサービス拒否攻撃では、なにかにつけコケるサービスなんかおそろしくてアクセスできなくなるし(ああ、グレー領域なケースでlibrahackとかありましたね)。
ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ