コメント: Re:25GBの容量が圧倒的 (スコア 1) 30
仮想マシンイメージを置くとかできないぢゃないか…
そういう意味ではDropboxは非常に助かってます。9GBぐらいの容量にいろいろあって増えてるので、アプライアンス化したVMイメージであれば十分足りる。
過去1週間(やそれより前)のストーリは、ストーリアーカイブで確認できますよ。
悪質商法の被害者が悪質業者を訴えた裁判をめぐり、業者の行方がわからないため裁判所が携帯電話会社に電話番号の名義人や住所などについて照会したのに、電話会社が回答しないのは不当として、東京都内の無職女性(82)がソフトバンクモバイルを相手取り、回答義務の確認を求める訴訟を東京地裁に起こすことが12日、わかった。
記事を読めば分かりますが、
捜査機関からの照会→docomo、au、SBはいずれも回答
裁判所からの法令にもとづいた照会→docomo、auは回答、SBは回答せず
ということのようです。
主人公の驚異の生命力に出版社が付いていけない悲劇の作品のネタを書いたついでに、
バスタードが「主人公の驚異の生命力に作者が付いていけない悲劇の作品」というネタもあったことを思い出したり。
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2828876/7797437
http://blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51664473.html
たんぱく質の解析をゲーム化したツール「Foldit」で、科学者たちが10年間解けなかったプロテアーゼを出題してみたところ、
ゲーマーたちが、たった3週間で解いちゃったらしい。Folditの開発者の1人は「コンピューターがまだ苦手にしている空間推論の能力が人間には備わっている」「ゲームというものは、コンピューターと人間の力を結集するための枠組みを提供する」などと言っているようだけど、人間なはずの科学者がこれまで解けなかった問題をゲーマーが解いちゃったんだよね。それならコンピュータと人間を比較するより、なぜゲーマーに解けたのかを検討する方が有意義だと思うのだが・・・・
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2828876/7797437
http://blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51664473.html
たんぱく質の解析をゲーム化したツール「Foldit」で、科学者たちが10年間解けなかったプロテアーゼを出題してみたところ、
ゲーマーたちが、たった3週間で解いちゃったらしい。
詳細がだいぶ明らかになってきたMicrosoftの次期OS「Windows 8」だが、このOSに搭載されるMetro版のInternet Explorer 10(IE10)ではプラグインが完全に排除されることが明らかになった(Building Windows 8、CNET Japan、本家/.より)。
Windows 8には2種類のIE10が搭載される。一つは従来のインタフェイスを踏襲しつつも改良を加えたバージョン、もう一つがWindows 8の売りであるMetroスタイル版であるが、このMetro版においてプラグインは全く対応する予定がないとのこと。
IEの開発を率いるDean Hachamovitch氏は現在開催中の開発者向けカンファレンスBUILDにて次のように述べたとのこと。プラグインフリーのMetroスタイルIEはバッテリ駆動時間を延ばし、消費者のセキュリティおよび信頼性、そしてプライバシーを向上させる。プラグインはウェブの歴史上の初期の頃には重要であったが、その後のウェブはHTML5によって大きく進化ている。古いプラグイン技術との互換性を提供することは、MetroスタイルUIの消費者エクスピリエンスを向上させるどころか低下させてしまう。
この決定、AppleのiOSのFlash非対応によってすでに打撃を受けているといえるAdobe Flashにとどめを刺すことになるだろうか。
スラッシュドット・ジャパン モバイル | 「カレログ」、スパイウェアに認定。の続き:
http://twitter.com/#!/markwat1/status/113069846773768193
カレログをインストールされない一番の方法は、カレログチェッカーをインストールすることじゃなくて、カレログに一度登録し、管理画面で退会処理を行うことの様だ。 作業は簡単、二度と登録できなくなる。 システムが穴だらけだなぁ
テキを知ることが最大の防御かな。
俺的にはカレログに一度登録するステップが気持ち悪いが・・・あ、もっともWindows Mobile 6.1 だから関係ないか。
(T/O)
中国人民解放軍のサイバー攻撃の様子がうっかりテレビで公開されてしまったそうだ。(エフセキュアのブログ、日本語記事、本家/.)
7月に中国中央電視台の軍事・農業チャンネルCCTV7で放送された「軍事科技 特集:ネットワークの嵐がやってきた」という番組内でのこと。サイバー戦争とその軍事技術の説明の際に「中国人民解放軍電子工程学院 1.0版」と文字の入ったソフトウェアを操作する画面が流され、対象となるIPアドレスを指定した後で「攻撃」ボタンをクリックしている様子が映っている。攻撃目標として表示されるIPアドレスはアラバマ大学が保有しており、以前に大学生が法輪功系サイトを運営していたとのこと。この映像が放映された理由をエフセキュアは“番組の編集者がことの重大性を理解していなかったため”と分析している。
最初のバージョンは常に打ち捨てられる。