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Executable and Linkable Format (ELF)
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elfbin による 2008年01月11日 19時59分 の日記 (#427363)
ストレージ CESの期間中のインタビューで、Seagate TechnologyのCEOであるBill Watkins氏が、 勝者はBlu-rayでもHD DVDでもなく、実はHDDであると発言したらしい。全部を引用すると、「Blu-rayが競争に勝利したと言われているが、それは問題ではない。本当の争いは 物的流通と電子的配信との間で行われており、Blu-rayもHD DVDもこの争いでは敗者だ。この争いでは、 フラッシュメモリとハードディスクが同じ陣営にいる。決着はすでについており、物的流通の陣営は敗北した」という発言のようで、フォーマット競争を繰り広げている間に時代は電子的配信に移っているだろということのようだ。電子的配信されたコンテンツには格納場所が必要なわけで、そのおかげでSeagateの成長は目覚しいものがあるわけだが、まあ彼の言ってることはごもっとも。
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  • Anonymous Coward : 2008年01月13日 0時47分 (#1279720)
    AV映像の配信サービスを使ってみたが、ダウンロードが完了するまでの1時間があまりにやるせない。
    ストリーミングでも再生できるんだが、早送りのできないAVがまた拷問に近い。
    これがHD画質の容量になったらどうすればいいんだ。
    • multiplex (33585) : 2008年01月13日 1時23分 (#1279744)
      ネット配信がどうとか言ってる人って流通を軽視しすぎ(あるいはわざと無視してる)なのではないかと思う。
      物理メディアを運ぶインフラは既に出来上がっているので、どんな形式だろうと普及を待つだけでいいんだけど
      ネット配信をまともにやろうと思ったら、道路から全然足りてないんだけどな。
      • nodocuments (12199) : 2008年01月13日 9時00分 (#1279816) 日記
        ネット配信のいいところは、ビットレートやコーデックを選択できるという点。
        再生環境と相性のいいストリームを選んでダウンロードできるから、
        ケータイのアンテナさえ立ってればAnytimeAnywhereな視聴が可能になる。
        実体流通の記録メディアじゃこの芸当はできない。

        高画質データは物流に乗せたほうがいいと思う。高品質再生環境は持ち運べないから
        Anywhereである必要はなく、staticメディアで事足りる。
        --
        (自分の生きた恥を残せ)
        • nodocuments (12199) : 2008年01月13日 10時41分 (#1279852) 日記
          ネットで流通させるデータが高品質でなければならないとする理由はないでしょう。
          高品質データを再生できる環境、例えばFullHD表示装置などは持ち運びできませんから、
          FullHD向けのデータも同様に、持ち運びを前提とした形態を考慮する必要はありません。
          高品質データは今までどおり、DVD等のちょっとかさばるメディアでよいと思います。

          むしろケータイといった低品質再生環境向けの低ビットレートデータこそ、ネット配信の本領でしょう。
          --
          (自分の生きた恥を残せ)
        • Anonymous Coward : 2008年01月13日 12時55分 (#1279901)
          >ほとんど誰も求めていない

          ヒッキーは求めてます…ってのは置いといて。

          あれは
          「買い(借り)に行く1時間」より
          「家で他のことをしながら(バックグラウンドでダウンロードを待つ)1時間」
          のほうが
          時間の使い方として有意義だ、という点が味噌だと思う。

          Anytimeは確かに求めないかも知れないが、
          時間の多重化という点は大きい。

          つまり3分でTUTAYAに行ける立地の人なら問題ないけど…ってこと。
        • masarakki (33893) : 2008年01月13日 14時46分 (#1279964)
          AnytimeAnywhereって
          すでに現状でメディアだのコンテンツだののヴァーチャルな部分は解決されていて
          むしろリアル世界の環境に制限されている段階だと思う

          だって正月実家に帰ってるあいだ手淫できなかったもん
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    • 嗚呼、勘違い (スコア:2, すばらしい洞察)

      Anonymous Coward : 2008年01月13日 1時42分 (#1279751)
      > 早送りのできないAVがまた拷問に近い

      余計なドラマシーンはいらないよね
    • 3個のコメント が現在のしきい値以下です。
  • Anonymous Coward : 2008年01月13日 1時04分 (#1279732)
    あいかわらずCDというメディアは必要とされています。
    あれだけ利便性の高い音楽配信サービスが立ち上がって、これだけ手軽に、
    回線速度などでストレスを感じず購入することができるインフラが浸透していて、
    CD市場を食っているともっぱらの評判のオンライン音楽市場ですら
    まだCDの10分の1程度の市場でしかありません。それだけCDはまだ必要とされているんです。

    Blu-rayの80分の1しかない容量のCDですら、
    利便性の高いサービス(iTMS)が立ち上がってから5年経っても
    オンライン配信(ノンパッケージ流通)はパッケージ流通を置き換えることができていません。

    Blu-rayの代替となる(iTMSの立場たりえる)サービスの息吹もまだ無い現状からカウントすれば
    パッケージメディアが5年どころかこれから10年は必要とされるであろうことは明らかです。

    CDが要らなくなり、DVDが要らなくなった次には「BDは要らない」と言える時代がやってくるでしょう。
    でも、「BDは要らない、ネット配信が勝利する」と高らかに宣言するには、まずCDが要らなくなる時代を
    迎えてからでないと鬼が笑うんでないでしょうか。
    そして、その時代がやってくるまでの間、HDコンテンツを供給する手段が必要である以上、BDは必要です。
    • 音楽に関して言うと、もうここ数年はCDを買ってません。
      もっぱら、iTMSで買うだけです。(とはいえ、購入する曲の
      絶対量が少ないので、説得力は乏しいかもしれませんが)
      iPodに数百曲(注:過去に購入したCDは取り込んだけど)入れて、
      コンパクトに持ち運べるのを経験したら、CDは不要になりました。
      わざわざCDを買って、取り込んだり、何枚もCDを持ち運んだり、
      CDを保管する場所を作るのは、考えたくないほど面倒です。
      iTMSで購入した曲なら、歌詞も、ジャケットの写真も
      付いてます。CDを取り込むのよりもデーターがまとまっています。

      テレビについても、録画したものをDVDに焼く事は、
      めったに無くなりました。ハードディスクに撮り溜めるだけです。
      VHSやDVDで繰り返し見るものについては、可能なものは
      ハードディスクにダビングしています。ディスクやテープの
      入れ替えが無くなって、とっても楽です。
      ・・・これは、CD→iPodへのシフトチェンジと同じです。
      今はわざわざお店に出かけたり、ネットで、DVDの板を
      購入していますが。より安価で手軽な映画のダウンロード販売が
      開始されたら、DVDは不要になりそうです。(というか、今でも
      置き場所がないし)
      ただ、ハードディスクにも容量の限界があるので、期間限定=レンタル
      でいいです。と思ったら、今度、ひょっとしたらAppleは、そんな
      サービスを始めるかもしれないらしいですね。

      昔から、レコード、CD、DVDという『板』を買わなければ、
      映像や音楽を買えなかったので、そうするのが普通だと
      思っていましたが。欲しいのは『板』ではなくて、
      その中身なのです。
      中身だけを、より安価で、より手軽に扱う方法があるなら、
      『板』は必要なくなります。

      CD-ROMが『大容量メディア』と呼ばれた頃は、ハードディスクは
      容量も小さく、高価でした。しかし、CD→DVD→BDと、板の容量が
      精々10倍ずつしか増えない間に、ハードディスクは1万倍になって、
      値段も安くなりました。1Tとかのハードディスクが普通に
      売られているのを見ると、BDの23Gを『大容量』と言われても
      見当違いに思えてきます。そういう意味でも、「勝者は
      ハードディスク」というのは、妥当だと思いました。
      • 3個のコメント が現在のしきい値以下です。
    • Anonymous Coward : 2008年01月13日 2時42分 (#1279759)
      > それだけCDはまだ必要とされているんです。

      コンテンツ作ってる中の人達には疑問視されてるみたい。
      一般の音楽においては、CDはどんどんDL販売に客を奪われているけど、
      キャラソンの様なパッケージにも価値を認めるオタク向け商品だけはCD売り上げが落ちないので、
      相対的にCD売り上げの順位が高くなり、ランキングをキャラソンが占めるのだそうだ。

      今はもう「CDを売る方法が無いわけではない時代」と言う事。
      少なくとも音楽業界は、CDでしか買えない人をメインターゲットにはしてない。
    • Anonymous Coward : 2008年01月13日 3時36分 (#1279770)
      >オンライン配信(ノンパッケージ流通)はパッケージ流通を置き換えることができていません

      DRMが置き換えを阻んでいたんでしょうね。 CDにはDRM付いてないので、仕方なくそっち買ってるだけです。
      • miishika (12648) : 2008年01月13日 12時08分 (#1279878)
        オンライン販売で楽曲を購入→販売サイトが閉鎖→PCを買い替えたいが
        (お金を払っての)再ダウンロードさえできないので身動きがとれない
        という状況さえ解決すれば、パッケージを置き換えられるのですが
        現状では媒体(CD)を持たざるを得ないという点では同意します。
    • Watkins氏が何処までをネット配信に含めていたのかはわかりませんが、映像はTV放送やCATVなどによる流通があります。
      金額的には放送よりもDVD売り上げの方が多いようですが、普及率や試聴時間ではネットによる配信がこれまでも主流でしたし、日本のような特殊な事情のある国以外では今後の記録媒体の主流はHDDになるのではないかと考えています。
      (内閣府の普及率やNHKの生活時間調査等を参照)
      記録用BDは日本以外ではほぼ不要、コンテンツの流通メディアとしては画質にこだわる人や特典映像などの興味のある愛好家向けに留まるのではないかと思います。

      iTMSに相当するかはわかりませんが、NHKはまもなくNHKアーカイブスのネット配信事業を開始する予定です。
      http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/20539.html [impress.co.jp]
      NTTのNGNなら帯域保証もできますから、十分実用になるでしょう。
    • Anonymous Coward : 2008年01月13日 4時51分 (#1279787)
      レコードからCDへの移行や、LDからDVDへの移行が、徐々に行われていましたか?
      こういうのはある時を境になだれうつように起きるもの。その“時”の「事前予想」はとても難しい。
      今その気配が見えないからってこの状態が当たり前なんて思ってるのは大間違い。
    • Anonymous Coward : 2008年01月13日 8時55分 (#1279815)
      パッケージはまだまだ無くならないに一票。

      iTMSを含め今のネット配信はまだまだ難しすぎます。
      PCオンチのオジサマがたにいっぺん教えてみればよくわかります。
      彼らのPCに関するスキルは皆さんの想像をはるかに下回ります。
      iTMSに到達する前に教えなければならないことが山ほどあり双方疲れます。

      そもそも物理的な形のない概念をなかなか理解してくれません。
      音楽ファイルを購入するといってもピンとこないようです。

      でもそんな彼らでも、
      カセットテープは扱えます。VHSのビデオも扱えます。CDも扱えます。DVDも扱えます。

      どれも、電源を入れる、物理的なメディアを入れる、再生/録画(録音)ボタンを押すの数ステップで目的を達成できます。
      各メディアはこの操作を踏襲してきているので、すんなり受け入れることが出来ました。

      BDはわかりませんが、DVDが扱えたので多分再生ぐらいは出来るでしょう。

      こういった人々の取り込みが出来るようになるまでは、ネット配信が既存のパッケージメディアを押しのけて主流になるとは思えないのです。
    • 2個のコメント が現在のしきい値以下です。
  • yohata (11299) : 2008年01月13日 0時41分 (#1279714)
    って「SONY=Bluray」であることもあるだろうけど。
    光ディスク戦争を長引かせて、双方疲弊させるのが目的であるようにも感じていました。

    それが正しければ、シーゲート以外にも「物的流通の陣営が敗北する」ことを願っている勢力が多かったように思えてなりません。
  • HDDが勝者なら (スコア:2, おもしろおかしい)

    Anonymous Coward : 2008年01月13日 2時54分 (#1279763)
    仕方ないな、HDDに補償金かけるか。
  • HDDも同じ (スコア:2, 興味深い)

    the.ACount (31144) : 2008年01月13日 16時28分 (#1280011)
    本当に電子的配信時代になったら、HDDも不要だろう。
  • 光学ディスクと同じ使い勝手(のはず)のiDVRは勝てるんでしょうか?
  • どっちが勝つだろう、という話ですよね。

    データのコンテナとしての、HDDの優位性は揺らがないと思う。

    コンテンツで売る商売は、まだ未発達だと思うのです。

    パッケージメディアは、
    本などの利便性の上でメリットがある場合を除くと、
    プレミア的価値、コンテンツに関する権利を物理的な形で保存している、という意味しかないと思います。

    プレミア的なものをコンテンツ産業が活用するようになれば、
    コンテンツに関する個人の権利を上手に管理・活用できるようになれば、

    わざわざ、パッケージの形で流通に乗せる意味がないでしょうね。
    マージン取られる訳ですし。

    ただ、ネットワークを介さないデータの運搬...要するにスニーカーネットワークが必要とされるかもしれないし、
    そういう意味で、大容量メディアは無意味じゃないかもしれないですね。
  • HDDとフラッシュメモリ連合が、Blu-rayとHD DVDがケンカしている間に漁夫の利を得たということですか?
    今は値段や機能の棲み分けの問題があるので、そう見えるだけで、実はHDDとフラッシュメモリも水面下で未来の勝利はどっちのものとばかりにww
    それに驕れる人は久しからずともいうし、次世代の争いはまだ続いているような気も

    しかし、海外のCEOは公的な機会を大風呂敷おっぴろげで相手陣営にケンカまで売ってしまうぢゃなくて、自社を最大限にアピールする機会と割りきっていらっさるご様子で〜。
  • Anonymous Coward : 2008年01月13日 0時50分 (#1279724)
    それだけの理由で同意したいですね。
    もっとも、音楽は「いつでも聴けるよう手元に置きたい」けど、映像は「手元に置いていつでも観られる」必要を感じないのでストリーム配信でも十分なんです。
    だからHDDもそんなに要らないんですよ…
  • Anonymous Coward : 2008年01月13日 0時56分 (#1279727)
    これで、ハードディスクの勝利が無いと言う事を確信した。
  • multiplex (33585) : 2008年01月13日 1時16分 (#1279740)
    そういやこの問題ってどうなったんだろう
    MacBookに搭載の一部Seagate製HDDにデータ消失の危険 [slashdot.jp]
  • テレビレコーダとしては HDD が無いとやっていけないが、 NG-Opt. だけでは成立しないと思います。特にデジタル放送は。
    ディスクの入れ替えも無くなるわけですし、 NG-Opt. 非搭載のレコーダではハイビジョン画質を残せるのはそこくらい。
    ディスクの入れ替えがない変わりに一気に飛びますがね……

    それなのに HDD を追加できるのは一部のテレビくらい。レコーダでは売り上げに影響するとはいえ……
    RD は X シリーズ限定機能でも REGZA 同様市販 HDD 増設機能と RAID1 でディスク故障に備える機能を載せて欲しい。

    # 次世代光ディスクって書きづらいですね。英語表記だとどうなるのかな。
  • そういえば、池田信夫 blog東芝のチャンス [goo.ne.jp]というエントリで、「すでに日本では市場の9割以上、アメリカでも7割はブルーレイだ。勝者は誰かって? もちろん東芝だ。」というのを見ました。
  • Sukoya (33993) : 2008年01月13日 0時59分 (#1279730) 日記
    つまり、気がついたら電気すらいらない紙メディアが世界を支配していると言うことですね!?
    • NOBAX (21937) : 2008年01月13日 5時50分 (#1279792)
      うちのおばあちゃんに話しておけば、何でも覚えておいてくれる。
      お前、明日は出張だろ早く寝たほうがいいよ。
      お父さんの冬シャツは2階のモノ入れにあるでしょうが。
      先々週の木曜にカレーを作ったのに、また作るのかい。
      勝者はバアちゃん
      • USH (8040) : 2008年01月13日 17時04分 (#1280033) 日記

        うちのおばあちゃんに話しておけば、何でも覚えておいてくれる。

        しかも、インテリジェント早送り機能(=要約機能)付。

        「お帰り。さっきやってたサッカー日本代表の試合、○vs○で負けちゃったね。」
        嗚呼、せっかく録画でじっくり観戦しようと思ったのに、、、、

      • Kouga (14778) : 2008年01月13日 7時39分 (#1279801)
        うちのばーちゃんは、逆に何を言っても覚えてくれません。
        「すぐ忘れるから目立つ場所に書いておけ」と自分から言っておきながら、
        いざとなると「年寄りだから書いてたって分からない」と言い出す始末。

        一体どんな記録メディアなら有効だというのでしょうか。
    • 1個のコメント が現在のしきい値以下です。
  • 比べてないんじゃないでしょうか?
    あくまで物流と配信の間での争いの方が熾烈で、
    各陣営の保存媒体としてHDDは配信側、物流にははBD/HDがいる。
    ネット配信が勝利というのには疑問符を付けずにはいられませんが、
    直接的な争いの勝敗を言ってるのではないと自分は感じます。

    それにしても光ディスクはメディアと保存両方兼ね備えてるという事に
    これを書いてる最中気がついて、ちょっと見直しました。
    ネット配信は当然ネットがメディアであるわけで。
  • おお、それは素晴らしい。

    でも、相当細密なQRコードでないと、紙の体積もバカにできないぞ。

    というわけで、真の勝者は「カラーコード」。
    多色刷りプリンターも安くなったしね。
    http://www.colorzip.co.jp/ja/ [colorzip.co.jp]
  • コードの印刷してあるに水をぶっかけてしまったらどうするんだ?









    もっとも、こんな些細な問題以前にコードが巨大になりすぎて読み込みができなくなってしまうという大きな問題を抱えてしまうだろうが。
  • ochanoma (15414) : 2008年01月13日 14時01分 (#1279941)
    >いまだに紙に勝ててないと思うのは俺だけ?

    紙が大規模な情報の記録媒体であった時代はとっくに終わった。

    今や紙は出力媒体であり、ディスプレイモニタと同列に扱われるもの。
    よってHDDやDISCに勝ててないなどと思うのは時代錯誤。
  • 伏兵はDVD (スコア:1, 興味深い)

    Anonymous Coward : 2008年01月13日 15時13分 (#1279977)
    AVCRECとかHD RecとかDVDにHD画像を記録する規格があり、
    アニメやアダルトならば、十二分に役に立つので、規格拡張&統一された
    大容量の次世代のHD DVDでない、現世代のDVDにHD記録されたHD DVDが
    レンタル市場や雑誌の付録に付けば、それで決まりな気がします(笑
    -------------------- 勝者はH.264だったのか?
  • nim (10479) : 2008年01月15日 10時21分 (#1280728)
    >静的情報の【長期保存】に関しては紙を越えるメディアは無いですね。

    つ石版
    #歴史学では常識です。
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