naochaの日記: アボカドご飯・・ 2
コメントいただいたので調べてみたら
アボカドご飯レシピ
こんなにあるんだぁ・・・
いくらアボカドがすきでも これは考えても見なかったわ
ちょっと私には無理かも(汗
コメントいただいたので調べてみたら
アボカドご飯レシピ
こんなにあるんだぁ・・・
いくらアボカドがすきでも これは考えても見なかったわ
ちょっと私には無理かも(汗
今日・明日と天気が不安定になる模様。
あんまりひどい天気にならないといいけど・・・
ミッフィーがやってみた
あんたの耳はそこじゃないだろっ!
あと、もうちょっと横向いてないと、元絵が思い出せないじゃないか
無念な事に、この国では、もう、レバ刺しが食べれなくなってしまった。
基本的に、生が好き(なんか、俺が書くとなんか、いろいろと微妙な誤解が出そうだが……)な俺には非常に悲しい事態である。
確かに安全は大切である。
確かに生は危険である。
(やっぱり、なんか、いろいろと誤解が出そうだが……)
とは言え、古今東西、人の嗜好は危険と隣合わせなものである……と、ここで演説をしたいところであるが、とりあえず今回の話とズレるのでこの辺でやめておく。
そんなわけで、失意の中、近所の酒屋に行くと「マンナンレバー」なるものが売っていた。
コンニャクで作られた擬似レバ刺しだ。
数切れ入って200円ほど。
コンニャクと考えるとちょっと高いが、レバ刺しの代用になるのならばと買ってみた。
盛り付けたところ、見た目はレバ刺しに見えなくもない。
一切れ取り、ごま油に塩を振ったタレに付けて口に運ぶ。
……
……
ん。ごま油塩味のコンニャクだ。
やっぱり、コンニャクでは生の代わりにはならんらしい。
(もちろん、性的な意味ではない)
本当にするのだろうか。
スペースシャトルが事故したときには、2年ほどかけて(一応)全てのプロセスにチェックが入り、安全の構築をアピールしてから再発射となったはず。
それに比べれば、日本の原発回りの取組のぬるいことぬるいこと。
まあ、この辺のぬるさに事故原因があるんだけど。
つまり技術や現場には問題ない(事故を引き起こすような、という意味のね)んだけど、意思決定のプロセス中に安全を担保できない、
ならぬものはならぬのです、とならない事象が発生しうる、そういう構造なんだな。
そういう構造から出現するさまざまな事態、
正面突破できない、
つまり、例えばなんらかの事故を想定した訓練がやら設備の設置が、地元の理解を得られないからできない、とか、そういう言い訳をしちゃう、そんな時点でかなりよろしくない。
地道に理解を得るというプロセスをさぼるからそうなる。この不信感はうそで塗り固めた美句を並べて推進してきたつけが回ってきてるだけ。
現実に存在する多数の再稼働反対派をまたしてもごまかして、正しくないとか性格じゃないとか非難して、説得もできずに再稼働したところで何も得る物はない。
と気付けばいいけどね。
ありがちなのは、妙に現実に負けて電力足りないから、とかそういう自分は現実知ってます的ポーズで再稼働しちゃうこと。
それこそ、ならぬものはならぬのです。
ああ、ちなみに大阪市長の限定的再稼働とかもうあほかと。あきれてものもいえねー。頭わりー。
# 結局言いたかったのは最後の部分だけだったり~
夜の部もバックヤードオープンがあってご挨拶あり。
楽だからまあ仕方ないけどそのあと更にもう一回開けさせたのは全くもって無粋の極み。ただでさえこれぎりでカーテンコールってだけであり得ないのに。楽しけりゃいいってのとは違うんだよ?
真言は特に何もなく。まあ、遊ぶ場じゃないからそれでいいやね。ヘタに笑わせちゃったら芝居崩れるしw場内からも若干反応があってよかったよかった(そこかw
(夜の部とりあえずー
#インドアイコンがないよー
だいたい中・印産の「茶色い雲」が米国を温暖化している
今のところ付いてる高得点コメントは「アメリカだってヨーロッパだって同じ原理で他国を脅かしてる(してた)だろ(笑」ぐらいだったりする。もう少ししたら懐疑論者が目立ってくるかしらん。
千穐楽おめでとうございます。
座元が今日が千穐楽、明日は日延べ、とカーテンコールで明言した。やっぱりそういう位置付けなんだね。
神輿は仲見世の、担ぎ手は南部十六町会っていってた。にしてもカーテンコールで花道出てきてスタンディング煽りまくった亀右衛門自重wwwww
(昼の部とりあえずー
ご飯に苺って・・・・・・www
すごい(^^:
子供にこんな風に食べさせたことなかったなぁ
本の片付けのため、物理本は売って、PDFを買う
人生unstable -- あるハッカー