コメント: Re:ハードは良い、ソフトは? (スコア 0) 62
ニコンのUPが出たときに、仕事しながら色々見られるって期待したんだけど(裸眼の視野角は確保できるし、UP で何を見てるか他人から見えないし)、長いこと音沙汰がないねぇ…
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ニコンのUPが出たときに、仕事しながら色々見られるって期待したんだけど(裸眼の視野角は確保できるし、UP で何を見てるか他人から見えないし)、長いこと音沙汰がないねぇ…
なるほど、勉強になりました。ヘッセってことは、やはりドイツ語なのかな。
Amazon で書評を見ると
> 芸術を愛し 感性豊かで自由奔放な美少年ゴルトムント
うーんそうだったか。ヘッセは大昔に「車輪の下」を読んで以来、読もうと思ってこなかったけど、読んでみようかな。
いやなコメントだね。
フランス語はラテン語から発展した言語で、ラテン語に宇宙、世界、天球、人類などを意味する mundus という単語があります。フランス語の monde はこれが語源で、「モンドセレクション」がフランス語なら monde は「世界」という意味ですね。
一方ゴールドムンドという名前は、第一印象では何語系かつかみかねる感じがします。gold はゲルマン系の英語およびドイツ語で金だけども、ラテン語系のイタリア語、フランス語、スペイン語辺りではさほどポピュラーでない綴りのような気がします。
ただ、全体がドイツ語だとすると、goldmund はたぶん「金の口」(ゴルトムント、golden mouth)。いずれにしても、あんまり品のいい印象は受けないかな。
腕時計かと思ってよく見たら計算尺でした、みたいのあったら買うなぁ。
コンサイスとかで出してくれないかな。
ウィルス自体は、ほとんど生物とは言えないものなので、代謝しない、つまりブドウ糖をつかってエネルギーを取りだす的なことはしません。ただ生きている細胞で動いている機構にコイツが侵入、感染すると、その細胞がウィルスをたくさん作っちゃうということです。
だからウィルスを材料または部品にして圧電シートが作れるなら、少々複雑な構造の部品だったとしても、どんどん作れるぜ!ってことですね。
靴に仕込めば、臭いの元になってる細菌たちがウィルスを作ってくれたり、って考えてるのかな?
うーん。写真やそのキャプションからはわかりませんね。
ただ写真を撮った人は、野生動物や自然の写真家として著明なようです。
フロリアン・シュルツ
本人のサイト
ナショナル・ジオグラフィック日本語版のシロクマ特集ページ
撮影は普通に考えると、ヘリかクレーンかなぁ。
先月の Science の表紙に、氷上から海を見つめるホッキョクグマの写真が載ってましたね。見方によって、疲れてるように見えたり、餌を探してるようにみえたり。てういかよく撮ったな、とも。
ちなみに学名 Ursus maritimus は「海のクマ」ですね。まぁ泳ぎは得意なんでしょうけど。
学術的な文章では、自分の見つけた事実や自分の考えや、他の専門家のこれまでの様々な報告を、比べてどうなのかを示すために引用したりしますが、これを適切に行うのが大事だ、という論旨だと捉えました。しかしそれをもって、「研究論文とはコピペ(=引用)の集合体に過ぎない。」と言うのは、短絡的というか、まさに自分で考えてない典型的なパターンのように思えます。
引用率推定ソフトウェアにしても、実際に何も考えずに丸々コピーだったりするのを手間なく発見したいと言う需要は小さくないはず。それにまぁ、技術的に可能だなと思ったら実装したくなるのが理系のサガである、と田村先生には理解して頂きたいですな。
少なくとも、「学界こそ巨大なコピペ社会」とかいう大ざっぱすぎるにもほどがある捉え方にしても、それをウェブに載せちゃう浅はかさにしても、すこしでもお勉強なさってほしいところです。
> なにか行動してます?
まぁとりあえず、産総研との合併の準備はしてるんじゃないですかね。
参考:四国の事業所からのお知らせ
でっかくなって、動きの遅い組織になっちゃったら困りますよねぇこの分野。
プラトーンとかハンバーガー・ヒルとか、反ベトナム戦争映画でかなり印象的なのがいくつかありますね。
Alle Rechte für de...
このドイツ語、どう続けたかったんでしょうね。ヒトラーの演説みたいなのを書きたかったのか…
その2行上は、女性の名前ですかね。
http://wired.jp/2012/04/21/super-computer-share/
上の図を見ていただければ、1990年代半ば以降、いかに日本が失墜しているかが一目瞭然だと思います。その遠因は、66年、日立が東大に初めてスパコンを納入して以降、見事に棲み分けができてしまったことにあります。具体的には日立が東大と北大、NECが阪大と東北大、富士通が京大、名古屋大、九大とがっちり組んだ、という事実です。
メーカーと旧7帝大との間で生まれたこの均衡は、2008年のT2Kで一部崩れたものの、ダーウィンの法則がごとく、見事に内部から膿んでいきました。
buzzword と言われるかもしれないけど、ビッグデータを相手にすることで初めて分かることってのもあるってことだと思うよ。
どこら辺りが?
著者がアメリカとヨーロッパ諸国ばっかりなところ?
#一人だけサウジアラビアの人が入ってました。
うーんたぶん Wi-Fi アクセスポイント。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家