コメント: これこそが (スコア 1) 22
智恵の実だったんだよ!
な、なんd
智恵の実だったんだよ!
な、なんd
「不正なカード」という物理的なブツだけではなく、なんか謎の文字列が流出しているみたいなんですが、
実際どれほどのイタチごっこになるのか想像がつかない。
ああ、これまで捨てていた熱を有効に利用しましょうということなのね。
それなら納得。
納得はしたけど、そういう話ならそもそも 1bit あたりのエネルギー効率を向上できる可能性のある
ReRAM のほうが筋が良いんじゃないのかな。
という気がしないでもない。
他の書き込みにもあったけど、結局はバスに接続する規格に載ればどっちも一緒なんだろうけど。
相変化のために熱を発生させないといけないみたいなんだけど、
これって集積すればするほど熱問題で頭を悩ますことになるんじゃないの?
電力消費もバカにならないだろうし。
相変化を起こすための熱をどれだけ抑えられるかがポイントなのかね。
と ReRAM 推進派が煽ってみる
「IPアドレスでの識別」はこのストーリーとは無関係だけども
「3G IP adress billing」とキーワードを並べれば普通は "IPアドレス" を扱うモノが検索にひっかかってくるわけで
それを以って「ほら検索結果に出てくるんだからメジャーなんですよ」と主張するのはちょっとどうなのという感じ。
それと手元の環境で "3G IP address billing" をgoogleで検索すると
Value-Based Billing in an 3G IP Services Environment
が検索結果のトップに挙がってくるんだけど、これが
> わざわざ書籍まで発行されるくらいメジャーなやり方です。
なのかどうかが判別できない。明示されてないから。
このValue-Based Billing in an 3G IP Services Environmentの中身を読んでも「IPアドレスで端末を識別してユーザーの財布と
紐付けます」という記述が見当たらない。
# これに関しては読み落としてるだけかも
というわけで「元発言は嘘をついていないかもしれないが、真実なのかどうかもわからない。」のでいかんともしがたい。
発言に意味を持たせたいんだったら ISBN か URL か、主張の根拠となる識別子を提示するほうがいいんじゃないかなー
あと amazon.com で 3G IP address billing で検索してもいまいちな検索結果しか返ってこないんだよね
ほんとにこのキーワードで合ってるの?
ドコモの報道発表資料だと
アプリケーションから発生してる信号の正体がよくわからんのですよ。
ぱっと見て
・端末と基地局の接続に許可を出すための手順
・アプリが(IP層で)使う接続手順
という異なるものを "制御信号" でひとくくりにしているように思えるんですよねー
なんというか一般向けにわかり易く書こうとして、省略すると意味が通らなくなる大事なところを省いちゃった感じ。
こういうのは総務省に出す報告書でちゃんと書かれるんでしょうかね。
あと28分に1回という謎の数字もよくわからない。
が結局わからない。
制御信号の図を見るとAndroidとアプリが同種の"信号"を出してることになるのかな。
ASIN: B005G81E9M を買おうかどうか迷ってたらなんてことに
「なんか RHEL に変なエラータが来てるんですけど。えーとタイムゾー・・・」
「なに?セキュリティ?」
「いえ違いますけど」
「じゃいいよ。だいたいもう運用はじまってんだから余計なもの入れようとすんなよなー」
あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー