コメント: Re:リブートよりも (スコア 1) 225
# init 6
ですね、間違いない。
こちらは、funnyfanさんのユーザページですよ。 過去1週間(やそれより前)のストーリーは、ストーリーアーカイブで確認できますよ。
# init 6
ですね、間違いない。
特に KVM と組み合わせてたくさん OS を立ち上げた状態なんかだと効果的かも。
KSMじゃダメなんかな。
去る24日、マルチプラットフォームのOSSメーラ Sylpheed の ver3.0 正式版がリリースされた。
マルチスレッド対応や高速化をはじめ、種々のというよりむしろ大量の改良が施されている。
あまりに項目が多いため、詳細は公式newsのページを参照されたい。
Apache HTTP web サーバ 15 歳とのストーリーがあったが、こちらはWikipediaによると2000年1月1日 バージョン0.1.0 αがリリースされるとの記述があり、満10歳の模様だ。
ちなみに主開発者の山本博之氏は Sylpheed 開発の功によりIPA 2006年度 日本OSS貢献者賞を受賞している。
関連URLは以下の通り。
- Sylpheed — lightweight and user-friendly e-mail client
- http://sylpheed.sraoss.jp/ja/
- 窓の杜 — 【NEWS】約5年ぶりにメジャーバージョンアップしたメールソフト「Sylpheed」v3.0
- http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20100224_351015.html
- OSSメール・ソフト「Sylpheed 3.0」公開、マルチスレッドやプラグインに対応 — ニュース:ITpro
- http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100225/345075/
- Sylpheed、5年ぶりのメジャーアップデート — ITmedia エンタープライズ
- http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1002/25/news058.html
幼少の時分にJR東海の広報ビデオ(VHSの)を見たことがあるのですが、東海道新幹線開業時の運転手へのインタビューで
「速度が出るかより止まれるかという方が怖かった」
という旨の一言があり、凄く印象的でした。
394km/h出したときの運転手の気持ちは知りませんが、もしかしたら興奮や冷静さよりそういう恐怖感があったかも知れません。
防災科学研究所のサイトで震源マップが見られたりするのですが、見るとほんとそう感じますね。
過去30日のデータなんかを見るとM3.0クラスが1回あったなかったなんて、伊豆のを差し引いてもただの誤差だとよく分かります。
torrentを使えない環境がありましてね。
職場のみならず、最近ではISP単位でも制限が増しているので、http/ftpでアクセスできる
こういうミラーサーバの意義は少なくないです。
「RingのサーバとかNewsサーバがあるから」って理由で前に入ってたISPで、torrent制限しつつ
そういうサーバ廃止したり、なかなか世知辛い世の中になってきました。
>誰も突っ込んでないのは何故なのでしょう?
あなたが○×で訂正したように、みなが意図を十分にくみ取れたから。
#野暮なのでAC
IPv4アドレス空間の枯渇が近いといわれるようになって随分経ちますが、その対策の一つとして ARIN (American Registry for Internet Numbers) は割り当て済みアドレス空間の売買を可能にするようなポリシー策定を検討中のようです。
記事によると、2012年前後には未割り当てのIPv4アドレス空間が底をつくと予測されているにもかかわらずIPv6への移行がまだまだ進んでいるとはいえない現状への懸念がUSで高まっているようです。少しでもIPv4の寿命を伸ばすために、割り当てられたものの使っていないアドレス空間を返却してもらうよう企業や大学、ISPに働きかけているものの、やはり一種の既得権益であるアドレス空間を喜んで手放してくれる所は少ないことが問題になっています。もしアドレスを手放すことで対価を得られるようになれば不要なアドレス空間の解放が進むのではないかというのが新しいポリシーの狙いのようです。
記事では、ポリシー変更による効果や影響についての議論が紹介されており、特にこうした動きがIPv6の普及をさらに遅らせるのではという見方が紹介されています。
AV Watchの記事やITmediaの記事、日経の記事などによれば、三菱電機が「レーザTV」を開発し、2008年中に北米で発売すると発表した。光源に3原色のレーザーを使用したリアプロTVで、試作機は65型、厚さ約25cm。技術的には2006年2月16日にファイルウェブの記事などでも紹介されている。これは2006年10月12日のギズモードの記事で紹介された、オーストラリアのArasor社とやシリコンバレーのNovalux社(音が出るので注意)との関係もあるのだろうか(?)。レーザーを光源に使うと、液晶やプラズマに比べて「画像の美しさは2倍、コストは1/2、消費電力は1/4」と言うから楽しみな話だ。なお携帯レーザープロジェクタについては「携帯型プロジェクタが数ヶ月以内に発売?」で話題になった。
ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家