コメント: Re:タイトルも (スコア 1) 73
reo達の戦いはこれからだ!
あなたのタレコミがスラッシュドットを支えます。さぁ、タレこめ!
reo達の戦いはこれからだ!
そこで著作物免許制度を!
1種:閲覧・鑑賞が可能
2種:創作・販売が可能
免許確認をしないと映画館はチケットを発券せず、
ツタヤもなにも貸さず、家でのうのうとテレビも見られない制度。
# init 6
ですね、間違いない。
特に KVM と組み合わせてたくさん OS を立ち上げた状態なんかだと効果的かも。
KSMじゃダメなんかな。
去る24日、マルチプラットフォームのOSSメーラ Sylpheed の ver3.0 正式版がリリースされた。
マルチスレッド対応や高速化をはじめ、種々のというよりむしろ大量の改良が施されている。
あまりに項目が多いため、詳細は公式newsのページを参照されたい。
Apache HTTP web サーバ 15 歳とのストーリーがあったが、こちらはWikipediaによると2000年1月1日 バージョン0.1.0 αがリリースされるとの記述があり、満10歳の模様だ。
ちなみに主開発者の山本博之氏は Sylpheed 開発の功によりIPA 2006年度 日本OSS貢献者賞を受賞している。
関連URLは以下の通り。
- Sylpheed — lightweight and user-friendly e-mail client
- http://sylpheed.sraoss.jp/ja/
- 窓の杜 — 【NEWS】約5年ぶりにメジャーバージョンアップしたメールソフト「Sylpheed」v3.0
- http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20100224_351015.html
- OSSメール・ソフト「Sylpheed 3.0」公開、マルチスレッドやプラグインに対応 — ニュース:ITpro
- http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100225/345075/
- Sylpheed、5年ぶりのメジャーアップデート — ITmedia エンタープライズ
- http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1002/25/news058.html
幼少の時分にJR東海の広報ビデオ(VHSの)を見たことがあるのですが、東海道新幹線開業時の運転手へのインタビューで
「速度が出るかより止まれるかという方が怖かった」
という旨の一言があり、凄く印象的でした。
394km/h出したときの運転手の気持ちは知りませんが、もしかしたら興奮や冷静さよりそういう恐怖感があったかも知れません。
防災科学研究所のサイトで震源マップが見られたりするのですが、見るとほんとそう感じますね。
過去30日のデータなんかを見るとM3.0クラスが1回あったなかったなんて、伊豆のを差し引いてもただの誤差だとよく分かります。
torrentを使えない環境がありましてね。
職場のみならず、最近ではISP単位でも制限が増しているので、http/ftpでアクセスできる
こういうミラーサーバの意義は少なくないです。
「RingのサーバとかNewsサーバがあるから」って理由で前に入ってたISPで、torrent制限しつつ
そういうサーバ廃止したり、なかなか世知辛い世の中になってきました。
>誰も突っ込んでないのは何故なのでしょう?
あなたが○×で訂正したように、みなが意図を十分にくみ取れたから。
#野暮なのでAC
IPv4アドレス空間の枯渇が近いといわれるようになって随分経ちますが、その対策の一つとして ARIN (American Registry for Internet Numbers) は割り当て済みアドレス空間の売買を可能にするようなポリシー策定を検討中のようです。
記事によると、2012年前後には未割り当てのIPv4アドレス空間が底をつくと予測されているにもかかわらずIPv6への移行がまだまだ進んでいるとはいえない現状への懸念がUSで高まっているようです。少しでもIPv4の寿命を伸ばすために、割り当てられたものの使っていないアドレス空間を返却してもらうよう企業や大学、ISPに働きかけているものの、やはり一種の既得権益であるアドレス空間を喜んで手放してくれる所は少ないことが問題になっています。もしアドレスを手放すことで対価を得られるようになれば不要なアドレス空間の解放が進むのではないかというのが新しいポリシーの狙いのようです。
記事では、ポリシー変更による効果や影響についての議論が紹介されており、特にこうした動きがIPv6の普及をさらに遅らせるのではという見方が紹介されています。
AV Watchの記事やITmediaの記事、日経の記事などによれば、三菱電機が「レーザTV」を開発し、2008年中に北米で発売すると発表した。光源に3原色のレーザーを使用したリアプロTVで、試作機は65型、厚さ約25cm。技術的には2006年2月16日にファイルウェブの記事などでも紹介されている。これは2006年10月12日のギズモードの記事で紹介された、オーストラリアのArasor社とやシリコンバレーのNovalux社(音が出るので注意)との関係もあるのだろうか(?)。レーザーを光源に使うと、液晶やプラズマに比べて「画像の美しさは2倍、コストは1/2、消費電力は1/4」と言うから楽しみな話だ。なお携帯レーザープロジェクタについては「携帯型プロジェクタが数ヶ月以内に発売?」で話題になった。
アメリカのエンターテイメント雑誌の日本版、Variety Japan中に、ハリウッドで2月9日、一足先に行われた、アカデミー科学技術賞授賞式(アカデミーウェブサイト中の発表記事、英語)にて、日本人の坂口亮さんが受賞され、そのインタビュービデオが掲載されています。
マイナー、メジャーな映画・テレビを含めて、5つのプロジェクトのうちの1つ(個人的な経験)は、絶対、日本人のスタッフがいます。一度、ハリウッドの映画を見たとき、エンドロールを最後まで目を凝らしてみてみて下さい。
特にコンピュータグラフィクの分野、メイクアップの分野の方で日本人が多いです。 また、作曲家関係でも何人か、活躍されている方も。
んで、日本人女性でカメラアシスタント・照明として、数十キロもある機材をせっせせっせと運んで活躍されている友人も何人か知ってますし・・・。
日本人のハリウッド進出は、表と裏から着々と進んでいると思われます。
いや、というか、アニメ、野球、映画、音楽と、文化・スポーツ面等で結構普通に日本人いるわっ・・・てちょっと脱線。
MSKKの元会長で現在は写真を撮りまくる生活を送っている古川享氏が、 MS IMEの開発にお怒りのブログを書いている。 どうやら古川氏のWindows VistaもしくはOffice 2007のMS IMEが、使い込むほどお馬鹿になって壊れていくとのことで、 長尾氏(長押し)、新だ(死んだ)、ご変換(誤変換)、検証苑(腱鞘炎)、社零(謝礼)、社れ記(社歴)と なかなか素晴しい変換をしてくれるということらしい。 ということで、古川氏がMSの開発系社員に問い合わせたところ、 「IME開発の主体が、中国にシフトしまっていて我々も手を出せない......個人的には ATOKに切り替えようと思っている」と言う返事がきたとのことだ。 Cannaじゃあるまいしとか古川氏の勘違いだろとか思っていたのだが、 中国でIME開発というのは姓と名の区別もつかなくなりそうだが、大丈夫なのだろうか。
電気と工事2月号を読んで今さら知ったのだが、産業技術総合研究所は数ボルトの電圧により鏡状態と透明状態を切り替えられる調光ミラーフィルムの開発に成功したそうだ。しかも電圧をオフにしてもその状態を保つ優れモノとのこと。(プレスリリース)
電気的にガラスを不透明にする製品は存在するが、それだとガラスが熱を吸収するため室温が上がる。これは光を反射させられる上にフィルム状まで薄くでき曲げられるのがウリとのことで、窓ガラスに貼りつければ夏の室内温度低下に寄与できるとのことだが、フィルム状なら他にもいろいろ使い道は期待できそうだ。
誰ですか? 「車のボディに貼りつけて突然ギンギラ仕様!」とか「凹型のビルの壁面に貼ってソーラレイごっこ!!」とかいってるのは(タレコみ人です)。
UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア