gm300の日記: 今回の成果
成果として記憶に残りそうなのは、唯一これだな。
http://www.amazon.co.jp/Goodnight-iPad-Parody-next-generation/dp/0399158561
これを下敷きにしている。
http://www.amazon.co.jp/Goodnight-Moon-Margaret-Wise-Brown/dp/0230748600
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ダーク・シャドウを観た。◎。アリス・クーパーやモールスの続きが観れてお得。
コメディを期待してだが、コメディに走らず、ストーリーに徹するのはティム・バートンか。面白いからいいけど。
休みは今日1日しかないから、今日は映画観ずにゆっくりしたかった。
しかし5月末が有効期限の貯まったスタンプカードを見つけたので、観に行った。
平日は読めないから、最近は特に。
ち 2番
貯まってたスタンプカードで観たので 0円。
カシオって、オモチャとしても魅力的かつ安いのに、実力は本格派というイメージの会社だった。
ネジとか極限まで削ってるPV-7(MSX)なんかを見ると、ちゃんとMSXなのにコストダウンすごいなと思ったし、
G-SHOCKとかEXILIM見ると、他人のやらないことを頑張って凄いとこまでイッちゃってる感じだし。
ポケコンだとZ-1とか面白かったなぁ。カシオにしては内部のメモリにアクセスできる寛容な設計で、
しかも積んでるのは内部16ビットの8086互換プロセッサだった。(外部8ビットバスの80188だったと思う)
# SHARPはもっと前からアセンブラおーけーだったが、CASIOはC言語使えてもインタプリタで隠蔽だった。
# ちょっとだけAtari Portfolioの夢も見てたよ、うん。
1000fpsが可能でハイスピードカメラとして使えるEXILIMは今でも十分に魅力あるよね。
この系列、ナイトショットも得意らしく、最近夜景スポットで長時間露光してると、
タマに物凄いスピードでバシャバシャ手持ち連写してる人を見る。
ごつい三脚立ててリモートレリーズぶら下げて撮ってる一眼使いの目からすると、
手持ちの手ぶれしまくりの状態でさらに何発もシャッター切るとか狂気の沙汰なわけで、
そんな設定で絶対に映るわけがないと思ってたが、それにしてはよく見かける。
わざとやってるみたいだったし、きっとCASIOなんだろう。
いずれHDR撮影もやってみたいと思ってたんだけど、カシオは昔からこの方面にも力を入れてたとか。
なんか良さげだな。カメラの命はレンズだろうってことで、ライカとツァイスで固めてたけど、
もうどちらも入手して手元にあるんだから、カシオ(の中古)に手を出してみるのも悪くないかもしれない。
自分のデジカメ遍歴はオリンパスのCAMEDIAから始まって、スマートメディアが使いにくくて
キャノンのIXYに流れ、CFが廃れてきたのでSD使えるパナソニックのLUMIX買ったらその映りにに感動し、
やっぱレンズは重要って思ってSONYにまで手を出したという感じ。でもSONYのコンデジは結局アレだったけどね。
多分、ツァイスのレンズを使っててもボディのほうが力不足ってことはタマにあるんだろう。
それでも動画撮影の機能は便利に使えるので今でもバックアップとして持ち歩いている。
ちなみに、これまで買ったデジカメは全て、新品で買ったものは一つもない。
午後6時20分まで仕事。
チップワンストップからのメールを見ていたら面白そうなマイコンが。
Smart Analog Stick
> Smart Analog Stickは、Smart Analogを簡単に体験いただくことができるツールです。
> USBケーブル(別売)でPCに接続し、製品に同梱のURLからダウンロードした専用のGUI設計ソフトを操作することで、
> センサ用アナログフロントエンド回路設計を簡単に体験することができます。
へー、センサーへのフロントエンド部分が内蔵されててマイコン側から制御できるんだ。
でも既に完売なのね。
午後6時35分まで仕事。
自分のコンデジはメインがLumixで、サブにCybershotなんですが、
家の人はメインがCybershotだったりするので、結構家にはCybershotがありまして、
長く使ってれば不具合も出てくるわけです。(タイマーが入ってると言われるだけはある)
先日とうとう完全に使えなくなる故障を発症した個体が出ましたので、
一念発起して家にある不調なSONYのデジカメを3台ほど
ソニーのカスタマーサービスへ送りつけてみました。
結論: やっぱり修理は高くつく。1台あたり1万1千円ぐらい取られる。
製造ラインは海外にあっても、補修するのは国内だし、人件費高いんだろうな。
(ちょっとだけ値引きしてくれたようだが、それでも中古探せばもう1台買える。)
:壊れてて交換した部品は袋に入れて返送してくれる。
加えて、自分でも言い忘れてた不具合とかもちゃんとチェックして
完調にしてくれてました。1台ごとに名刺サイズの「検査票」ってのが
付属してまして、担当者の印鑑とチェックリストが記入してある。
また、伝票にはドコを交換したかがきちんと書いてありました。
ボディに傷が入ってるだけでパネルごと交換してくれてたのには恐れ入ったな。
酷使して結構ボロっちくなってるカメラを出したのに、思った以上に丁寧に
修理してくれて結構嬉しい。ですが、当然ながらお高いです。
不具合のあった部品(というかアッセンブリ)も何かに使えそうなんで、
ジャンク箱に保管するか、ヤフオクで売り飛ばしてしまおうかしらん。
午後9時まで仕事。
故スティーブ・ジョブズ氏…「最後の夢はiCar」
リアリティ・ディストーション・フィールド(現実歪曲空間)を持つジョブズ氏なら
画期的な新製品に見せることも可能かもしれんが「既にGoogleがやってるじゃん」と言いたくなるな。
ナイト2000も夢じゃない!? 全自動運転のGoogle Car!
もともとDRAPADARPAで研究資金出していろいろやってた成果があるようだし。
ナイト2000は「自動運転」が出てくると必ず引き合いに出されるね。
AppleにはSiriなんかもあるから、クルマと会話とか普通にできそうではある。
昨日まではコロラドだった。
到着したい日は、非常に寒かった。にもかかわらず、Denver Museum of Nature & Scienceに行った。
http://www.dmns.org/
なかなかいいところだった。しかし寒かったので体調が非常に悪くなった。その後4日間で普通の3食分しか食べれなかった。
折角なのに..と悲しい気分5%. 残り95%は調子が悪いだけであった。
夢1. どんなRTLを合成しても同じような結果になる。結果のfileは全部同じ。それは同じソースを違う版のソフトで合成すると結果が変わるという現象を逆向きにするというアートフィルムの実行エンジンとしてオイラが組み込まれているのであった。
夢2. 子供たちが3才未満になってしまう。はだかで逃げるのを片手で捕まえることができる。その時に非常にやわらかい。他にも親がいて、2013年ころまで、記憶があるのに、変な現象だ とやわらかい騒ぎになっている。
夢3.
ところが、SanJoseについてみると綺麗さっぱり。あれはやっぱりアレルギーだったのか?
UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア