コメント: Re:よくわかる解説(by wikipedia先生) (スコア 1) 88
Wikipediaの情報は少し古いです。
半導体:かつては家電製品向けの半導体でシェアトップを誇っていた製品をいくつも持っていた時期もありましたが、今はもう半導体部門は売却済みです。
OEMのデジタルカメラ:以前はシェアトップでしたが、今は、台湾系に流れてしまっています。
プロジェクター:すでに撤退しました。
ナビゲーション:これは現在でも正しくPanasonicがGorillaの名前も引き取って発売しています。
元々自社のもっていたStradaとともに2ブランドで販売しています。
2次電池:これと太陽電池が欲しくてPanasonicは買収したんでしょうから、もちろん正しいです。
残念ながら、リチウムイオン充電池のシェアはサムソンに抜かれてしまいましたが。
今回の売却は現在冷蔵庫はすでに数年前よりハイアールに生産委託してて、大きさも400リットルまでで機能的にもシンプルな物しか販売していないので、売却は当然でしょう。業務用は対象外のようですし。
洗濯機もコインランドリーでのシェアも昔ほどはなく、2000年頃に大ヒットしたのち大量リコールに苦しんだトップオープンドラム以降、高級機種は売れ行き芳しくないので、これも仕方ないでしょう。これがなければ、今、違っていたんでしょうけどね。
#新聞各社、タイトルで白物家電部門を売却と書くのはどうかと思う。鳥取三洋の立場が・・・。
コメント: Re:皆さん勘違いしてるようですが・・・・ (スコア 1) 76
追記ですが・・・。
要はバッファローコクヨサプライが扱う商品はiBuffaloにして
バッファローが扱う商品とブランドを分けるよ。ってだけの発表だと思います。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20101220_415944.html
コメント: 皆さん勘違いしてるようですが・・・・ (スコア 2, 参考になる) 76
iBuffaloを導入するのはサプライを扱うバッファローコクヨサプライ。
ルータやHDDなど周辺機器を扱うバッファローではありません。
消費者にとっては正直どんなブランドがつこうがあんまり思い入れを感じる分野では無いと思うのですが・・・。
コメント: なにわともあれ。 (スコア 2, 興味深い) 31
今期は達成しないとやばいことになるみたいでしたから。
とりあえず、安心してATOKとラベルマイティ使い続けられます。(^_^)
でも、xfyなり、なるべく早く柱となるべき商品を作り上げないとなかなか厳しいでしょうね。
日本国内向けのみのコンシューマ向けソフトウェアはこれからもどんどん縮小していくでしょうから、 いつまでも、そこに依存していられないでしょう。
コメント: Re:もうひとつのお城 (スコア 1) 62
http://www.mudaijp.com/wp/4128.html
↑この人は、勘違いしてますよ。
道後城と伊台城は別物で、外観の写真は道後城のもの。
内装はここのラブホ(http://www.idaijyo.net/)のページから取った伊台城のものになってるようです。
小さいときは2つあるの知らなくて、私も道後城=伊台城と思ってましたが、
(道後城の方が外から目立つし、伊台にあるから伊台城と・・・)
高校の時、伊台に住んでる友達に教えてもらいました。
ちなみに伊台城は外からはよくわからないので、ググって見ましたが、
http://www.interq.or.jp/leo/d-one/k-ehime.html
これくらいしか見つかりませんでした。
しかし、いろいろ読んでると勘違いしている人多いらしい。