残念ながら反論したつもりはありません。言葉に不備があったので付け足しただけです。
お前が言ってるのは「処刑台は材木でできてるから材木を使う絵を描くな」というのと「首つり自殺者が出た後に首つりで死亡するのを揶揄するような絵を授業で使用した」のを同等に並べようとしてるんだ。そんなもんが適切なわけないだろ。
このように聞こえてしまっている理由について詳しく教えて頂ければ言葉の付け足しや修正、あるいは例そのものの置き換えなどでもう少しマシな例を挙げられるのですが、是非とも教えていただくことは出来ませんでしょうか?
また、この場合裁判とは関係ないだろ。そこを関連づけてるのはあんたの貧しい脳内だけ。あれだけの情報でよくもまぁ、そこまで広げられるものだな。
確かに私が脳内で扱う情報には限りがあります。恐らく貴方よりかは狭いでしょう。しかし、訴訟問題となっていることも事実です(もっとも、貴方の言うように今回の文化・風習・価値観の違いによる過剰反応とは無関係ですがね。)。
しかし、読売新聞によると、
生徒が自殺する以前から英・米国人講師8人全員が英単語を教える際、この絵を描いていた。弁護士は「講師に悪意はなかったが、日本人に理解されない面もある」と学校側に伝え、以後はなくなった
とあります。これは、私の
何も「屑はこうなる。」とかいって首吊りの絵を書いたわけではありません
という事が真である可能性が高い事を示しています。さらに、「以降はなくなった。」とあることから、教師側に悪意はないと解釈しています。即ちこれは、感情的になってしまった親が一方的に教材の内容と自殺を関連付けて不謹慎であると騒ぎ立てているだけであることを示しています。もっとも、問題となるのは首吊り自殺発生後もハングマンの絵を描いていたかどうかによるのですがね。
P.S,「あんたには一生理解できない」系の事は1万回ほど聞かされておりますので、完全に諦めております。