TarZの日記: いつの間にかロンドンオリンピックが近いということで
日記 by
TarZ
たぶん世界で一番小さな五輪状の構造、Olympicene分子。
BBC News 'Olympic rings' molecule olympicene in striking image
マジ小さい。→Flickr
# え? 比較対象が巨人だから? ちがうよー。
たぶん世界で一番小さな五輪状の構造、Olympicene分子。
BBC News 'Olympic rings' molecule olympicene in striking image
マジ小さい。→Flickr
# え? 比較対象が巨人だから? ちがうよー。
日本政府と中国政府は、円と人民元の直接取引を6月にも開始する方向で調整を進めているという。 ドル以外の主要通貨では、初めて本格的な人民元との直接取引が行われることになる(毎日jpの記事、 TOKYO Webの記事、 SankeiBizの記事、 NHKニュースの記事)。
現在、円と人民元は主に米ドルを介して取引されており、手数料が1回あたり数千円かかっているという。ドル相場の変動による損失発生リスクも大きい。また、邦銀が米ドルと人民元を自由に取引できる市場が香港にしかないため、香港支店経由の取引となっている。両政府は東京と上海に市場を整備する計画で、手数料や為替変動リスクが軽減され、手続きも簡単になる。これにより、日中貿易や日本の投資家による中国の金融商品購入の促進が期待されるとのことだ。
「Windows 2000」が新大阪駅の新幹線到着案内モニターに出現
JRのお墨付きだしね!
某市民病院に有った心電図データ採取端末のOSも2kだったけど、今でも使っているのだろうか。
日本時間の5月22日16時44分に、「ドラゴン宇宙船」を載せたスペースX社のファルコン9ロケット3号が打ち上げられた。約3分後に1段目を切り離し、打ち上げから約10分後にはドラゴン宇宙船を所定の軌道に投入することに成功した。(sarae.jp、ナショナルジオグラフィック、NASA のアナウンス)
地球の周りを周回する無人のドラゴン宇宙船は、日本時間の5月25日22時30分に国際宇宙ステーション(ISS)のロボットアームに把持される予定で、うまくいけば食糧、衣服、実験ペイロードなど、計500kg以上の物資がISSに送り届けられることになる。
なお今回ファルコン9ロケットのミッションの一環として、宇宙葬を希望した300人以上の遺灰が地球周回軌道上に放出されたとのこと。
警視庁は、東京都内の横断歩道に併設されている自転車横断帯のうち、約1万か所を2014年までに撤去する方針を決めた(毎日jpの記事、 YOMIURI ONLINEの記事)。
自転車が交差点を通行する場合、自転車横断帯が設置されていればそこを通るように定められている。しかし、自転車横断帯は横断歩道に併設されているため、車道を通行する自転車が交差点内で方向変換を繰り返すことになり、事故の原因になることがあるという。自転車横断帯を撤去することで、自転車がまっすぐ交差点を通行できるようになる。自転車横断帯は現在、約1万5千か所に設置されているが、歩道に自転車通行帯のある交差点は撤去の対象外とのことだ。
ロイターなどが伝えているが、iPhoneの次期モデルでは画面サイズが現行の3.5インチから4インチ程度に大型化される見込みだという。液晶パネルを供給するのはシャープとLGディスプレイ、ジャパンディスプレイの3社とのこと。
マルチプレイヤーオンラインゲームの先駆けでもあるDiabloシリーズの最新作、Diablo IIIがついにリリースされた。Diablo IIから12年ぶりのリリースであり、本家/.でも取り上げられ、500を越えるコメントが寄せられている。
残念ながら日本語版のリリースは予定されていないが、日本から英語版をダウンロード購入することは可能で、4Gamer.netなど日本メディアも情報を伝えており、すでに多くの日本人プレイヤーもプレイしている模様。
テレホ時代に初代Diabloをプレイしまくった人は多いと思われるが、Diablo IIIはフル3Dのグラフィックが特徴。一昔前のグラフィックカードでもプレイ可能で、Mac版もリリースされている。お値段は59.99ドル、月額課金はなしとお値段もお手頃。さあみんなプレイしましょう!
朝日新聞の記事によると、NTT docomoは今夏に売り出す端末を発表したが、今回の新機種では、スマートフォンがほとんどとなり、従来型の「iモード」付きの携帯電話、いわゆる「ガラケー」がなくなったそうだ。iモード付き携帯電話は、恒例だった年2回の新機種発表をやめて、年1回にするそうだ。
新機種の中には、高齢者専用のスマートフォンが登場したそうだ。表示を大きく分かりやすくする以外にも、誤操作を防ぐために、タッチパネルの表示をしっかり押さないと反応しないようにし、押したことが実感できるように、小刻みに震えるような感覚を指先で感じられるようにしたそうだ。利用料金も、使えるアプリを制限するなどして、通常のスマートフォンよりも4割近く安いらしい。
携帯電話の割合が減っているとは思われていたが、これほど早く新機種から消滅するとは思われなかったのではないだろうか。
GIZMODOで「プリンターのインクカートリッジ、商品のインク量は年々こっそり減少していることが判明」なる記事が掲載されている。
ただし記事の元ネタのブログの記事タイトルは「HP Introduces Nano Sponge(HP、小さいスポンジを導入)」。こちらによると、HPのインクカートリッジを分解してみたところ、同じカートリッジのはずなのに中身のスポンジの大きさが年々小さくなっている、という話だ。実際にインクの量が減っているかどうかは不明であるが、実際のところどうなっているかが気になるところである。
最近Willcom03の使い方を変えたので,Willcom初のアンドロイドスマホとして昨年9月頃から少しずつ情報が流れているWX04Kの発売が少し楽しみになってきたのだが,漸く発売時期に関する情報が出た。Buzzapなどいくつかのサイトが報じている元記事はどれも日経のようなので,日経のスクープなのかもしれないが,6月発売らしい。
物事のやり方は一つではない -- Perlな人