コメント: Re:いいこと考えた (スコア 1) 147
そういえば、落ちてたテレビを拾ってくるような場合って、どうなるんでしょうか?
それはそれで窃盗罪とか遺失物横領罪とかになるんじゃなかったっけ...
そういえば、落ちてたテレビを拾ってくるような場合って、どうなるんでしょうか?
それはそれで窃盗罪とか遺失物横領罪とかになるんじゃなかったっけ...
え、やつらのコネクタはユルユルですよ?
呼びやすさだけ考えたら、スズキ、ヤマダ なんかの三音の名字より、サトー、カトー、クドーのような二音+長音便の方が呼びやすいんではないかなー。
そう考えると藤原氏の末裔強しだね...
個人的には "中鉢" って名字が少ない名字の割に出世してるような気がするなぁ。
自分の関係者にはいないけど。
つ UDO なら 50年
マジレスすれば ISO 61508。
もっというと DO-178B。
でも IEC 61513は...
なぁるほど、
=100-((100-実残容量)*0.1)^2
とすれば良い訳だね!!
リスクマネジメントの視点で考えた場合、確かに最初にすべきは、どのリスクに注力しなければならないかを特定する作業なんだよね。
発生の可能性が物凄く低い事象(例えば隕石直撃)や、損失が低い事象(損失しても何百円とか)まで対処するとなると、業務が繁忙になってしまい、本来守るべき所が手薄になってしまうので、かえって別のリスクを産んでしまうことにもなりかねないし。
実際のビジネスでは予算も人員も有限だし、その限られたリソースの中で、いかに適切な範囲で対処するかってのが重要なんで、言っていることは至極当たり前のことだと思う。
*ただし*、絶対に守らなければいけない事ってのもあるのは事実で、国家機密に対する防御や、今回の原発事故のような事態の想定なんかは、必要なリソースを投入してでも、ありとあらゆる対策はすべきだと思うけど。
もっとも、それらも災害/被害の度合いを考えれば、たとえリスクの選別をしたとしても、元からリスクの管理対象としてあげられているべきだと思うけどね。
# 天災(特に地震)なんかは頻繁に起こる事象なわけだし。
そういう意味では、ほんの一例だけど、社員の情報なんてのも個人情報保護法に守られて、昔に比べたらかなり厳重な管理になったけど、その情報が流出した場合、いったいいくらの損失になるのかってのはもう一度見直す必要があるのかもね。(コンシューマ相手の商売だったら顧客情報管理は死活問題だから真面目に考えるべきだけどね)
かれこれ16年位自作PC使ってますが、新陳代謝やフルモデルチェンジでかけた金額はいったいいくらになったことか。
毎回一から組み上げる度に、ブート時に変なビープ音が鳴ったり、原因不明のハングアップに悩まされたりとあまり良い思い出はありません。
意図せず AOpen のしゃべるBIOSのマザーボードを買った時なんか、「CPUだめじゃん!」とか「ハードディスクいけてな~い」とか「メモリー超サイテー」なんてコギャル風BIOSに怒られたりして、カミサンに「あんた変な趣味でもあるんじゃないの」とか言われたり。
もう、そんな苦労するくらいだったら、断然メーカー製を買った方がいいです。
でも、結局は毎回お財布と相談して、パーツの流用とかも考えて自作になってしまいます。
天文学者なら卵をうみつけたカッコウを突き止められる位コンピュータに精通してるけどね :-p
あと、意味は解るけど「せーので」とか「よーいどんで」とかまじめに使ってるんだよね。
余談だけど、「せーの」の語源は韓国語の「はな、とぅる、せっ、ねっ(1, 2, 3, 4)」の 「せっねっ」から来てるって話を前に本で読んだな。
あと、「はなから」も上記の 「はな(1)」から来てるとか。
ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家