soltioxの日記: 【我は求め】携帯端末に必要なもの【訴える】
http://slashdot.jp/journal/551194
pomera買ったけど | nemui4 氏の日記 | スラッシュドット・ジャパン
キーボードはやっぱり慣れが必要
広くて明瞭な表示領域とか、膨大な記憶容量とか、
あればあるに越したことは無いけど、ぶっちゃけ、
「運びやすくて、使いやすいキーボード」
が、一番のキモにしてネックなんじゃないか、と、思った。
http://slashdot.jp/journal/551194
pomera買ったけど | nemui4 氏の日記 | スラッシュドット・ジャパン
キーボードはやっぱり慣れが必要
広くて明瞭な表示領域とか、膨大な記憶容量とか、
あればあるに越したことは無いけど、ぶっちゃけ、
「運びやすくて、使いやすいキーボード」
が、一番のキモにしてネックなんじゃないか、と、思った。
たぶん世界で一番小さな五輪状の構造、Olympicene分子。
BBC News 'Olympic rings' molecule olympicene in striking image
マジ小さい。→Flickr
# え? 比較対象が巨人だから? ちがうよー。
風が強くて雷もごろごろ
なんだか恐ろしい空だ
『日本の文字とUnicode』第1回の読者から、「アポストロフィはU+0027ではなく、引用符と同じU+2019を使うのが、正式なのではないか」という趣旨の御質問をいただいた。とりあえず、私(安岡孝一)が書いた文章を以下に引用しよう。
U+0027「'」のAPOSTROPHEも同様です。 この文字は、本来はアポストロフィであって、 引用符のU+2018「‘」やU+2019「’」とは異なる文字のはずなのですが、ASCIIがこれらを区別していなかったため、Unicodeにおいてもゴチャゴチャに使われています。
実は、このあたりは、かなりヤヤコシイ。元々Unicodeは、アポストロフィをU+02BC「ʼ」に、引用符をU+2018「‘」とU+2019「’」に分けていて、U+0027「'」はそれらをゴチャマゼにしたどっちつかずの記号、という立場を取っていた。ところが、現実の組版においてアポストロフィ「ʼ」と右引用符「’」を書き分けるのは無理だ、という意見に負けて、Unicode 3.0以降は、アポストロフィもU+2019「’」を使う方が好ましい、ということにしてしまったのだ。同時にU+02BC「ʼ」は、あくまで「声門閉鎖音」等を表す記号に特化する、ということになってしまった。
ただ、私の日記ならともかく、大修館書店WEB国語教室に「声門閉鎖音」とかの話を書く自信がなかったので、サラっと流す文章にしてしまった。うーん、やっぱり難しいなぁ…。
成果として記憶に残りそうなのは、唯一これだな。
http://www.amazon.co.jp/Goodnight-iPad-Parody-next-generation/dp/0399158561
これを下敷きにしている。
http://www.amazon.co.jp/Goodnight-Moon-Margaret-Wise-Brown/dp/0230748600
コメントいただいたので調べてみたら
アボカドご飯レシピ
こんなにあるんだぁ・・・
いくらアボカドがすきでも これは考えても見なかったわ
ちょっと私には無理かも(汗
…………。
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧ おはようございます。
(´ ・ω・) 今日はいいコトあるといいな。
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
無念な事に、この国では、もう、レバ刺しが食べれなくなってしまった。
基本的に、生が好き(なんか、俺が書くとなんか、いろいろと微妙な誤解が出そうだが……)な俺には非常に悲しい事態である。
確かに安全は大切である。
確かに生は危険である。
(やっぱり、なんか、いろいろと誤解が出そうだが……)
とは言え、古今東西、人の嗜好は危険と隣合わせなものである……と、ここで演説をしたいところであるが、とりあえず今回の話とズレるのでこの辺でやめておく。
そんなわけで、失意の中、近所の酒屋に行くと「マンナンレバー」なるものが売っていた。
コンニャクで作られた擬似レバ刺しだ。
数切れ入って200円ほど。
コンニャクと考えるとちょっと高いが、レバ刺しの代用になるのならばと買ってみた。
盛り付けたところ、見た目はレバ刺しに見えなくもない。
一切れ取り、ごま油に塩を振ったタレに付けて口に運ぶ。
……
……
ん。ごま油塩味のコンニャクだ。
やっぱり、コンニャクでは生の代わりにはならんらしい。
(もちろん、性的な意味ではない)
天照帝が久しぶりにプールに行くというので一緒に行って来た。基本的に歩いてるだけだったけど(汗)。昼食はDILへ。ナンは1.5枚が丁度いいくらいなんだけど…2枚目を頼んだのでお腹いっぱいに。NFA氏と合流したけど部屋でごろごろしてただけで集まった意味は無かったような。
本当にするのだろうか。
スペースシャトルが事故したときには、2年ほどかけて(一応)全てのプロセスにチェックが入り、安全の構築をアピールしてから再発射となったはず。
それに比べれば、日本の原発回りの取組のぬるいことぬるいこと。
まあ、この辺のぬるさに事故原因があるんだけど。
つまり技術や現場には問題ない(事故を引き起こすような、という意味のね)んだけど、意思決定のプロセス中に安全を担保できない、
ならぬものはならぬのです、とならない事象が発生しうる、そういう構造なんだな。
そういう構造から出現するさまざまな事態、
正面突破できない、
つまり、例えばなんらかの事故を想定した訓練がやら設備の設置が、地元の理解を得られないからできない、とか、そういう言い訳をしちゃう、そんな時点でかなりよろしくない。
地道に理解を得るというプロセスをさぼるからそうなる。この不信感はうそで塗り固めた美句を並べて推進してきたつけが回ってきてるだけ。
現実に存在する多数の再稼働反対派をまたしてもごまかして、正しくないとか性格じゃないとか非難して、説得もできずに再稼働したところで何も得る物はない。
と気付けばいいけどね。
ありがちなのは、妙に現実に負けて電力足りないから、とかそういう自分は現実知ってます的ポーズで再稼働しちゃうこと。
それこそ、ならぬものはならぬのです。
ああ、ちなみに大阪市長の限定的再稼働とかもうあほかと。あきれてものもいえねー。頭わりー。
# 結局言いたかったのは最後の部分だけだったり~
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy