higrikの日記: Firefoxの少し気になる挙動
クラッシュ時の挙動が少しなぞだったりします。
といいますのも、ブラウザがクラッシュして(させて)
再開してセッションを引き継いでクラッシュすると
「クラッシュしたセッションのため再度クラッシュしました!」
と表示されるのですが、実はこれ、
「まったく関係ない状況でも表示される」様な気がします。
その理由としては「ブラウザが重いので強制終了、再開後別セッションで再開してクラッシュしても同じ文句が出る」
「クラッシュ後のセッションをそのまま使うと、もう一度(別の要因で)クラッシュした(させた)場合、前回クラッシュしたところに戻される」
といった状況になるような気がします。
まあ、まともなPCを使っている人はこんなことはめったに発生しませんが、
自分の場合はPCがへっぽこかつ回線がひどいのでやたらと発生します。