hixの日記: 怪しい電話システムを大いに語る
日記 by
hix
構想というか妄想。
コールセンター。のような物。というよりは、普通のビジネス電話に近い。代表電話番号やダイヤルイン番号があってそこに着信がある。
ここで一つ検討事項。
掛かってきた電話を誰が受けて喋っているか?というのは、内部に公開して良いか否か。
課長宛にキャバクラのねーちゃんが電話を寄越して喋っているという状況は、普通のビジネスホンなら、ある程度は秘密である。
まぁだから、カイシャの電話なんだからその会話の内容はともかく誰がどこと喋っているかはプライバシーとは言えないというスタンスは取るものの「普通なら公開されないではないか!非公開と致せ!」と言われる可能性は有るという事。
そうそう。asteriskで社内を回す。
着信は自動音声応答で、宛先と用件を有る程度絞り込む。
受けの電話機は、多分ソフトウェアホンで、普通の電話が繋げるVoIPアダプタとかIP対応のビジネスホンとか、asterisk対応の舶来品端末とかは使わない予定。
各自のクライアントPCにソフトウェアホンをインストールするとか、机が集まったシマごとに電話専用の端末を置いて、USBのヘッドセットを沢山繋ぐとか、そういう事になりそう。
ビジネスホンとの違いで注意しなければならないのは、通話中や保留中の状態が一目瞭然ではないという事。
保留で放ったらかしで誰もそれに気が付かないとか、ありえる。
状態を表示させておく画面みたいな物が必要かも知れない。
それが叶わなければ、状態推移の度にIRCやtwitterでつぶやかせるとか。いやまさかカイシャに掛かってきた電話をワールドワイドにお知らせしたって楽しい事は一つも無いので、ローカルにサーバを立てて...というハナシなのだが。
コールセンター。のような物。というよりは、普通のビジネス電話に近い。代表電話番号やダイヤルイン番号があってそこに着信がある。
ここで一つ検討事項。
掛かってきた電話を誰が受けて喋っているか?というのは、内部に公開して良いか否か。
課長宛にキャバクラのねーちゃんが電話を寄越して喋っているという状況は、普通のビジネスホンなら、ある程度は秘密である。
まぁだから、カイシャの電話なんだからその会話の内容はともかく誰がどこと喋っているかはプライバシーとは言えないというスタンスは取るものの「普通なら公開されないではないか!非公開と致せ!」と言われる可能性は有るという事。
そうそう。asteriskで社内を回す。
着信は自動音声応答で、宛先と用件を有る程度絞り込む。
受けの電話機は、多分ソフトウェアホンで、普通の電話が繋げるVoIPアダプタとかIP対応のビジネスホンとか、asterisk対応の舶来品端末とかは使わない予定。
各自のクライアントPCにソフトウェアホンをインストールするとか、机が集まったシマごとに電話専用の端末を置いて、USBのヘッドセットを沢山繋ぐとか、そういう事になりそう。
ビジネスホンとの違いで注意しなければならないのは、通話中や保留中の状態が一目瞭然ではないという事。
保留で放ったらかしで誰もそれに気が付かないとか、ありえる。
状態を表示させておく画面みたいな物が必要かも知れない。
それが叶わなければ、状態推移の度にIRCやtwitterでつぶやかせるとか。いやまさかカイシャに掛かってきた電話をワールドワイドにお知らせしたって楽しい事は一つも無いので、ローカルにサーバを立てて...というハナシなのだが。
怪しい電話システムを大いに語る More ログイン