コメント: Re:テレビ報道の不条理を終わらせよう。 (スコア 1) 51
「しょうゆうこと」って、村上ショージの持ちネタじゃなかったっけ。
いや、まぁそれだけですが。
「しょうゆうこと」って、村上ショージの持ちネタじゃなかったっけ。
いや、まぁそれだけですが。
実際は、ちゃんとした紙媒体ほど「個人の意見」的な逃げもグレーゾーンとされつつあって、
減ってきていますね。
なので、しっかりと規制を守っていればいるほど、何ができる商品なのか
その広告表現だけではわからなくなっていく始末。
紙媒体>テレビ>ラジオ>WEB>>やけっぱち
の順で表現は過激に(グレーに)なっているのが現状ですね。
あとから逃げにくい順になるのは仕方がないとしても、何か工夫をしていかないと遵法すれば損という
風潮が蔓延しかねないと思うんですけどね。
さくまあきら氏の日記には,すでに制作しないとの記述がありますね。
http://sakumania.com/diary/nikki/110415.html
震災の影響でWii版が制作中止となった理由に
東北に物件無しでは作れないとありますし、
作る気になったとしても、全国版は当面難しいでしょうしね。
子供の頃から遊んだタイトルでもありますし、
ぜひ、復興が進むと同時に再開して欲しい物です。
そもそも3.11の時点では、年単位で望むことが必要だったかどうかもわからなかったのでは?
状況把握もできてなかったようでしたし。
ヘリでの打ち水も、地上はがれきの山、近寄るには空からしかないという状況で、ある程度ピンポイントで
とにかく急いで、わずかでも冷やさないと行けない状況での手段ですので、
やれることはやるという意味では、やるべきという判断で間違ってはないと思いますねぇ。
本部と現場との情報伝達も記者会見見ている限りまともに運用ができている様子はなかったですし、
保安院でしたっけ・・税金から給料をもらっているよくわからない組織の方々はさっさと現場から逃げてたようですしね。
現場管理ができないなら、せめて状況把握と伝達運用手段の確立に動けば、まだ対策も打ちやすかったかもですね。
日本の片方で電気が止まっても、反対側で意識せずに使えるという状況は
もしかするとすごいリスク対策なのかもしれないと思えてきました。
もっとも、おなじ周波数であれば融通できて、節電だけで対応できるのかもしれませんが。
私も今日自宅に帰ってからやってみようと思います。
西日本の方、ぜひぜひ。
※県ごとの入力件数や正確性がみれたら、それはそれでいいかも。
こちらは関西ですが、14日の夜では棒状の懐中電灯はまだ残ってましたね。
ヘッドランプタイプもそこそこありました。
ただ、電池で使えるランタンのように広範囲を照らすタイプの電灯は見事に全滅してました。
当然ですが単1電池も全滅。単3は残ってましたけどね。
#店員に単1電池50個ほしいんですがといってたおばちゃん、何がしたかったのだろう・・
店員に話を聞いたところ、電灯については買い占めというより
関東方面に送る人が多いそうでした。実際私もそのつもりで行ったのですが。
結局仕方がないので、カー用品売り場に行ったところ、作業用の単3電池式のものがありましたので購入後、ヤマトへ持ち込み。
買った店で見た人が同じようにヤマトに持ち込みに来てましたので、やはり多いんだなと実感しました。
ソースは友人なのでどこまで正確かわかりませんが、
サーキットの舗装は、基本的に何重にも舗装を引いて積み上げた上に
質の違う最終舗装を施工する段取りになっているそうです。
ところが、今回それでは間に合わないと言うことで基礎部分の舗装を吹っ飛ばして
最終舗装を厚くして間に合わせたとか。
そのせいで陥没が発生しているかもしれないですね。
その通常とは違う舗装方法について、開催者に対し施工を行ったドイツの企業が
「何があっても知らんから責任はそっちで持て」と言う書面を取り交わそうとしたものの
開催者側はそれを拒否したそうです。
そんな話が出てくること自体、今回の開催については疑問がありますね。
願わくばドライバー含めスタッフがみんな無事で終了できますように。
上司:お、そのジョークOK!休み取っていいよ
#別にひがんでも妬んでもないですって
いや、むしろそういう状況で速度違反をする車こそ取り締まるべきでは。
いろんな状況によって安全な速度って違いますし、
制限速度っていう概念を変えるべきじゃないのかなと思います。
でも、どう変えたらいいのかのアイデアは、残念ながら思いつかず。
本来、取り締まりは危険防止であって制限速度違反を捕まえることではないと思うんですよね。
視界がない中でも制限速度で走ってたらとんでもなく危険ですしね。
そもそも観点が違いますので、この引用は意味がない気もしますね。
引用にあるのは、あくまで純粋な個人が信じる宗教とはなにかという話と思いますが、
歴史という観点から見た場合、個人が何を信じようがそれを利用して権益を得てきた、得ようとした人々が
人類を大きく動かしたというのは明白です。
また、そのようなときに非常に都合よく使われているのも事実です。
#十字軍、五斗米道ほかいろいろ宗教がらみのものはありますが、誰が利益を得たかというと
#宗教を信じる個人ではなく指導者ですよね。没落もしてますが。
宗教が真に「引用にあることを個人が追求するもの」だけであるならば、その宗教が大勢力になることは信じがたい。
それを利用してきた層がいて初めて、人類に対して影響力を持つものになりえると思います。
そういう意味では、被管理者を制御するための道具であったという側面は否定できないでしょう。
IQが高い=指導者層というならば、今回のストーリーもうなずけますが、それを知るすべはありませんし
とある会社での出世データーをチェックするとIQよりEQがなんて話も聞いたことがあります。
目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond