コメント: 思い出させるなよ (スコア 1) 32
めたりっく通信が吸収合併されて、
割高なサービスに変貌して行った
あの顛末を……
# さよならして移行した先の、
# CATVのケーブルインターネットも、
# 全く冴えない内容なので、
# 今更どうこうする気力もありません。
めたりっく通信が吸収合併されて、
割高なサービスに変貌して行った
あの顛末を……
# さよならして移行した先の、
# CATVのケーブルインターネットも、
# 全く冴えない内容なので、
# 今更どうこうする気力もありません。
ハックできる技術があれば点数をつけてもいいと思うんだ
ギークとしての。
HyperCardが動くのはMacのみなので、Appleによる囲い込みといえば間違っては無いけど・・・
「FinderをはじめとしたMacのアプリケーション群による体験」と、
「HyperCardのスタックによるユーザー体験」って、かなり違うんですよ。
丁度、webブラウザとFlashの関係に似てるかもしれない。
HyperCardは元々、9インチのモニタに最適化されていました。
9インチのモニタ全画面にピッタリ表示されて、Macが完全に
HyperCardの環境そのものになったわけです。
でも、Macに様々な大きさのモニタが繋がるようになって、
HyperCardもそれに対応してウィンドウの大きさが変えられるように
なってしまったのが、混沌として廃り始めた元凶だと記憶しています。
特に、12インチモニタが最悪でした。
9インチ=モノクロ、13インチ(以上)=カラー、という図式で
棲み分け&共存していたのに。
12インチモニタでは、表示できない部分が出来たりしましたから。
(この問題はHyperCardだけじゃありませんけどね)
今なら、ベクターイメージでどんな画面の大きさでも綺麗に表示できる、
次世代のHyperCardが作れるんじゃないかな。
「スタックをMacで作成し、iPhoneやiPadで見る」というのは、
あながち悪い戦略ではないと思う。
# Xcodeで作ってiPhone,iPadに転送するのは、敷居が高すぎる
HyperCardの「カード型データベース」という部分だけをみて
FileMakerに引き継がれたと考えるのは、全くの間違いです。
FileMakerはデータベース。HyperCardは統合開発環境。根本的に別物。
HyperCardの凄い所は、
「Command押しながらドラッグするだけで、データベースのひな形が完成」したり、
(↑うろ覚えだが、確かこれでフィールドが作られたはず)
「"go next card"というボタンを作るだけで、ぱらぱら絵本のひな形が完成」するなど、
無限の可能性があるにも関わらず、とにかく簡単で敷居が低い。
同じ簡単さで同様のことを実現できる環境は、後にも先にも見当たらない。
HyperCardから本格的なオーサリングツールへ移行したのは、それなりの作品を作る
意気込みがあった人達。なぜなら、ツール自体がそれなりに高価で、かつ、複雑。
HyperCardは無料でバンドルされていて、誰でも気軽に絵を描いて、作品を作れた。
その結果、粗製乱造を招いたわけだが。クリエイターを発掘するキッカケとしては、
非常に意義が大きかったように思う。
そうですね。
「いやなら見るな」を実行した結果です。
個人の意見とmassは別物ではありません。
「私は見ない」という個々の意見が蓄積して
結果的にmassが見なくなったんですから。
# 「個人の意見」と「mass」を分けたがるのは、
# 自分に都合の良い「mass」像があるんでしょう。
F1に限らずオリンピックもフィギュアも、録画で、かつ、
おかしな編集がされてるようでは見る価値ありません。
芸能人とやらがコメントを挟むのは、もはや騒音。
解説すら煩わしい。
って考えると。日本の放送局には中継して欲しくないです。
全世界向けに、競技の映像だけ(解説不要)一斉配信
してくれればそれでいいんだけど。←その費用は誰が
負担するの?って話になるから、無理なんだよね。
# アクセス集中とは無縁な新しい動画配信技術でも
# 出てくれば、世界が変わるかなー。
1000年前にこのメディアとドライブがあったとして。
どの時代のどんなお話が記録されてるんだろう?
# 歴史は赤点なのでさっぱり
重要なのは適度な『ザラザラ感』だよ。
# 参考にしなくてよろしい
ウッドフォードが潰そうとしてるんじゃない。
自浄作用が働かなかったオリンパス自身の所為で潰れようとしてるんでしょ。
粉飾決算の疑いが濃厚になった現時点でも「ウッドフォードが潰そうとしてる」と
言ってるようでは、(役員だけでなく)元社員の倫理観も疑われますね。
吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人