Ledの日記: くまモン
熊本在住なのでこの記事が気になった。
どう気になったかというと、大当たり。熊本の現実を如実に表している。ニコニコ動画における初音ミクと同じぐらい熊本にはくまモンが氾濫している。どうしてこんなにはやっているのか分からない。
熊本在住なのでこの記事が気になった。
どう気になったかというと、大当たり。熊本の現実を如実に表している。ニコニコ動画における初音ミクと同じぐらい熊本にはくまモンが氾濫している。どうしてこんなにはやっているのか分からない。
Togetter経由で、反原発・がれき搬入反対の団体として「中核派」がある事に気がついた。Togetterだけでは信憑性に欠けるので、中核派の機関誌「前進」のページも挙げておく。
最近の「さよなら、原発」とどう関係するかは分からないが、妙に組織化されてる違和感が強かったんだよな。2011年3月11日以前から存在した団体が関与しているという雰囲気が濃厚だな。中核派の他にも似たような事をやっている既存団体はあるのだろうか。
最近の放射脳騒ぎを見るにつけ、既視感に気がついた。アクティビスト臭といい、加担者たちの話の聞かなさ加減といい、まるで捕鯨反対運動してる連中みたいだよ。
それで気取って「無知との遭遇」とか日記タイトルをつけようとしたら、そのまま映画のタイトルで使われていたでござる。
毎日新聞の記事に北九州市のがれき受け入れに反対する人々の写真が掲載されている。
「さよなら、原発」というキャッチフレーズのノボリが写真中央に一緒に移っている。このキャッチフレーズで活動している人々ががれき受け入れに反対していると見るのが自然だろう。
そうすると、なんだか意外というか、彼らの主張と整合性がとれるのか不思議になった。(今回のがれきに含まれる放射性物質は問題ない量であろうとLedは信じているが) 彼らが放射性物質の心配をしているとして、既に原発でひどい目に遭っている(と彼らが主張して居るも同然の)人々のことはどう思っているのだろうか?
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コメントありがとうございます。
「自分たちは反原発だから、原発の恩恵を受けていた人たちの事なんか知らん」じゃあ、政治的にあり得ないと思うんですよね。体系立ってない人たちが散発的にがれき受け入れに反対しているのかと思い込んでいたので、今回の市民グループの件は私にとって意外でした。
それにしても「さよなら、原発」でググるといっぱい出てきますね・・・今回の北九州市での活動を自ら報告している団体はあるのか、気になります。
最近はこんなことも滅多に起こらなくなっていたのだが、Windows 7の調子がよろしくない。デュアルブートしたLinuxでは正常に動作しているにもかかわらず、Windows 7の起動時に以下のような症状が発生して困っている。
・「Windowsを起動しています」画面は表示できる。
・その後、ログイン画面を表示しようとすると画面が真っ暗になる。
・真っ暗なままでパスワードを打つと、ログインできたらしい音は出るが真っ暗なままで操作が困難。
・セーフモードでならきちんと表示できる。
ディスプレイアダプタ周りがおかしいことは明らかなので、セーフモードからディスプレイアダプタ(Radeon HD4250)を無効にしてやれば解像度に不満がある状態ではあるが、起動はできる。
使っているマザーはGIGABYTE の880GMA-UD2Hで、オンボードビデオを使っている。
新しいドライバをダウンロードしてインストールしてみたのだが、それもダメだった。
一応記録のために書いておく。
しょっちゅうチェックしている訳では無いが、私は虚構新聞好きだなあ。「だまされるやつが悪い」というよりは、「虚構新聞」の記事であることを明記しないやつが悪いというかね。それにしたって、虚構新聞は少しだけ詳細を調べればすぐに嘘だって分かるように出来てると思う。
「Twitterを義務化」と聞いたとして、「いつから?」「義務って何をさせるの?アカウントを作らせるの?さらに進んで1日1ツイートしなきゃいけないの?」「なんていう名前の条例になるの?」「従わなかったらどうなるの?」「そんなん1市長が強制できるの?」といろいろ考え無くてはならんはずで、特に文句を言いたいならば当該ソースを見なければさっぱり意見の言いようが無いはず。だからみなさん「ソースを見ろ、見ない方が馬鹿だ」と仰るわけで。
コメントで紹介されていたが、インドのケララ州って高自然放射線地域だったのか。この間2週間ほど行ってきたけど、平均8μSv/hならこのマップの紫の等値線あたりに相当? でもちょっと移動しただけで大きく線量が変化するみたいだから当てにならないなー。
例の市長は高木センセを誤解していると思うんだよな。たとえばこのエントリの冒頭部分
それにしてもね、つぶそう、つぶそうという意見が波動のように来ています。
と仰るが、「やるな」とは高木先生もいってないだろう。高木先生は、武雄市の今のやり方がまずいという話をしているだけに見えるんだけどなー。
本当は味方になりうるのに、変に防衛的になっている印象を受けた。
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/.jpでは高木先生支持が過半と思うので、市長側の事情を想像してみる。こういう政治では「総論賛成、各論反対」で新規事業を停滞させようという輩がいっぱいいるんじゃないかと思う。そこへあの文体で批判を受けたら「またか」と思うのかもしれない。そういうのはいちいち各論に付き合ってたら時間が足らないと言うことがあるとすれば、まあ、百歩譲る気持ちで認められないこともない。
でもなあ、そうなら明示的に「細部に反対することで実現を止められることを心配している」と言わないと議論が前にすすまないよね。思ってることをきちんと言葉にしないで、相手におもんばかってもらうことを期待してしまうあたりにすれ違いの原因があるのか?
こんなのって、目を閉じればいつでも見えるよね? 目を閉じたときに見える薄暗い万華鏡的な何かなら日常なのだが、
中年の場合で、閃輝性暗点だけあって、その後に頭痛を伴わない場合は、まれに脳梗塞、脳動静脈奇形、脳腫瘍や、血栓による一過性の脳循環障害が原因である可能性がある。
などと言われると不安になるではないか。
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他にもググってみると、閃輝暗点のひどいのはどうも脳の中の血管が痙攣して起こるとか考えられているっぽい。自分の場合は要するに多少の血流の変化を視神経がノイズとして拾っちゃってるとかそういうことなのかな。誰にでも多少はあることだと思って落ち着く。
痛いニュースで「タイタニック2号」が建造決定という話が出ているのに気がついた。
「映画化決定か」というコメントがいくつかあるが既に同名の映画が 独立に少なくとも2本あることには誰も突っ込まないのだろうか。
人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家