コメント: Re:Bluetoothよ、さらば (スコア 2) 46
キーボードだと万が一通信傍受・パケット解析された時の危険性が高そう。
ログインするとコメント表示数や表示方法をカスタマイズできるのを知っていますか?
キーボードだと万が一通信傍受・パケット解析された時の危険性が高そう。
ショートカットキーと右クリックからのアクションで賄えるので、
エクスプローラーのツールバーなりメニューバーなりってWin95の時代から殆ど使った覚えが無くて。
Vista以降のアドレスバーは便利なんでよく使いますけど。
開発度30%との事なのでゲーム内容はまぁ追々充実されると期待して、
とりあえずは大画面高解像度でヌルヌル動く寧々さんを堪能できて良かったです。
#アンケート用紙に「周りの目は気になりましたか?」という設問がありましたが
あの場の雰囲気では気になりようがないと思います。
アンケート用紙にDSとの連動に関する項目があったので、
おそらくそれも考えているとは思います。
DS版には無線で彼女のデータを転送する機能がある為、技術的にも可能でしょうし。
IS02筐体にAndroidだったらよかった
http://tohato.jp/news/news.php?data_number=575
上記プレスリリースにある通り、「マンモスの肉!?」シリーズは昨年8月に発売開始しています。
今回はねぎ塩味・炙り燻製味が新発売になったという事ですね。
それなんてHotCafe。(あれはプロバイダ料金のみだったけど)
今だったらインターネットの広告量も多いし行けるのか?
買うとしたら持ち歩き用にDSi、自宅据え置き用にDSi LL、という構成にします。
ソフトの入れ替え忘れが心配ですが。
#あとスリープ状態でのうっかりソフト抜き差しも。またあのセリフを言わないと……。
任天堂が本日、ニンテンドーDSの新機種「ニンテンドーDSi LL」の発売を正式発表した。
従来のDSiの液晶を広視野角・大画面の4.2インチ液晶に変更したもので、基本性能はDSiと同等。価格は20000円で、DSiとの価格差は1100円となっている。
詳細なスペックの比較は公式サイトのスペック表で比較できるが、重量・サイズの他にバッテリー駆動時間も増加している。
先日、日経新聞で報道され、/.Jでも記事となった新型DSだが、報道通りの製品が発表された。
しかも来月末という早い時期に発売という事で、DSiからの買い替え用途というよりは据え置き用の2代目、というような位置付けなのだろうか。
基本性能が同等という事で、大画面が従来の拡大でしか使われない事は少々残念ではあるが、 視力が落ちたり細かい操作がしづらい高齢者には最適かもしれません。
#タレこみ人は是非とも大画面で楽しみたいゲームをプレイ中なので、購入しようか迷っている最中です。
先月その為にDSiを買ったばかりなのに……。
面白法人カヤックという会社が、自分好みのイケメン写真を配信するというコンセプトのサービス
「イケメンホイホイ」の提供を開始した。
以下、公式サイトからシステム説明を引用する。
>イケメンホイホイでは、あなたの選んだイケメンから、好みのタイプを学習し、
>『このイケメンを選んだ人は、このイケメンを選んでいる』という統計(レコメンデーション)を元に、
>あなたにオススメのイケメン画像を届けてくれる夢のようなサービスです。
このサービスでは、配信されるイケメン画像を観覧・選択する他に、自分でイケメン画像を投稿する事もできる。
投稿した画像は自分のイケメンリストに投稿され、他ユーザーにも配信される事になる。
知人男性の情報を共有という事で、サービス開始直後に非難続出でサービス停止に追い込まれた
「男の子牧場」がやはり思い出されるのではないだろうか。
イケメンホイホイではあくまで顔写真のみ、その他の情報は扱わないという事ではあるが、
Twitterユーザー等、一部男性からは「家畜の次は虫扱いか」等の声が早速挙がっているようである。
史上最も成功したエンターテイナーこと、歌手のマイケル・ジャクソンさんが日本時間の26日朝、呼吸停止でロサンゼルスの病院に搬送され、その後死亡した。
セガのゲーム好きで各種ゲーム筐体を自宅に設置、また本人も映画やゲームへの主演を果たす等
アレゲな方面にも何かと関わりのあったエンターテイナーのご冥福をお祈りします。
GamespotやNext Generationsの記事によると、ESAがE3(Electronic Entertainment Expo)の規模縮小を決定したとのこと。
E3は世界最大のゲームの祭典として行われているコンピューターゲーム関連の見本市で、1995年から毎年米国のロサンゼルスで開催されていました。しかし、大規模なイベントなだけにコストが増大し、近年では開催による利点が大分少なくなっていたようです。
PS3やWii、XBOX360等次世代ゲーム機の競争がいよいよ始まるというタイミングでのこのニュース、少々寂しい気もしますが、一箇所のイベントでお披露目という形もだんだん現在の世の中にそぐわなくなって来ているのかもしれませんね。
ダンスをモチーフとした体感ゲーム「DanceDanceRevolution(D.D.R)」の国内アーケード版新作が、コナミデジタルエンタテインメントから約3年半ぶりに発売されました。
今回発売されたのは「DanceDanceRevolution SuperNova」で、厳選されたライセンス楽曲や、コナミの音楽ゲームからの移植曲等の新曲を多数収録し、ヨーロッパ、アメリカ、日本と世界規模インターネットランキングの開催を予定しています。
D.D.Rは上下左右4つのフットパネルを画面に合わせて踏むという体感ゲームで、その単純なルールや派手な筐体、また運動によるフィットネス効果等からテレビで取り上げられる等、当時は一大ブームとなりました。(参考:ダンスダンスレボリューション - Wikipedia)
国内でアーケード版の前作「EXTREME」がリリースされたのが2002年のクリスマス。一時はシリーズ終了との噂も流れましたが、海外では根強い人気を見せ、家庭用ゲーム機オリジナルの新作が幾つかリリースされていました。それに伴い、国内でも海外からの逆輸入のような形で家庭用オリジナル新作が発売され、この度ついにアーケード版の復活となったようです。
現在は筐体販売のみの為設置台数も少ないようですが、今月末には従来筐体からのバージョンアップキットも発売されます。今年の夏は久しぶりに各地で熱いステップが見られるのでしょうか。
タレコミ人も4thMIXの頃まではまだプレイしていましたが、今はもう連続1プレイ程度が限界です。運動不足が身にしみますね・・・・・・
ITmedia +D LifeStyleにて、"「補償金もDRMも必要ない」――音楽家 平沢進氏の提言"と題し、現在の著作権管理の状況について、音楽家の平沢進氏へインタビューした内容を掲載しています。
インタビューでは、音楽家から見たJASRACや音楽出版社の現状や、自らの経験を基にした補償金制度への苦言などが語られています。
音楽配信の先駆者であり、自ら著作権を管理するという平沢氏ならではの意見だとは思いますが、果たして現在JASRACに登録されている・音楽出版社等を通して活動をしている多くのアーティストはこの現状をどのように考えているのでしょうかね……?
開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー