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jmz-yamさんのトモダチの日記みんなの日記も見てね。 今週も投票をしましたか?

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日記

jmz-yamの日記: [自]チェーンリング交換 1

日記 by jmz-yam

かなり久しぶりの自転車メンテメモ。
といいつつ、去年一年間、パワーメーターのCinqoを装着してからほとんど変更していなかったんで、当たり前といえば当たり前か。
カーボンチューブラーホイールを買い換えて、それに合わせて普段用のカーボンクリンチャーを買ったぐらいかな。

で、そのCinqoはROTOR 3Dモデルの物。ホローテック2にポン付けできるのだけれど、Q-ringsという楕円チェーンリングもついてきてた。

まぁ楕円も面白そうだし、試してみようと、ほぼ一年間乗ってきたけれど、それほどメリットも感じないし、登坂時と平坦時に微妙な違いを感じるのがイヤで、円形に戻すことにしました。

新しくチェーンリングを買うより、以前使っていた165mmクランクに付いている66アルテのリングが付きそうなので、それにチャレンジ。

お店に持っていって、ダメ元で合わせてみるとそのまま付きそう。
とりあえずバラしてきれいに洗浄して組み付け。ボルトのあたりがかなりギリギリだけど、ちゃんとCinqoに6600アルテのチェーンリングが付いた。

変速調整してもらうときにCinqoの歪みが見つかったけど、それなりに修正して完成。

お店からの帰り道、フロント変速を何度か試してみたけれど笑っちゃうぐらいサクサク決まる。今までが「カチ・チョン」とインナーから登っていたのが「カシュ」と一撃で決まる。ストレスフリーになりました。

そして楕円の時に気になっていた登りダンシングもスムーズでイイ感じ。確かに平地で回していると上死点で詰まるような感覚があるけど、すぐ慣れるだろう。

何万キロ乗るつもりか分からないけど、もうしばらくこのチェーンリングで走ってみようかな。

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日記

jmz-yamの日記: [自]JCRC最終戦 in NATS 3

日記 by jmz-yam

いままで参加したことはありませんでしたが、Cクラスの年間チャンピオンになったので授賞式に行くついでにチームエンデューロに参加してきました。

初めてのNATS、成田よりちょっと先ですが、車で1時間ちょいとなかなかの立地です。コース自体は1.2km程度とクリテリウムですが、専用コースはテクニカルで楽しそう。

チームエンデューロ自体は14時からで、授賞式が12時半ぐらいと、かなりゆっくりめの時間なので、のんびりと準備。
午前中に行われた競技の表彰式間にコースを試走。北風が若干気になるけれど、それほどでもないし、わずかなアップダウンは楽しい感じ。
年間チャンピオンの表彰後の、シャンパンファイトはタイミングを逃し、せっかく用意してもらったノンアルコールシャンパンを飛ばすことは出来なかったw

でもって、チームエンデューロは一番手で出走。チーム内で一番脚が無いための温情措置。
集団前方で位置取りして展開を観察。集団のままノルマの30分をクリア。
選手交代のタイミングを見て入ろうと考えていた矢先に、出走していた仲間のチームがピットイン。一緒のタイミングでピットに入る作戦だったので、共に入ってICチップ交換…に手間取り、もう一チームは先に飛び出してしまう。

なんてこった。せっかく一緒に入ったのに意味ナイ…。

ですが、そこからはもう2番手@masahif 3番手@Zaiko が鬼神の走りを見せ、なんとチームは6位入賞。
表彰は3位までだったため、そそくさと片付けて撤収。

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日記

jmz-yamの日記: [自]Tokyo エンデューロ2011 Bay stage

日記 by jmz-yam

今年も行ってきました。Dot3の定期レース。
袖ヶ浦も二回目で、ゆっくり到着したら、第四駐車場。泥の道がお出迎えです。

受付を済ませて、2時間部門が走っている間に車で仮眠。30分でも寝るとスッキリしますね。

駐車場が泥の道の先のため、自転車を担いで移動。雨の中、キツイ。

そして、整列なのですが、人が少ない。思わず最前列をゲット。
雨だからDNS者が多数出た模様。

1周目はパレードランで、2周目からスタート。
先頭集団内で様子をうかがうけれど、全然強度が上がらない。
雨だからみんな踏んでないみたい。
ちょっと踏むところは周回の中で二箇所ぐらいしかない。

これはこれで脚的には助かるのだけれど、大集団のまま進むのでレース的には良くない。
悩みつつ周回を重ねると、20分過ぎぐらいから、徐々に速度が上がる。
どうも先頭の方でペースアップが合意されたらしい。
じわじわときつくなってきて、1時間でナチュラルで千切れる。

元々、2時間 or 1.5時間で交代する作戦だったけど、雨の寒さで頭も痛くなってきたし、1.5時間で交代させてもらおうと、毎周回ピットを眺めるけど、誰もわからない。
困ったなーと思いつつ、1.5時間走ったところでピットイン。
ピットには交代選手がいないため、駐車場まで戻り、ICチップを渡してバトンタッチ。かなりのロスになりましたが、あのまま走り続けてもなぁ…。どうすればよかったのか、いまだによくわかりません。

ドロドロになって疲れ果てたけど、なんとか走りきって大変良いシーズンインとなりました。

その後、一時間ずつチーム員が走り、無事に完走。
年に一度のエンデューロお祭りは終了しました。
毎年参加チーム員が減っているのは悲しいですが、打ち上げ兼忘年会が楽しみ。

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日記

jmz-yamの日記: [自]ツール・ド・おきなわ2011 1

日記 by jmz-yam

今回はあまり良い成績ではないので短いです。

結果として62位。完走のみ。
ほとんどトレーニングボリュームを稼いでいない状況で、付け焼き刃のみで向かいましたが、案の定、こんな順位で。
やっぱり昨年以下のパワーじゃ成績が出ませんね。

以下、簡単に時系列。

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上にも書きましたが、今年はトレーニング量がまったく少なく、これまで夏頃にはよく行っていた山方面のロングも走らず、近場を適当にクルクルしてました。
というのも、今年はなんだか微妙に怪我が多く、大怪我ではありませんが擦過傷などが絶えない変な流れで、自転車に乗るのがあまり楽しくない状況でした。
WKO+の惨憺たる数値を目の前にして、やっと10月頃から慌てて自転車通勤を増やしたり、土日のボリュームを増やしましたが付け焼き刃感は否めず、フィーリングはよろしくない。
JCRCの結果もあまりぱっとせず、@masahif主催のTdO140対策・房総練にまめに通ってみても参加者のレベルの高さに打ちのめされるばかり。

そんな感じで沖縄入り。

今年はレース二日前に沖縄に入ることにしました。
去年まではレース前日に移動でバタバタしながら準備をしていたので、少しはゆっくりしようと一日増やしました。金曜と後泊用の月曜の二日を休むためにかなり仕事を詰め込んで大変でしたが…。

いつも通りANAで来沖。レンタカーを借りて、沖縄ソバ。うまー。今年は食い倒れツアーの予感が。
名護に向かって、会場視察。今年は新しくできた市営市場が会場らしく、きれいですが微妙に狭いような。レースの受付は明日と言うことで、そのままサーターアンダギーを買い込みつつオクマへ。
普久川ダムの登りと奥方面を車で下見。ちょっと小雨がぱらつく天気ですが、試走している@akirasekと@masahifを発見。がんばるなー。

宿にチェックインして自転車を組んだり、スパでだらけたり、鉄板焼き食べたりして一日目が終了。

二日目:
なんだかんだと早起きをしてホテルから普久川ダムの登りを試走。自然にキツイ。一週間レストして水分で浮腫んだからか、恐ろしい量の汗が出た。(ここでちゃんと水分補給をしなかったツケがレース当日に…)
ダムの駐車場で初めて普久川ダムを見て感動したりしてから、こんどは羽地ダムへ。その途中でヒロコーヒーファームで@akirasek、@masahifと落ち合って、ゼリー食べたりプリン食べたり。

でもって、@masahifと羽地ダムの試走。ここは去年走ったときに短めに感じていたこともあって、登りではダンシングを多用してみた。回転系の@masahifに何とか付いていける感じ。
そのまま名護まで自走して受付。途中に色々写真を撮ってもらったので、今年のTdOは試走時の写真も多め。

受付して沖縄ソバ二杯目。食事券の使える便利なお店でした。
食べ過ぎたこともあって、名護からオクマまで自走でくるくる回しながら自走で帰ってみた。50分ぐらい?半分以上信号がないため凄くスムーズ。サイクリングが楽しかったな。

レース当日:
スタート地点では早めに自転車が並べられた模様。でも、ホテルの部屋に戻ってマッタリできたり、時間の使い方をもうちょっと考えるといいかも。

国際の2人逃げを応援してから140kmのスタート。順調だったためスタートが10分繰り上がる。

いつも通り、集団右側からスタート。集団最前列が見えるあたりをキープしながら普久川ダムの登りまで順調に進行。そして登りへ。
登り始めに右側一車線に狭くなる場所があり、かなり斜度もあるので、ちょっとドキドキしたけど、順調に登ってジャングルの中へ。ちょっと余裕がある状態でついていけるので、今年は遅めかな?とか人が多すぎ!とか考えながらKOM越え。こりゃ大変。こんな大人数でダムを超えたの初めてじゃないかな。
奥までのアップダウンを前の方で位置取りしながら淡々と。周りを見ると房総練で見慣れた顔がちらほらとあって落ち着く。
スプリントポイントを@Zaikouがとって、房総練のメンバーから歓声が。
奥を越えてから海岸線へ。
今年はここの工事箇所が多く、一車線になってクランクとか、かなり路面は悪い。公共事業が大事な産業とはいえ、ちょっとこれは酷いんじゃないだろうか…と思いつつ、集団は一列棒状でクリアしていく。ちょっときつめ。

下ろされたらしい@kajikuniさんに応援されながら二度目の登りへ。今度こそペースは上がるだろうと覚悟しながら登りに入ったのだけど、一車線規制場所付近でいきなりキツイ。あれ?と思いつつ、踏んだり回したりしたけど、上から人がぽろぽろ落ちてくるだけで、追いつけない。
よくみたら@masahifまで集団から切れてる。
ここで心が折れました。集団のペースが上がって、ついていけないレベルまで逝っちゃったのかと。
周りにいる140の選手とまとまってダムまで。かなり激しく左のふくらはぎが痙攣して涙目。ボトルの水をかけて何とか治まったけど、ここからゴールまで持つのか不安。

そしてダムの補給所へ。ここで痛恨のミス。ボトルを一本しかもらわなかった。まだドリンクが残っていたために、水の一本だけもらったのですが、残っていたドリンクなんて一口分しかなかった。
そして、サイクリングモードになったとはいえ、雲が晴れて痛いぐらいの直射日光が降り注ぐし、水が切れてからが辛かった…。唾液が粘度をもって飲み込めないレベルまでひどくなった。背中にお守り代わりの1000円札が入っているから、沿道の自販機でコーラが買えるな…という考えが止まらない。さすがにレース中に止まって自販機利用するのはまずいだろうーと自分に突っ込み入れつつ、どんどん弱りながら次の補給所へ。大集団にふくれあがったサイクリング部隊で突き進む。
(ちなみに実際に止まって買った人がいた模様。自分もやればよかった!!w)

源河への分岐を過ぎて後ろから200kmの先頭が…なんと@RoppongiExpressさんが一人逃げ。こりゃ凄い。暑いのが得意だから、今日の天気は気にならないんだろうなーとお見送り。そして、後続の200の集団に乗ろうかと身構えていたけど、全然来ない。140の集団も小さなアップダウンで崩壊して、小集団に拾われた形で羽地ダムの入り口へ。ここの最後の登りを3名程度でクリアして、一路、名護へ。
最後は5名の列車になったのかな?名護市街地に入ってから、ロングスプリントを試してみたけど、100m手前ぐらいであっさりパスされて、集団内最後尾でゴール。

微妙に足がそこら中で攣ったかなりヘロヘロなレースでした。
途中きつくて泣いちゃったし。

ふれあいパーティはカオスになりそうなことと、結果に満足できていないので出席せず。ホテルに早めにチェックインして大浴場で溶けてた。
今年はどこの打ち上げにも手を挙げなかったので、相方と2人で焼肉へ。去年の混ぜてもらった打ち上げで美味しかったお店へ。
都内で食べたら倍の金額になりそうな量と質のお肉をたっぷり食べて、宿でマッタリ。胃腸のダメージがじんわりと感じる。暑い中、水分を取らずに高強度で運動して、補給を受けた瞬間にがぶ飲みしたために、胃がやられたらしい。

三日目:
なんとか自転車を梱包して、那覇へ向けて移動開始。途中でタコライスを食べて目から鱗。こんなに美味いなんて!また再訪したい所が増えました。

早めにレンタカーを返却してチェックイン。空港でルートビールを飲んでぐだぐだ。そしてやっと寒い東京へ帰ってきました。
ちょっと遅め(20時過ぎ)だったからか、首都高の渋滞も少なくリムジンバスでサクッと。

まぁなんにせよ、来年に向けてまた頑張ろうということですね。
今年の冬は暴飲暴食を控えて、コツコツ乗ろうかな。

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日記

jmz-yamの日記: [自]おきなわへ向けて 3

日記 by jmz-yam

今年もこの時期がやってきました。
ツール・ド・おきなわ。今週末に走ってきます。

今年は故障というほどではありませんが、落車などによる怪我が多く、ボリュームを稼げなかったな。

周りの仲間がどんどん強くなっていく背中を眺める一年でした。

とりあえず、たっぷり楽し苦、走ってこよう。
後はまた一年だな。

今年も現地ではテレビ放送あるのかな?

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日記

jmz-yamの日記: 第50回SF大会 ドンブラコンLに行ってきたよ

日記 by jmz-yam

下書きが見つかったため、今頃掲載w

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今年もSF大会へ行ってきました。今回は東静岡。この距離なら自転車で行っても楽しそうです。
今年も自転車の企画をやることだし、自走で行って自転車を使って発表でも行おうかなと、大会側とも打合せをしながら準備していました。

ですが、週末に合わせるように、ゆっくりと台風が北上してきて、自走は断念。新幹線でさえ危ない。前の週には新幹線が大雨で止まっていましたし。
急遽、金曜日の夜に静岡入り。まだ企画原稿が出来ていない。

そして当日。
あまり風雨も強くなく、新幹線は若干の遅れぐらいで、前泊は不要だったかなー。でも、静岡の街を見ることも出来たし、楽しかったので良し。

雨の中、会場へ向かい受付。会場は東静岡のコンベンションアーツセンター「グランシップ」
これがまた、入りくんでいて使いにくい。バブル臭がプンプン。地元自治体主導で建てられたのかな?見かけは立派だけど、人の動線が考えられておらず、イマイチ過ぎる…。
というのも、開会式会場が開くまで、休憩できるところはないかとあちこち探し歩いたのですが、人気がない休憩スポットがたっぷり。会場前には人混みなのに。見えるところ、分かるところに休憩スポットがない弊害かと。
(そしてメインの会議エリアとこの休憩スポットがたっぷり離れていて、使いにくい。何のための休憩スポットかと)
まぁ、会場の愚痴はこれぐらいにして、どんな大会を体験してきたのか、メモ開始。

・開会式
小松左京先生への黙祷からスタート。
式は、いきなり星雲賞の受賞から始まる。大会開催前に星雲賞の発表を行っていたため。なぜ、発表が早まったのか、あんまり説明がなかったようなー。
静岡市長の挨拶もあったり、内容は良かった。かなりスムーズに進んだし。

・続・SF古代生物の部屋
毎年恒例の「見たこと無い企画を覗きに行こう」の一つ。予備知識なしで飛び込んだのだけれど、大ヒット。古生物学者は一体どんな研究をしているのかというdeepな話から、怪獣映画に見る古生物学者の迫害?っぷりとか、怪獣を古生物学的な視点からチェックすると…という話で、先生方の話術も素晴らしく、大変面白かった。ustでもこんなトークをしているらしいので、今度聞いてみよう。

・現代海戦シミュレーションの部屋
野尻さんがハープーン2の解説をしながら、軍事評論家から意見をもらうという、かなり本格的な話。実際に作成したハープーン2の魚釣り島近海のチャートなど、興味深い物が見られた。ただ残念だったのは、ニコニコ動画に上げられたプレイ動画がそのまま、トータル30分近く上映された点。時間がもったいなかったなー。
最近の潜水艦の話など、興味深かった。

・暗黒星雲賞20周年
20年もやってたっけ!?と昔、暗黒星雲賞を受賞した身としては気になって行ってみた。20年分の受賞リストとか配布されて、大変興味深かった。自分は第2回目92年のHAMACONから参加していて、ほとんど知っていて懐かしかった…ということは、SF大会参加歴がそろそろ20年!?ギャー!!年をとるわけだorz...
それにしても主催者さんにありがとうです。こんな面白いネタ企画を続けてくれて。
誰かWikiPediaに受賞リストを上げてほしいとお願いしていたな。

そして、4コマ目は飛ばして、宿というか合宿企画コンパックの方へ移動。早く温泉に入ってビール飲んでダラダラしたいし。
バスで40分ぐらい乗って宿へ到着。海沿いの風光明媚な感じの所だけど、台風の影響と夜で何も見えず。
宿は昭和の香り漂う、建て増ししまくった迷宮旅館。
温泉は海の側ということもあり、黒くて塩気が。
のんびりした後にPXで原稿書き。Net環境がないため、画像資料は明日朝一に集めるということで、適当に切り上げて宴会開始。
でも、明日の一コマ目に参加するには、6時起きして朝ご飯食べないと間に合いそうにないため、0時には撤収して、寝る。

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ここまで書いて力尽きてた。
あとはざっと流しで。

・朝飯が大混雑
宿から会場までのシャトルバスの時間を考えると、朝一のバスに乗る必要がある。となると朝飯は開場ダッシュになる。みんな同じ事を考えるのか、朝食バイキングは大渋滞でした。
SF者がこんなに早起きになるなんて、年をとったなぁと別の感慨も。

・自転車のもろもろ
朝一の企画で、自転車話をSF大会でやるというなんだかよく分からない状態に。MBAからプロジェクターに映らないというかなりのドタバタがありましたが、他の参加者の協力により何とかクリア。今年はブルベ話をメインに進めました。それなりにウケタかなーとは思います。来年のSF大会は参加予定がないので(夕張ですからね…)、次の企画はいつになる事やら。

・帰り
閉会式には参加せず帰宅開始。どうしてだっけ…とりあえず、グダグダな閉会式は出なくて正解だった模様。

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日記

jmz-yamの日記: [自]JCRCシリーズ第9戦in群馬CSC

日記 by jmz-yam

レポート書くのがずるずると遅れてました。
10/16にJCRCのレースに参戦してきましたが、レポートが遅れた時点で分かるように、ダメダメな結果でとほほです。
なので、レポートも短いですよ!

結果:Cクラスで完走のみ。
以下時系列。
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去年に引き続き午後からのレースですが、渋滞が怖いために早めに出発。

途中、SAでのんびりしたりしながら現地着。受付後、ちょっと仮眠をしたりして時間を調整。
試走で2周してアップ完了。

Cクラスは17周、100kmちょいを約3時間で走る。去年はTdO調整レースとして有り難かったけど、今年は房総半島での練習会が十二分にキツイので、マッタリ気分で参戦。

スタート後、淡々と周回をこなしながら色々と観察。チーム名無しジャージの2人が元気なのと、なるしまの一人がちょこちょこ飛び出したりと、活発。でも、逃げが決まるわけでもなく、大集団のまま。ペースもマッタリ気味で、これはどうしたものかと、悩みながら走る。

あまりキツさは感じないのだけれど、余計なことをするとすぐ終わりそうな感じがする。今まで何度、はしゃぎすぎて自滅して、切れて一人旅だったことか…。そんなこんなを考えていたら、太ももとふくらはぎ付近が微妙に攣り気味。珍しいことがあるなと手を抜きながら走っていたら、心臓破り付近で内転筋が痙ってかなり痛い。細くて長い筋肉が痙ると痛いんだなーと感心している場合じゃない。
よく考えてみると、今日は初めてフルカーボンチューブラーホイールを実践投入しているんだった。ブレーキングで何の不安もないから忘れてた。

初めての機材をレースで使うなという鉄則を忘れていた訳じゃないけど、こんな事が起きるなんて。固いホイールは足腰にくるって読んだことがあるけど、本当だなーと納得。
でもって、最終周回に向かう場面で、全員活性化。これはかなりまずいだろうとバックストレートで何とか集団最後尾に追いついたけど、最終周回開始と同時にサヨウナラ。

また一人旅ですよ。

まぁ、この周だけ頑張ればいいから気が楽だけど、攣った足で騙し騙し走るのは疲れました。

結局、最後は集団スプリントになったようですが、そこに残れなかったのは超残念。
また来年ですね。

おきなわではこのホイールは封印しよう。来年使い倒して、実践で使うことにしよう…。
#チューブラーバッグ買わないとな。
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(11/07追記)
家に転がったままのこのホイールをぼーっと見てて気がついた。
カセットが11-23だった。
脚がないオイラには25Tは必須だっつーの。なにローラー台用のカセット付けているのやら。
とほほ。次から気をつけよう。

805068 journal
日記

jmz-yamの日記: [自]スーパーヒルクライム in TOYO TIRES ターンパイク

日記 by jmz-yam

去年に引き続き参加。
箱根のターンパイクが会場で、輪行で行き帰りが楽な大会です。

朝方は寒くて、ちょっとこれはウエア選択は失敗したかな?とチームジャージ&アームウォーマーのみ(インナー無し)の装備を心配しましたが、後半組のスタート時点には薄日が差して、アームウォーマーは外してスタート。

コースは10%が淡々と続く斜度変化が無くて楽なコース。
走るのは楽でも心肺的にはキツイ。

去年より若干強くなっていかな?と目標ワットをちょっと高めにスタート。
とにかく最初の10kmがキモなので、スタート後の距離とパワー、ケイデンスを気にして淡々と登る。
5km付近まではそこそこ調子が良かったものの、30分過ぎから急激に弱まり始める。
同じ強度に感じても出力が出ていない。
ダンシングをちょっとずつ入れて、誤魔化しつつ、なんとか10kmこなして尾根沿いへ。
かなりの強風でこれまでの汗が一気に冷えて寒い。
それなりに脚を回してゴールへひた走るけど、このタイムだと去年とあまり変わらないような…とかなり弱気に。

やっとの事でゴール。
登坂部後半の垂れっぷりが泣けるけど、一応去年より若干のタイム更新。
ゴール後に今度はラーメン!体に染み入る美味さでした。

今年は全然乗れていないので、去年と同程度の実力なんだなという現実を突きつけられてブルー。
一ヶ月後のおきなわに間に合うか分からないけど、最後のあがきで積み上げていこう。

800623 journal
日記

jmz-yamの日記: ヘルニアの話

日記 by jmz-yam

2009年春先と、2010年夏頃に痛かったヘルニア。また再発しましたorz...
腰をかがめると左のふくらはぎあたりに痺れが。

この夏、あまり湯船に浸からなかったし、シャワーで温めることも減っていたような。

これからコツコツと腰を温めて緩めていこうかと思います。
とほほ。

SF大会に行った話とか、ぜんぜん書けてないなー。どこかでまとめて書かないと。

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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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