コメント: Re:3行目までは認めるが(Re:群馬の野望) (スコア 1) 119
#2156882 からのスレの流れ読めば、何が否定脳なのか分かりそうなもんだが....
少なくとも「研究結果や実績を参照して主張する人」のことをではない
今週も投票をしましたか?
#2156882 からのスレの流れ読めば、何が否定脳なのか分かりそうなもんだが....
少なくとも「研究結果や実績を参照して主張する人」のことをではない
水質と取水地域の話題としてはありでしょ。なんでそんなに余裕ないんだか。
#放射脳と放射能否定脳はどっちもどっちだと思う
御年70を超えるうちの母上は iPhone 使いやすいというとりましたよ。
曰く、使うボタンが限定して表示されるから、と。10キーと十字ボタン+アルファが物理的にあると、どれ押していいかわからんらしい。
5月16日、お名前.comのVPS(KVM)のリニューアルが実施された。HDDまわりを中心に拡充され、メモリやCPUだけでなく、HDDのコストパフォーマンスも魅力的なものとなった。
| プラン名 | 変更前 | 変更後 |
| メモリ2GBプラン | 70GB | 200GB |
| メモリ4GBプラン | 120GB | 400GB |
| メモリ8GBプラン | 240GB | 800GB |
| メモリ16GBプラン | 480GB | 1TB |
今回行われたHDD容量の増量は、すでに利用中のユーザーにも自動的に適用される。こういった契約サービスでのアップグレードは興味深い点だろう。既存ユーザーの環境は発表直後から割り当てディスクイメージの容量が新しい容量に変わっているので、パーティショニング拡張を行えばそのまま新しい容量で利用可能である。
さらには、容量の増えたHDDの構成を柔軟に行えるようにVPSサービスでは初となる「ディスク構成変更機能」が追加されている。
修正されてても使えないのです.. なにせターゲットに「素のXP」が含まれているので。
ちなみにググってみると、この問題についてのページが結構見つかりました。有名な仕様(バグ?)だったのかな?
最初の要素だけでなく、空となる要素は全部無視しちゃうようです。
Microsoft に憤る第二弾。
某氏の「いまどきcmd.exeでもなかろうよ」にそそのかされたかどうかはわからないが、前回の del にしてやられ、ほとんどのコードがなくなって、「どーせ書きなおすなら…」と、JScript on WSH でコーディング中。(Power Script は XP 非標準なので却下。 Javascript なら経験あったのである程度行けるという見込みはあった)
del "" → del に変換されて
そうであればまだ良かった。(del 単体だとエラーが出て実質「何もおこらない」)。
del "" -> del *
となってしまってるのが驚愕です。
いやまぁ、原因がわかってればそうなんですが、今までの経験上(bash, perl, pythonなど)、空文字指定でファイルが削除されるなんて思ってもいなかったわけで。
ヘルプ処理でメインコードが実行されていなくても、delさんは華麗にスルーしてくれる、と信じて疑わなかったわけです。だからこそ強制削除&出力廃棄していたんで....
とあるバッチスクリプトをコーディング中なのだが、その終了処理で、使用したテンポラリファイルを削除する次の一文があったんだ。
del /f /s /q "%FILENAMEVAR%" > NUL 2>&1
「これならバッチファイル実行中に確認プロンプトやらエラーやら表示しないぜ」なんて得意になってたわけだ。で、ある程度出来上がって実行していると、カレントディレクトリのファイルが消えていく…。運の悪いことにテスト実行はスクリプトがおいてあるディレクトリ。いくつかスクリプトを仕上げていたんだが、これが全部なくなっていた…
なんとか削除ファイル復活ソフトを使って一つだけスクリプトを救出、調べてみたら、上の del 文が問題だった。ヘルプ出力時にはメインコードをすっ飛ばして(%FILENAMEVAR%を設定せずに)終了処理を行なっていた。
del /f /s /q "" > NUL 2>&1
一般向けな ISP では難しいかもしれませんが、社外>社内の SMTP でメールの貼付部分を削除、あるいは問題のない形式に強制的に変換してしまうってできないのでしょうか?
イレギュラーな添付があればメールにその旨表記して、別途精査の上取得できるようにする、とか。
ビジネスメールに添付される文書なんて、ある程度決まったフォーマットなんだから、対応もそんなに難しくない気がするんだけど
UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア