コメント: Re:週アスの報道…いや報道じゃないかも (スコア 2) 54
いや、僕もこのニュース聞いて「あ、コミケでカード決済できるかも」って思った口です。つり銭が足りないとかそういうときに「カードあったらそれでもいいですよ」って言えたら選択肢が増えるし。
まあ、コミケ会場だと電波状況が最悪なので3G、Wi-Fiともに繋がらないようなときに、とりあえずアプリ内で受け付けてあとからまとめて決済できるかどうかが重要じゃないかと思いますが。
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いや、僕もこのニュース聞いて「あ、コミケでカード決済できるかも」って思った口です。つり銭が足りないとかそういうときに「カードあったらそれでもいいですよ」って言えたら選択肢が増えるし。
まあ、コミケ会場だと電波状況が最悪なので3G、Wi-Fiともに繋がらないようなときに、とりあえずアプリ内で受け付けてあとからまとめて決済できるかどうかが重要じゃないかと思いますが。
実勢相場も無い状況で「実世界の価値に換算すると 100 万ドルを超している」って言っても単なる言い値じゃないか。
まあそうでしょうね。結局最終的な現金化はユーザー間取引になってしまうから需要を超える仮想通貨を引き取らせることはできないし、売り切るためにはレート下げてやらないといけないから。リンデンラボは仮想通貨の発行は行うけど買取はやってませんしね。
最低限Linden Labがユーザーが求めれば元値で買い取れる様に資金の積み立てでもしていないとマズイ気がする。
SIMオーナーが維持費を滞納してSIM閉鎖。SIM住民がその土地に置いていた個人所有物を失うということが結構起きてるんですよね。住民がリンデンサポートにお願いすると一日だけ限定でSIM復活してくれて、個人所有物を回収する時間をくれたりするけど誰もサポートに泣きつかなかったらそのまま消えるという。たとえ一日復活しても3日SL休んでたら取り逃しちゃうしね。
基本リンデンはSL内の個人財産が消えてなくなっても責任は負いませんのスタンス。
あるAnonymous Coward 曰く、
セキュリティ&プログラミングキャンプ2011が、今年も開催されることになったようだ。
タレコミ子が気がついた時には募集が終わっており…と思ったら、今年はかなーり様相が変わっている。具体的には
- セキュリティ4クラス、プログラミング1クラス
- 会場が関西
- 参加者の追加募集を行っている (クラスは限定)
というものだ。
特に最後の「追加募集」は、プログラミングコース側で予定していたクラスの1つが行われなくなったことも関係しているのかもしれないが、これまでになかった斬新な試みに見える。とはいえ、大学入試の二次募集や、学会などでの論文誌投稿締切延長などはよくあることなので、もしかしたら世の中の実務動向にあわせた結果なのかもしれない。
で、肝心の追加募集だが、「ソフトウェア・セキュリティクラス」と「セキュアなOSをつくろうクラス」の2つで行っている。ソフトウェア・セキュリティクラスは現役第一線のバイナリアンがマルウェア解析を手ほどきしてくれるだろうし、セキュアなOSを作ろうクラスは「コテコテのOS屋」がこぞって「OSをセキュアにしていくために」という世界に導いてくれるだろう。
なお、追加応募用紙を見ると、記入や回答のハードルは下がっているが、参加者に要求される水準は下がっていないのに気づくはずだ。
追加募集の締切は7/25(月)17:00(必着)。この再募集、「開催案内に気づいてなかった」という人はもちろんのこと、追加募集のページの「一度応募したクラスに再度応募することも出来ます。 」という文言にあるように、「選に漏れた!」という人にも(限定的ではあるが)チャンスが与えられている。しかもまだ締切まで10日もある。今年初めての追加募集というチャンス、活かすも活かさないもあなた次第。
今年の案内は、最終的に携わる講師が見えてから締めまで数日という状態だったりと、全般的に情報公開が遅かったように見える。情報が公開されてから…と思ったらもう募集期間が終わってたという人もいるのでは?と心配になっていたところのこのお知らせが。気になる人は、追加募集の情報を確認してみるとよいだろう。
TTL使ったCPU部分は多分40年くらい前でも値段や手間的にはそんなに極端な差はないと思うけど。
SRAMで64KBとか乗っけられるところに時代の変化を感じる。
ソースを見ろ -- ある4桁UID