コメント: 気温の変化激しいです (スコア 1) 4
私も3月からCambridge (Harvard Sq.近辺)に住んでいますが、
最高気温は30℃近くまであがると10℃近くまで下がる、というのを繰り返しています。
今週は木曜日くらいまでこういう天気らしいので、お体にはお気を付け下さい。
私も3月からCambridge (Harvard Sq.近辺)に住んでいますが、
最高気温は30℃近くまであがると10℃近くまで下がる、というのを繰り返しています。
今週は木曜日くらいまでこういう天気らしいので、お体にはお気を付け下さい。
国際ナノテクノロジー総合展・技術会議 Nano Tech 2010が2/17~19に開催されました。
初めてのたれ込みしちゃいます。
すらっしゅどっとの正式開設前からアカウント持ってるので、10年目にして、初かも。
日本化学会メール通信にて配信された記事により知りましたが、
2/19にIUPAC(International Union of Pure and Applied Chemistry)から112番元素の名称についてプレスリリースがあったと伝えられました。
合成した研究機関であるドイツのGSI(重イオン研究所)からもプレスリリース(独語)されています。元素名:copernicium
元素記号:CnドイツGSIの研究グループが112番元素 Uub を発見した事実は、昨年中にIUPACにより認定されていました。
彼らはUubに対して、コペルニクスの業績を称える為にcoperniciumと名付けるよう提案していました。
この提案が認められ、今回、IUPACが名称の宣言を行いました。2月19日にUubの名称を宣言したのは、この日がコペルニクスの誕生日である為だそうです。粋なはからいですね。
プレスリリースによると研究者グループは「cp」を提案していたそうですが、IUPACとの作業中に「Cn」に換えられました。
残念ながら、日本語のカナ表記は後日発表されるそうです。日本化学会からの日本語の宣言を楽しみに待ちましょう。さて、次(113番元素 Uut)にくるのは、リケニウム?ニッポニウム?どんな名前になるのでしょう?
この分野、安定な大陸から遠く離れた、魔法数を満たすあたりにあるという安定な島(元素)を目指して、
世界中の研究者が努力していると聞きます。
原子核がラグビーボール状な形状を取ったりする可能性もあるとか。
安定な超重元素には、いったいどんな物性を持つのか、そして、どんな世界をもたらしてくれるのか。
楽しみですね。-- 追記 --
一部文章手直しとURL付加しました。一次情報も確認できました。
(日化のメールは確認できませんから...)
また、Web上でも情報が出始めました。英語圏ではまだまだですが。
たとえば、英語だと2/20 8:15で、
http://en.rian.ru/science/20100219/157944944.html
とか。
おおー。そんな名称まで提案されていたとは!知りませんでした。
しかし、国内の偉大な先達を使おうという案が無いのは何故なんでしょう?
高峰譲吉とか池田菊苗とか。ユカワニウム(Yn)とか円(Yen)ぽくて良いかも。
日本化学会メール通信にて配信された記事により知りましたが、
2/19にIUPAC(International Union of Pure and Applied Chemistry)から112番元素の名称についてプレスリリースがあったと伝えられました。
合成した研究機関であるドイツのGSI(重イオン研究所)からもプレスリリース(独語)されています。
元素名:copernicium
元素記号:Cn
「こんな話ACじゃなきゃタレこめねーよ」部門
ACの元に公正取引委員会事務総局 経済取引局 取引部 下請取引調査室から調査協力依頼の手紙が届いた。対象となっている親事業者は「ITmedia」だ。封筒の表面には「親事業者から提出された下請事業者名簿から無作為に抽出した結果、貴社に本調査の協力を依頼をすることになりました」と書かれている。
いわゆる下請法の元、記事を書いているライターは下請け業者と言うことになり色々と面倒なことになっているが、こんな手紙が来るって事は「ITmediaが公正取引委員会の調査を受けている」のは間違いないところだろう。
公正取引委員会がなんでITmediaの調査を開始したのか、経緯がわからないのでこの辺知っている人がいればコメントしてほしい。
ソフトバンクモバイルは8月5日、「パケット定額フル」の料金を改定し、毎月のパケット使用料が20175パケットまでは1695円、20175パケットから71250パケットの場合0.084円/パケット、71250パケット以上の場合5985円の定額となる、2段階定額方式にすると発表した(プレスリリース)。
これにより、最も基本使用料が安い「ホワイトプラン(i)」(980円)と必須オプションサービス「S!ベーシックパック(i)」(315円)と組み合わせて、月額最低2990円からiPhone 3Gが利用できるようになる。また、すでにパケット定額フルに加入しているユーザーは、8月利用分より自動的に改定後の料金が適用される。
iPhone 3Gは無線LAN経由でのネット接続も可能で、設定により3Gを利用しないようにすることも可能。「iPhoneに興味はあるが、パケット定額必須が嫌だ」という話は多く聞くが、今回の料金改定により、このようなユーザーもiPhoneに手を出しやすくなったのではないだろうか。
半端じゃなくなったので、書くのを忘れておりました。
月に二回は来るよね。。。
人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家