コメント: Re:次は (スコア 1) 30
ついでに歌う船シリーズも
ついでに歌う船シリーズも
COBOLだけじゃなく大規模開発の旧態依然な体制のプロジェクトではありがちではなかったかと
# 自分の経験では今は無き某銀行のPL/Iで書かれたシステムで有りましたが
ロートルプログラマなら有りそうだ
#昔FORTRANと言う言語が有ってなあ、i,j,k,l,m,nが暗黙の整数で…
解説
ボストン茶会事件
拡大すると細かい地名もちゃんと入っていますねえ
道路も国道ぐらいですが大体あっています。(実家近辺)
# 実家の町名がローマ字で見えた時には感動した。
PC-9801でも同様のスライドスイッチが有りました
# 少なくともVMには有った(10MHz->8MHz)
性能を前機種に合わせる意味も有りましたが、たしか通信系(RS-232C)のクロック合わせの意味も有ったはず
10MHzだと分周比が合わないとか
7bit しか扱えないsendmailが有るから7bitコードしか使うなって時代がありましたなあ・・・
アシモフじゃなかったっけ?
話は覚えているし手元に有るはずなのだが発掘できない
# 短編なのでネタばれはしません
リンク失敗したようなので修正
神の目の小さな塵
会合に失敗した後、先にどちらがワープポイントへ辿り着いて状況を報告できるか出来ないかって描写が有ったはず
SFでは色々想定しているようです。
・遭遇戦みたいなものはまず間違いなく無理
神の目の小さな塵
ワープ可能ポイントを争奪戦するお話(か?続編の方かもしれない)
・拠点(惑星・衛星)防衛では,攻撃側が圧倒的に有利?
銀河乞食軍団 黎明篇
敵の隕石シャワーを採鉱宇宙船群で防ぐ話(か?)
読み直さず記憶で書いているので間違ってたらスマン
ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家