kanegon_pの日記: 「そのときにはもう暴落してるんです」 3
とっても読みやすい記事。
WindKnightさん経由
「そのときにはもう暴落してるんです」
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20111208/293108/
7ページ目の暴落のグラフに、あえてリアル数字がないのは、やっぱりそれを見るのが怖いんだろうな。。。
需給ではクロスするのが35くらいだそうだが。
とっても読みやすい記事。
WindKnightさん経由
「そのときにはもう暴落してるんです」
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20111208/293108/
7ページ目の暴落のグラフに、あえてリアル数字がないのは、やっぱりそれを見るのが怖いんだろうな。。。
需給ではクロスするのが35くらいだそうだが。
夢分析のつづき。
登場回数は徐々に減るのかな、と思っていたけど、
先週は2日連続、
今週はすでに1日、
と、平日レギュラー番組のように出演してくる。
すごい能力だね。
毎日の夢中継を日記にしようか。
でも、夢の詳細って、覚えていないから、書くのはきつい。
日中、決して思い出すようなものを見たりしているわけでもないから、外部からのきっかけとなるような刺激はない。
しばらく放置していた作業に手をつけた。
ゆううつだ。
ものをみるだけで、何かを思い出してしまう。
ひどいな。
同じ出来事でも、どう受け止めるか次第なので、こうはならなくてもいいんだろうけど、体が勝手に反応するのだからしょうがない。
http://www.amazon.co.jp/dp/4344981227
親密なほど、巻き込まれる。
そしてある日突然、何かが起こる。
どっかのまとめサイトにあったような文章が冒頭に出てくるので、本当の元ネタはどこにあったんだろう、という疑問が浮かんだ。
筆者が実際にそういう経験をしたというところも書かれているので、リアリティがあっていい。渦中にいると大変なので。
別の座談会。
メンバーA「どうして?かわいかったのに」
メンバーB「周りがイケテナイ野郎だったからでは」
自分「なんか、同じことばかりやっていて、刺激が足りなかったのかもしれない」
メンバーC「専門的なことをやる以上、同じことを続けるのは仕方がないのでは」
・・・そういわれてみればそうだ。
メンバーA「カムバーック!」
・・・そこまで正直に言ったのはあなたが初めてです。
・・・みんな外からしか見たこと無いから、かわいいとか言えるんだ。
やりたいことが一つではなくて、二つ以上あるから、いくつか試す人は多いよね。試すのは大事だけど、競合があるとなかなか優位性が出せるものではないから、そこでどうするかは難しいね。
両方そろっていたら、なおさら危ない。。。。
最初から間違っている、を検証してみる。
最初から間違わない、を仮定すると、結構それはそれで問題が増えてしまう。
・作品が出せない
・行動がとれない
・結果が出せない
というのがほぼ確定。
お互いを助け合う行動をとらないから、クールに押しつけあって終了。相手が文句を言っても自分は一切受け付けない。
そうしたら、二人とも、もっと早くドロップアウトしていたんじゃないか。
なんだかんだいって、助け合っていたのがよくわかる。へぇー。
座談会で「いい感じだったのに」といわれた件について。
これも、よーく考えたら、間違いじゃないか。
「どうでもいい」状態の場合は、何をしても影響しないのだが、いったん「いい感じ」なるモードに入った場合、その後の動きに一定の縛りが生じる。
そう、進展しないといけない。
進展が早すぎても遅すぎても良くない。
進展のペースは人によって異なる。
という理由から、いい感じになったらなったで、簡単にドロップアウトしてしまう。
遅すぎだったんだろうな。速いってことはないから。
教訓:いい感じになったと思ったら、進展をコントロールするのを忘れずに。
できるかそんなもん。
最初から間違っている、という分析は除く。
周りに聞いてみると、
・間違っていない
という答えが返ってくる。
本当か?
よーく思い出してみると、ここで間違ったのかもしれない、という可能性がいくつも浮かんでくる。
タイプとしてはやっぱり「つまらない」「先が見えない」は原因の候補になると思う。
先が見えないのは努力しても難しいものがあるけど、つまらないのは結構自分で意識できる範囲である。
前置きが長かった。
去年、「つまらない」をわざと目標にしたんだよね。
つまらない=レベルアップを図らない
ネタをキープして、周りの人間がキャッチアップする時間を設けよう、というのが狙いだった。新しいコンセプトを毎月のように出し続けると、ついて行けない人もいたからだ。
具体的には、自分からは新しい作品、アウトプットを出さずに、同じものを1年間使い回した。新作ゼロ。
すると、キャッチアップの必要がない人には、キープにしか見えない。
つまんないかもね。
という可能性。
コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell