コメント: 鶴書房のSFベストセラーズ (スコア 1) 181
あのシリーズは好きでしたね。
少年ドラマシリーズの「続タイムトラベラー」を小説化した「続・時をかける少女」(石山透)なんか、このシリーズでしか出てないし。
#メカ武部技師の逆襲(笑)の「続時間砲計画」とか、えらい怖かった「黒の放射線」とか、再販しないかな。
あのシリーズは好きでしたね。
少年ドラマシリーズの「続タイムトラベラー」を小説化した「続・時をかける少女」(石山透)なんか、このシリーズでしか出てないし。
#メカ武部技師の逆襲(笑)の「続時間砲計画」とか、えらい怖かった「黒の放射線」とか、再販しないかな。
SONYとかTOSHIBAとかHITACHIとかのロゴ入りのガス台は、少なくとも 1996 年の深センには存在していました。
もちろん偽物。どれも全く同じデザインで、ロゴだけが違う商品が同じ店で売ってるんだ、これが。
この由緒正しい後継機種と考えれば、珍しくもないかも。
「時間砲計画」
#ただし、青い鳥文庫のはネタバレ劣化していて不可。
#未知の粒子だからオメガ粒子なんだよ。性質が分かる前からクロノ粒子って何?有り得ん。
インターネットはわしが育てた by 不都合な真実の人
では?
12Cは5年前に25周年記念モデル↓が出てるんで、「またかよ」ってことでパス。
http://h30248.www3.hp.com/offers/12c/index.asp
5年ごとに記念モデル出してどうするんだか。
最近、gov.cnドメインからスパムが来たんですよ。
うちは、SMTP接続すると、法輪功とかフリーチベットとか、金盾に引っかかることが分かっているWelcomeメッセージを吐くようにしているのに。
そこで、whoisでそのIPアドレスブロック(/27でした)の持ち物調べたら、 "renminzhengfu" (人民政府) だそうで。
つまり、政府機関は金盾通っていないんで、それなりにグローバルアドレスを使っているぞ、と。
どこにぶら下げようかと思いましたが、モンキーダンス禿の話題が出たのでここに。
Microsoft Zuneは、昔からこの機能を持っています。
メッセージ、PodCastのアドレスや曲の(Marketplaceへのポインタの)やりとりができる。
Zune は基本的に定額取り放題のサービスなので、事実上これで自分の持っているお勧め曲を相手に送ることができます。(自作曲とかMarketPlaceに無いRippingした曲についてはだめですけど)
また、ソーシャルネットワークへの見え方ですが、基本的にはZuneデバイスにつけた名前(Zune tag)でなので、匿名です。(曲を送るとか最初のコンタクトとかはLive IDでも指定することもできるが、この使い方は例外的。普通はFriendになったZune tagを指定して送るだけ)
この辺がZuneの最初からの売りだったわけです。
ということで、Pingを見たとき、Zuneの劣化コピーにしか見えなかったんですよね。相手を研究しているはずなのに、なんで今更こんな融通の利かない方法を・・・と思いましたよ。
何かMSにビジネス特許でも押さえられていたんでしょうかねぇ・・。
音も悪くないですし、画面もOLEDで綺麗です。
日本からだとZune PassのSubscriptionをするだけでたいへんですが、
毎月定額(約$15)で曲取り放題、そのなかから毎月10曲だけ恒久的に自分の所有にできる(Subscriptionを停止してもDRMがExpireしないまたはDRM無しにできる)、
というビジネスモデルは悪くないと思います。
普段聞かない曲でも、ちょっと聞いてみるか、と気軽に落とせて、気に入ったら毎月10曲の権利を使って自分の物にする、という感じで使ってます。
「あー、もったいない、それはぁぁぁっ!」
という読後感で一気にファンになったのを覚えています。
以降、「科学者が勝利する」話は面白かったですね。
Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs