コメント: 「ヘッドホン、耳はココだろ?」 (スコア 1) 2
NOVA うさぎを思い出しました。
(,,゚Д゚)ナツカスィ
過去1週間(やそれより前)のストーリは、ストーリアーカイブで確認できますよ。
NOVA うさぎを思い出しました。
(,,゚Д゚)ナツカスィ
タレコミ: プログラミング習得は時間のムダ?
Jeff Atwood ってどこかできいたことあるなと思ったら Fizz-Buzz 問題テストを広く知らしめたこの記事の主(邦訳)じゃないか。
Atwood 氏はすぐに次のエントリ、 So You Want to be a Programmer を書いていて、こんなことを言っている。
「プログラミング習得は時間のムダ」発言は暴論? 正論?
http://s.news.mynavi.jp/column/svalley/465/
CASIOの創業者の一人であり、元会長・現名誉会長の樫尾 俊雄(かしお としお、87歳)さんが、 5月15日 午前5時15分、肺炎のため、永眠なさいました。
壮絶な電卓戦争、Geekを生み出したポケコンからはじまり、QV-10でデジタルカメラを庶民の手の届くところへ引き下げ、G-Shockや楽器を通してPopカルチャーを産み出し、Cool Japanの父の一人とも言える方だった。
じつは「梅花」というパルスジェット特攻機(V-1 を有人化したようなの)の開発計画もあったので、誤字ではないことに気付くのはそれほど容易ではありません。
;; シルヴィーのつくったふたりの名前が思い出せなかった。
;; すいか男は今 REX で新連載か。一迅社ってやっぱすげーな。
あんな断面図一枚から、とにかく運転可能なネ 20 をたったの 9 ヶ月ほどで完成させたのは、それこそ、種子島という血筋に運命めいたものを感じさせるほどの奇蹟的偉業といえるのに、それをデッドコピー呼ばわりなんてあんまりですw
橘花は、陸海軍、中島飛行機、石川島、荏原製作所等、軍民がまともに協力して開発、設計を進められた稀有な例であり、また、鋼材の利用、既存部品の流用、部品構造の単純化などが相当に考慮に入れられ、量産に至れば、工数は零戦の約半分におさえられただろうとも言われています。
;; たぶん特攻作戦に供せられただろうから、量産しやすいからといって嬉しいとも言えないのがかなしい。
しかし、ブレーキの利きが不十分だった零戦の主脚を流用したことが仇となり、第二回の、全力の飛行試験では、離陸断念後に滑走路上で停止できず、木更津の浜に突っ込んで機体は破損し、終戦まで再び空に舞うことはありませんでした。
秋水も震電も「異端の空」(渡辺洋二、文藝春秋)ほか入手しやすい文献で数多く言及されているけれど、これらの厨二機体と異なり、軍用機としてのカタログスペックが中途半端で、「日本初のジェット機」という、国内技術史上の一事に過ぎない橘花のことはいまいち知られてない気がします。「ジェットエンジンに取り憑かれた男」(前間孝則、講談社)のはじめのほうに載ってはいますが。
少なくとも参考になったとはいえる Me262 Schwalbe もろとも、あの、今となってはオーソドックスきわまるフォルムがボクは好きなのですが。
一昔前は花形技術としてもてはやされたXenだが、今では衰退しているらしい(ITmedia)。理由はKVMの登場だそうだ。
KVMは早くからLinuxカーネルに組み込まれ、開発のペースも速かった。さらにRed HatはXenに代わりKVMをサポート、NovellもXen関連製品に消極的になり、Xenをプッシュする企業が少なくなったかららしい。
CitrixやOracleなどはXenを仮想化プラットフォームとして使用した製品をリリースしているが、(ちょっと記事では意味が取りにくいのだが)製品としてそこから収益を挙げることを目的とし、広く普及させることには無頓着、という事らしい。
記事では「LinuxプラットフォームでどうしてもオープンソースのXenを使いたい場合はSUSE Linux Enterprise ServerかOracle VMを選ぶしかない」とされているが、DebianやFedoraではまだXen対応カーネルが用意されている。現状でXenが終わった、というにはまだちょっと早い気がする。
住宅や住宅部品などの研究開発を手がけるMISAWA・internationalが、家庭用蓄電デバイス「ウルトラキャパシタ」を開発した。中国上海奥威科技開発有限公司とともに開発したもので、容量は5kWh。
出力は2kWで、5~7時間での充電が可能。サイズは850×550×1300mmで、室外への設置が想定されているようだ。特徴としては安価で高効率、高寿命、短い充電時間などが挙げられている。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い