kusu-kusuの日記: 民族気質
朝鮮と清(中国)がどの程度の従属関係だったか。
朝鮮が中国からどれほど低い扱いを受けていたかを見ればわかる。
・朝鮮国王は清の皇帝によって任命される。
・朝鮮国内の事件は全て皇帝に報告しなければならない。
・朝鮮国王は清の使節をソウル城門まで出迎えなければならない。
・朝鮮国王の地位は、清国の廷臣よりも下。
・朝鮮政府には、貨幣の鋳造権すら与えられてない。
・朝鮮政府には清国への食糧、兵士提供の要求権もない。
・朝鮮は清国に細かく定められた貢品を出す以外に、毎年、牛3000頭、
馬3000頭、各地の美女3000人を選り抜いて貢がなければならない。
朝鮮国王が宗主国の清国皇帝に奉呈した貢文に気に入らない言葉が
一つあっただけで、朝鮮国王は銀1万両を罰金として払った上に、
年貢への見返りを3年間停止する処罰を受けている。
現在ソウルの城門のあった場所には「独立門」というものが建てられたが、
昔その場所には『迎恩門』という門があり、それは「朝鮮王が9回頭を
地面に叩きつけて擦りつけ、ひれ伏して清の使者を迎える」という
屈辱的な隷属の象徴の門だった。この迎恩門で『朝鮮の国王』が
土下座して出迎えたのは、中国の「王」ではなく中国の『使者』である。
朝鮮はそれほどまでに国家として“下”にみられていたのだ。
この1000年に渡る奴隷のごとき低い扱いは、
彼ら朝鮮民族の『民族気質』に深刻な影響を与えることになる
●在日朝鮮人の奇妙な行動
・強制連行されてきた(本当は密入国した)外国人のはずなのに、祖国に帰ろうとしない。
・本来の朝鮮人名を隠して日本人名を名乗り、祖国に帰ろうとしない。
・「日の丸を見るのも嫌だ」と言いながら、祖国に帰ろうとしない。
・「韓国は日本より素晴らしい」と言うが、祖国に帰ろうとしない。
・極左の支持者で右翼を敵視する一方で街宣活動も行い、祖国に帰ろうとしない。
・韓国の参政権もないのに、日本での参政権を画策し、祖国に帰ろうとしない。
・朝鮮は日本の兄と自称しホルホルし持ち上げるが 、祖国に帰ろうとしない。
・ひどい差別を受けた、あるいは受けているといいつつ、祖国に帰ろうとしない。
・朝鮮人の凶悪事件の後、チマチョゴリ切り裂きを自作自演し、祖国に帰ろうとしない。
・韓国俳優のファンとしてTVに出るが、顔を隠すなど胡散臭く、祖国に帰ろうとしない。
・戦後の朝鮮人暴動で強奪した日本の土地を不法占拠して居座り続け、祖国に帰ろうとしない。
・ネット上でも日本人に成りすまし、朝鮮擁護にやっきになり、祖国に帰ろうとしない。
・韓国の拉致被害者は無視し、日本の被害者家族には妨害工作、祖国に帰ろうとしない。
・韓国が存在するのに、「帰る場所はない」と言う。そして結局祖国に帰ろうとしない