gm300の日記: 今回の成果
成果として記憶に残りそうなのは、唯一これだな。
http://www.amazon.co.jp/Goodnight-iPad-Parody-next-generation/dp/0399158561
これを下敷きにしている。
http://www.amazon.co.jp/Goodnight-Moon-Margaret-Wise-Brown/dp/0230748600
kyoudaibunさんのトモダチの日記。 スラッシュドットのTwitterでストーリをフォローしよう。
成果として記憶に残りそうなのは、唯一これだな。
http://www.amazon.co.jp/Goodnight-iPad-Parody-next-generation/dp/0399158561
これを下敷きにしている。
http://www.amazon.co.jp/Goodnight-Moon-Margaret-Wise-Brown/dp/0230748600
…………。
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧ おはようございます。
(´ ・ω・) 今日はいいコトあるといいな。
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
無念な事に、この国では、もう、レバ刺しが食べれなくなってしまった。
基本的に、生が好き(なんか、俺が書くとなんか、いろいろと微妙な誤解が出そうだが……)な俺には非常に悲しい事態である。
確かに安全は大切である。
確かに生は危険である。
(やっぱり、なんか、いろいろと誤解が出そうだが……)
とは言え、古今東西、人の嗜好は危険と隣合わせなものである……と、ここで演説をしたいところであるが、とりあえず今回の話とズレるのでこの辺でやめておく。
そんなわけで、失意の中、近所の酒屋に行くと「マンナンレバー」なるものが売っていた。
コンニャクで作られた擬似レバ刺しだ。
数切れ入って200円ほど。
コンニャクと考えるとちょっと高いが、レバ刺しの代用になるのならばと買ってみた。
盛り付けたところ、見た目はレバ刺しに見えなくもない。
一切れ取り、ごま油に塩を振ったタレに付けて口に運ぶ。
……
……
ん。ごま油塩味のコンニャクだ。
やっぱり、コンニャクでは生の代わりにはならんらしい。
(もちろん、性的な意味ではない)
取り込んだ洗濯物にカメムシがorz
今から洗濯しなおして間に合うかっ?
…………。
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧ おはようございます。
(´ ・ω・) 今日はいいコトあるといいな。
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
…………。
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧ おはようございます。
(´ ・ω・) 今日はいいコトあるといいな。
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
http://mudachishiki.livedoor.biz/archives/51843761.html
疲れが・・・
…………。
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧ おはようございます。
(´ ・ω・) 今日はいいコトあるといいな。
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
昨日まではコロラドだった。
到着したい日は、非常に寒かった。にもかかわらず、Denver Museum of Nature & Scienceに行った。
http://www.dmns.org/
なかなかいいところだった。しかし寒かったので体調が非常に悪くなった。その後4日間で普通の3食分しか食べれなかった。
折角なのに..と悲しい気分5%. 残り95%は調子が悪いだけであった。
夢1. どんなRTLを合成しても同じような結果になる。結果のfileは全部同じ。それは同じソースを違う版のソフトで合成すると結果が変わるという現象を逆向きにするというアートフィルムの実行エンジンとしてオイラが組み込まれているのであった。
夢2. 子供たちが3才未満になってしまう。はだかで逃げるのを片手で捕まえることができる。その時に非常にやわらかい。他にも親がいて、2013年ころまで、記憶があるのに、変な現象だ とやわらかい騒ぎになっている。
夢3.
ところが、SanJoseについてみると綺麗さっぱり。あれはやっぱりアレルギーだったのか?
…………。
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧ おはようございます。
(´ ・ω・) 今日はいいコトあるといいな。
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond