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limbo の日記から検索

limbo (6813)

limbo
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2005 年 04 月 18 日
PM 11:12
日記 いつものようにコメント受付。なんか不評というか吊られ過ぎなコメントが多いんだけど、ようするにこんな面白い研究結果をシマンテックの人が真面目に発表しているんだよ、ってのが笑えるポイント。
2004 年 09 月 25 日
PM 10:30
日記 タレコミが採用されたので追加。なんかコメントあったらどうぞ。お返事できるか確信はありませんが。
2003 年 10 月 10 日
PM 11:39
日記 タレコみが採用されるたびに日記を更新することにした。

・・・これといって書くこともないんだけど。タレコみの方はCNETの記事へのリンクが日本語のに変更されていた。タイトルも違うかな?確か明け方に送信したので、その時間にはまだCNETの記事が向こう版のしかなかったから。

前回のタレコみは採用はされなかったが文章だけ取り上げられた。何にせよPantherに期待。
2003 年 08 月 08 日
PM 06:29

age

日記 タレコミも採用されたので、わたくしへの異論、反論その他受付用に新規に窓口を開設。
2003 年 02 月 21 日
PM 08:58
お金 コメントにも書いたけど、カラシニコフは異様に丈夫で長持ちするため、紛争地帯で使われて用済み(国連の介入などで武装解除された、など)になったら土の中に埋められ、また後で掘り出して使われる。また、使い回しがきくので武器商人が中古品を別の紛争地帯に売りさばき、またそこで殺人に使われる。回り回って、最後は南アフリカで低価格で密売されるので、かの国では銃犯罪にマシンガンが使われる。

で、いったい何の博物館を作りたい?>カラシニコフ

恥辱博物館とか、血塗られた博物館とか、そういうもの以外に、何か考えられるんだろうか。自己欺瞞というのはそこまで人を図々しくさせるものなのか。

大勢の死んだ人たちが遠い場所からずっとお前のことを指さしているかもしれないのにね。

知ることと理解することの差は大きくて、研究者なら自分の研究対象、設計者なら自分の設計したもののことを、ただそれに従事して他に認められているからというだけでは本当に理解していることにはならないのではないか。もちろん、連中はそれについて大変よく知っているだろう。でも、理解というのは、もっと先の次元にあることだ。


追記:名前の間違いを訂正。コメントを受けて追加事項。「ナチスドイツを撃退するのに活躍した銃は、今や汚名と多くの無力な人たちの血にまみれている。武器というもの、あるいは軍隊という存在についてこれは多くを物語るのではなかろうか」
2003 年 02 月 14 日
PM 01:24
教育 みんな、ひとさまのことをああだこうだ言えるくらいの知識人なんだろうか。

もっとも、知識人なんて話題は最近じゃ知識人さえしないかも。

昨日、テレビで足利尊氏の歌をちょこっとみたけど、内容は「どいつこいつもいいだの悪いだの言ってさ、お前らなんかに俺の気持ちがわかるかよ」って感じだった。

出来の悪い奴ほど学校の悪口が好きなのも事実でありまして。
2003 年 02 月 05 日
AM 11:43
変なモノ 以前、2ちゃんねるのNetBSDスレでドキュメント類の日本語化を進めるべきか否かという妙なフレームがあった。要するに出来の悪いドキュメントは百害あって一理なしであり、中途半端にコミットしてくるやつらなんかいらん、と主張する人がいて、まあその手の暴論があれば後はご想像の通りでしばらく言い合いになっていたというわけだ。部外者からすれば、ドキュメンテーションの訳の精度ごときでプロジェクトの屋台骨が揺らぐようなしょうもないものならさっさとどうにでもなればいいじゃん、あるいは文句ばっかり垂れてないで自分でドキュメンテーションを訳しまくって他人の参入する余地をなくしてしまえばいいじゃないか、と思うわけで、あのフレームは実に馬鹿馬鹿しかった。さすがにそんな変態は少数で、何をつまらんことを言い張ってるんだという意見が大勢を占めたが。

スラッシュドットでも以前レッシグのインタビューが載ったときにどこぞの匿名が翻訳にけちをつけていたけれど、そういうやつに限ってパッチを投げる(具体的に変更すべき箇所を指摘する)なんてことはやらないわけで、ほんと他人の足を引っ張るばかりしか能のない人たちにはうんざりさせられる。

議論のやり方の一つに、相手のいうことを全く理解しない、理解しようとしない、という手がある。これなら、少なくとも論破されることはない。また、わざとこの技を使うのは周囲の人たちに自分のことを馬鹿だと印象づける心痛に耐える必要がありなかなか難しいのだが、上級者になって本当に相手の主張を理解しないという技を身につけると、逆に相手が馬鹿に見えてくるばかりで、相対的に自分のおつむがたいそう優れたものに思われてくるため非常に強い。中には同じ流派に属する人が賛同してくるケースもあるので、同じ口臭を持つ者同士で非常に快適な生活を送ることもできる。
2003 年 01 月 31 日
AM 03:08
教育 教育関連のネタで話がこじれました。続きがあればこちらでもどうぞ。

賛成、反対、どちらでもない、いずれの意見も受け付けています。
2003 年 01 月 16 日
PM 11:38
教育 http://slashdot.jp/comments.pl?sid=68609&cid=236630

今日マイナスモデレートをくらったコメント。
でも、これからの大学は一部の研究大学と、職業訓練大学と、それから有象無象の一般教養大学に区別され、さらには学力の格差は今以上に深刻化するというのは本当だと思うんだけど。

いわゆる普通のレベルの大学はアメリカのコミュニティカレッジのようなものになるのは見えている。そこで生き残れなければつぶれる。国はかつての一期校や一部の私学をエリート校としてお金を注ぎ込み、これからはお金のある一部の社会階層が教育費を注ぎ込んで学校教育ではとても合格できないエリート校に子供を入学させるようになる。

いちおう勉強すれば道は開けるという建前だけは残るけれど、実際には高額の費用をどうにかできる家庭しか子供をエリート校に入れることはできず、またそれができる家庭の親はエリートだったりする。こういう社会になっていくと思う。