mandaの日記: Sphinx朝会@神戸 やりまするよー
やってみよう、ということで。
Sphinx朝会@神戸
朝もはよからすふいんくすをおべんきょー
http://atnd.org/events/22580
やってみよう、ということで。
Sphinx朝会@神戸
朝もはよからすふいんくすをおべんきょー
http://atnd.org/events/22580
9月30日(日本時間で10月1日)、Blender Foundationによる、オープンブービー第3弾、「Sintel 」がオンラインで公開されました。
Sintel がダウンロード可能に - blender.jp
Sintel(youtube)ダウンロードページでは2kサイズの高画質な動画もダウンロード可能となっています。
このプロジェクトで「映画」としての鑑賞に堪えうるだけのクオリティ(実際の上映では4kサイズで出力されているとか)で、ストーリー性のあるものに仕上がっています。
もちろんほとんどをBlenderで制作しているとのこと(他にも"Special Thanks To Open Source Projects - GIMP MyPaint Alchemy Python Inkscape Subversion Ubuntu OpenEXR"とあるように他のオープンソースソフトウェアも制作に使用)。
また、このプロジェクトのもう一つの目的として、「Blenderの開発」というものがありました。特に今回はBlenderがの伝統的な「ごちゃごちゃしたUI」から、「より近代的なUI」へと変貌を遂げるべく、ウィンドウシステムから書き直した、バージョン2.5となりました(現在2.54beta公開中)。実際にこのSintelの制作はバージョン2.5で行われ、作品の制作とともに開発を進めていったとのことです。
9月27日のオランダフィルムフェスティバルのプレミアでいち早くお披露目されており、今回のオンラインプレミア後、さまざまなところで上映が予定されています。 アジアでは、韓国で開催されるSiggraph ASIA/Koreaでの上映が予定されています。
これだけの作品を作り上げた、制作メンバーの努力に脱帽!! & Blenderの正式リリースが待ち遠しいです!!
Sintel がダウンロード可能に - blender.jp
Sintel(youtube)
ダウンロードページでは2kサイズの高画質な動画もダウンロード可能となっています。
blug.jpに決定とのこと。とか今更ながら書いてみる
http://blug.jp/
とのこと。
blender.jp
をチェック!!
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである