okkyの日記: big five
http://www.sinritest.com/bigfive.html
いや、結構まじめな心理テストらしいのだが。取り敢えず結果が爆笑モノだったので晒す。
心理尺度 素点 段階
外向性-内向性 17点 普通
情緒安定性-情緒不安定 15点 普通
勤勉性 18点 普通
協調性 14点 普通
知的探求心 29点 高い
自己ギャップ 18点 普通
各素点は 0点から30点らしい。
知的探求心以外、ごく普通なのにここだけこんなにも極端なのは…なんだこれ。
http://www.sinritest.com/bigfive.html
いや、結構まじめな心理テストらしいのだが。取り敢えず結果が爆笑モノだったので晒す。
心理尺度 素点 段階
外向性-内向性 17点 普通
情緒安定性-情緒不安定 15点 普通
勤勉性 18点 普通
協調性 14点 普通
知的探求心 29点 高い
自己ギャップ 18点 普通
各素点は 0点から30点らしい。
知的探求心以外、ごく普通なのにここだけこんなにも極端なのは…なんだこれ。
朝 07:25 ぐらいに起きて、表を見たら朱暗かった。
「よし。物理法則は順調に動作中。
私が手を入れなくてはいけなさそうな、宇宙プログラムの破綻は無さそうだな」
安心して二度寝した。
いやー、やればできるもので。
「fjの教祖様 の蔵書/既読書@FC2」に登録した、今までに読んだ本の総数が1万冊を超えましたよ。
1999年8月1日スタートだから12年と9ヶ月と20日ですか。15%ぐらいしか文字の本が無くて、85%が漫画だというのは、まぁ、そんなものです。
というわけで、これだけのコンテンツを作ってくれた世界中の「著者」の皆様に感謝を。
これだけのコンテンツが存在する時代に生まれてよかったわ。
スーパームーンは 5/5-5/6にかけてらしいので、期待していたのだが、南方にかけて結構雲が出ていて、霧も微妙にでていて、私の機材では撮影不能だった。
近所に Museum of Science があるので、そちらの天文台(小さいけど)の成果に期待する意外、手が無いね (何かやっていると仮定して、だけれど)。
ちなみに昨日はド曇りで、月もへったくれもありゃしませんでした.
明日は朝からピーカンだそうで…うーむー。まぁ、近地点的にはそうそう大差は無いので、明日もちょっと見てみよう。
http://blog.chase-dream.com/file/1203CapabilityTrap.pdf
おぉう。
それはうちの会社の効率が悪い最大の理由だわ。
# いやまてよ。その前の会社もだめだったなぁ。
## その前も同じ理由だなぁ。
### あぁ、待て待て。最初の会社からして同じじゃないか…
っはっはっは、というわけでこのフィードバック機構による説明は正しすぎて笑うしかありませんわ。
こちらにきて初めての雨。
で、気温は11℃に墜落。月曜日は27-8℃だったのにぃ (T.T)
しかも、午前中より午後の方が寒くなるという落下ぶり。
うかつにも上着を忘れて観光に出たら、死ぬほど寒くなった。
というわけで、早々にホテルに引き上げ。
Cambridge のオフィスに着た最初の日が4/17の火曜日だったのだが。
その日は近所のフードコートにお昼を食べに行った。
そしたら、どうみても「老教授っぽい」人が日本の漫画を英訳したものを読んでいた。その時は誰だか判らなかったのだが、今日、MITの中をちまちまと散策していて、発見。
Peter A. Diamond教授っぽい(そっくりさんがいる、と言うので無ければ)。
というわけで、奥さん、もしお子さんを優秀にしたかったら、ですね。
「日本の漫画をガンガン読ませて」かつ「アシモフなどのソフトSF作品をたんまりと読ませる」と良いですよ。えぇ、間違いありませんわ。
ベス・イスラエルのマシンルームは凄かった。
メインフレームに対応してるマシンルーム以外では、初めて経験する「マシンルームが寒い」攻撃。寒冷地仕様とまで言われる私が寒さに震えるとは、何という屈辱。
外気温は28度を超えていたというのに。弊社のアメリカ人担当者も「半袖は寒い」と言い出すぐらい…ただし「ダラスとは違う」と続いてたが(ダラスはテキサス州。この人はそこから朝の便で飛んできたのだ)
天井までの高さも6m以上ある。広さもちょっとした公園ぐらいある。イーサネットケーブルも「樋」単位で張り巡らされている。で、曰く
「いやー、ちゃちくてごめんね」
すみませんが、これでちゃちいとか言われたら、本気だしたマシンルームはどんだけ…
その寒さを考えるだけでも、ゾッとするわ。
出てきた担当の方が、日本のお客様の一人とそっくりで、危うく日本語で話しかけそうになったのは秘密だ。いや、キャラクターも似てて…というか、姓も単純に訳しただけみたいな…本当に赤の他人ですか?
いや、肌の色と髪の色から、多分ドイツ系の方だとは思うんですが…
というわけで、仕事以外の側面では結構楽しかった。
え?仕事の方ですか?
普通に終わってしまいガッカリです。(いや、ガッカリって…)
すでにオオカミ少年のようなタイトルだが、今はケンブリッジ…MITから歩いて20分ぐらい北の所にいる。
なので「ボストンと呼んでも過言ではない」所に来た。
いきなり明日は客先でインストールの手伝いをしろ、と言われた。
「ボストンマラソンがあるから、オフィスに来ても誰もいないので、相手できないから」
だそうだ…えーーーー??
1ヶ月ずらすとMITとハーバードの入試らしいし…どうしてそんなタイミングで後先考えなく出張を決めるか、うちの本部長は。
というわけで、明日はベス・イスラエルに行ってインストールの手伝い。はて、どれぐらいかかるかなぁ…
というか、そこから得られる知見って何があるというのか…
# というかそこで知見が得られちゃう場合って、売っちゃなんねぇ製品だってことじゃ…
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ちなみに明日は最高気温 82F、明後日は 81F だそうだ。
最低気温の方は 64F と 48F。
セ氏に直すと
27.8℃, 27.2℃
17.8℃, 8.9℃
…どこの砂漠ですか、ここは…。
正確にはボストン郊外のド田舎だが。
飛行機はこの時期の常として揺れまくり。Air Canadaでトロント経由だったので、ジェット気流の乱れからは逃げられるかと思ったが、そうでもなかった。
飛行機の中で「ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル」を見ていたが、トム・クルーズがアクションをやるたびに、飛行機がガタガタ揺れまくって、実にインタラクティブというか、なんというか…な乗り物になった。
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で、今回発見した事をいくつか。
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである