コメント: 以前の職場で (スコア 1) 8
Linuxカーネルの改造版をSubversionで管理してて、結局辞めるまで(比喩的な意味で)眩暈が収まらなかったよw
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Linuxカーネルの改造版をSubversionで管理してて、結局辞めるまで(比喩的な意味で)眩暈が収まらなかったよw
補助金吊り上げのためにゴネる連中とも重なってるよねー。
しかも、そいつらは地元民をオルグし始めるから始末が悪い。
Xenを選択する理由としては, VTが無いことに加えて, ホストOSと異なるOSを使うってのが必要になるかと思います.
ええと、#2161798は、特にXenを意識した発言ではなかったんですが。
Xenを選択する理由としては, VTが無いことに加えて, ホストOSと異なるOSを使うってのが必要になるかと思います.
まあ、エキスパート向けにはそうかもしれませんね。
ただ、素のRHEL互換ディストリビューションを使って、「yum install ~」だけで構築したい、という向きには、RHEL 5互換のものを持ってきて、ゲストもホストもそれで構築、ってこともあり得ない話では無いと思います。
つまり、「ビルド?なにそれ。めんどくさ」って場合、ってことね。
淹れたコーヒーは時間をおかずに飲むものでしょう。
時間が経つと、ヘンな味になっちゃうでしょ?
特に長時間高温にしておくと。
空気に触れないように工夫すればいいのかもね。
分からんでも無い っていうのは、分かってる っていう意味なんだよ
そうだね。何が解っている、と言っているのかと言えば、「詩的な表現であること」だね。そんなところは問題にしてないよ。
一方、
必然性が納得ゆかん。
と言っていて、#2160892のACは、、必然性について理解できていない。そこを問題にしてるわけ。
# 修辞、ねぇ。
そりゃ、用途によるとしか言い様がないのでは? 例えば、Sun-3でやってた仕事なら、お釣りがくるでしょう。
ちなみに、手元の環境では、元Windows Meプレインストール機でXenが動いてます。それなりに世間様のお役に立っているようです。
これって準仮想化も動作しないの?
KVMのFAQによると、
KVM only run on processors that supports x86 hvm (vt/svm instructions set) whereas Xen also allows running modified operating systems on non-hvm x86 processors using a technique called paravirtualization. KVM does not support paravirtualization for CPU but may support paravirtualization for device drivers to improve I/O performance.
とあって、VT対応CPUが必須です。
KVMの準仮想化は、デバイスドライバのI/O性能向上のためにサポートされるだけで、VT非対応CPUで動作するためにサポートされるわけじゃない。
RHELでPAE無いCPUは非対応orz。
それは仕方ないんじゃないか? RHELのEは、EnterpriseのEだぜ。
ゲストがLinuxならUMLってものあって、そっちのほうが簡単だし軽いしスケーラブル。
どうしてもXENでなければならない場合ってのは、プロセッサがVT非対応で、かつゲストが非LinuxかつXEN対応の場合。
今やXENの有効範囲はあんまり広くはないと思う。
普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家