コメント: Re:公安の報告書にそんな事が書いてあったなー (スコア 1) 5
銀座の反・脱原発デモを眺めていたら最後尾付近に白髪の中核派(のぼりを立ててた)おっちゃんがやって来て吹いた思い出。
ああ高齢化しちゃったんだなと。
あの手のデモって来る者拒まずみたいなところあるからついてきちゃうんですかねえ。
何も知らん若手くらいしか連中の話を聞いてくれないと思うんですけどね。
Idle.slashdot.jpは、あなたの人生において完全な時間の浪費です。見るなよ、見るなよ。
銀座の反・脱原発デモを眺めていたら最後尾付近に白髪の中核派(のぼりを立ててた)おっちゃんがやって来て吹いた思い出。
ああ高齢化しちゃったんだなと。
あの手のデモって来る者拒まずみたいなところあるからついてきちゃうんですかねえ。
何も知らん若手くらいしか連中の話を聞いてくれないと思うんですけどね。
神戸の場合
http://www.taro.org/2012/03/post-1173.php
拡散希望ってのがうさんくさい今日この頃だが、今回の場合の量
http://www.asyura2.com/12/genpatu24/msg/155.html
コストの面での指摘
http://blog.goo.ne.jp/nasrie/e/38eedb9de9f5da8270cebbffdf117621
同様に、広域処理と言えば聞こえはいいが、遠隔地まで輸送して処理するコストの指摘。
現地処理能力の過小評価ではないかという指摘、それなりにそこらに落ちてる。
また、神戸のケースと比べて、一年もたつのに処理がすすまないのは、政府の不手際、動きの鈍さではないかという指摘。
現地で処理可能という意見。
保護フィルムでも貼ればいいんだろうけど、なんでこれこんなに指紋がつきやすいの?
iPhoneと比較すると指紋+反射の具合で画面が見えにくくなるのはどういうわけだろう。
ソニーらしくスピーカーはいい感じ。
ゲームはペルソナ4待ち。
ニュースとかで見ます。
見逃した。
歯医者へ数年ぶりに。
痛みとかもないので健診のつもりだったが、その数日前に突然痛みが。
当日見てもらうと、以前治療したところが、死角から虫歯になっていた。
神経の処置をしていたので相当悪化するまで自覚症状がなかったのだという。あえなく抜歯処置。
さてここから保険適用とそうでないのと治療方法がある。
抜いたあとに、骨の土台ができるよう骨の成長を誘導するとかナントカできるらしい。
一桁万円でいけるらしい。
定期的に歯医者で見てもらわないとこういうことに。
実家は、歯の健康に無頓着なところがあるが、これはマイナスの家風として伝わってしまっているようだ。多分に、歯がまともな人たちと比べて、マイナス要因の習慣が受け継がれているのだろう。
それがなんなのかがよくわからない。実家の連中に聞いてもそんなコトはないと言うのだろうが、何かがおかしい。
最高気温27度とか。たぶんこの辺りは30度超す。
「Scott Hanselman」氏がファイルの保存を行おうとしたとき、一つのことに気がついた。保存のアイコンには「3.5インチフロッピーディスク」をモチーフにしているが、今やPCを使う上でフロッピーディスクを見かけることはない。もはやモチーフが古すぎてアイコンとしての意味をなさないのではないか(SCOTT HANSELMAN'Sブログ、本家/.)。
このような現物が使われていない「高齢者」のアイコンは多い。例えば、ラジオボタンは、カーラジオのプッシュ式の選局ボタンをモチーフにしているのだが、若者でこれを知っている人はどれくらいいるのだろう。ボイスメールのアイコンは大昔のオープンリール式フィルムを元にしている。こちらも若い人は見たこともないだろうし、データ自体もいまや磁気テープ上に保存される時代ではなくなっている。
ほかにも、クリップボード、ブックマーク、アドレス帳やカレンダー、フォルダの元となった「マニラフォルダ」、ケータイ用では「黒電話の受話器」、拡大鏡の「ルーペ」、検索の「双眼鏡」、メールの「封筒」、セッティングの「レンチと歯車」、マイク、写真の「ポラロイドカメラ」、テレビのカラーバーの映った「アナログテレビ」、カーボンコピーなどアイコンに使われているモチーフが引退済みであったり、近く使われなくなるであろうものはたくさんある。
こうした古いアイコンが継続的に使い続けられると、いずれ、その起源がミステリーとして扱われる時代が来るのかもしれない。
猫が腰が痛いらしいので病院につれていくと、「17歳ですね」と。
95年初診療が1歳半。そのときウチにきた猫なので今およそ17歳。
響きがいいので名前を呼ぶとき「名前+17歳」と呼んでみる。
さほど痛がるわけでもないので、打ち身かなにかではなかろうかと、様子見することに。
じゃんけんはパーを出すことにする。
というか、日曜が一回どこかになくなったような。
先々週は一勝。
先日武雄市が図書館の利用カードをTポイントカードに置き換える計画を発表したが、セキュリティ研究家高木浩光氏がこれに対しプライバシ保護の観点から苦言を呈した。これを知った武雄市長が高木氏に対し「公開討論をしましょうよ」と呼びかけた。高木氏は「専門外のことを話すことは許されていません」とこれを断ったのだが、武雄市長側はこれに反発、「上京してあなたの職場にこのblogを持って行きます」「国会議員に働きかけます」との発言を連発、失笑を浴びている(Togetterまとめ)。ちなみに高木氏が所属している産業技術総合研究所(産総研)は非特定独立行政法人であり、その職員は国家公務員ではない。
なお、図書館の利用カードをTポイントカード化する件に関する問題点は高木氏の最新の日記でまとめられている。
貞子がプラカード持ったら報道してもらえるのかも。
報道されるのが目的なら。
あ、50貞子ほどいないと無理?
午前中、落ち葉掃除した。
通りかかった近所のおじいさんが、「秋以外にも落ち葉って出るんですか?」
とか。
(グラップラーバキ風に)『嫌味か貴様ッ』という気分。
常緑樹だって落ちるんだよ!秋から放ってあるとでも?
何度掃除したかわからんよ!
それに加えて今は椎の木とかケヤキとかいろんな木の花がらが落ちてきてるし!
戦後しばらくは、文句いう人には最後の呪文、
「燃料が無い時はウチの木の枝とか持って行く人(身に覚えがあるでしょ)が多くてね(^_^;)」
が効いたらしいが。
それも、午後突然の雨と風ですべて台無しに。
朝より散らかってるし。
長野市の善光寺の戒壇巡りってのがあって、地下の暗闇を歩いてくことになっている。
戒壇巡りは他の寺社にもあるようだけれど、この暗闇にするメニューは多いのだろうか。
一度しか行ってないけど、最初けっこうなめてた。
暗いと言っても出入り口から光は入る。曲がったとてそれの反射も多少なりあってうっすら見えるのでは、とか。
月星の出ない夜より暗かった。
二度ほど曲がるのが構造がうまいのか、最初の曲がり角までは余裕だったのに完全に見えなくなる。
目がなれるとかそういうものではなかった。
あれはどういう構造なのか。入り口も出口も、カーテンや扉などで遮断しているわけでもなく、ただの通路だ。
全く見えないので、他に人がいるとエラいことに。
自分が入った時は誰もいなかったが、真ん中くらいまで行った時外国人客らしい団体が入ってきた。
そして、ずっと後ろの方で、「だれがわたしにさわってるのー!?」とか言っていた。
自分の手さえ見えないし、人が多い時は危険。
よし明日のジャンケンはグーを出すことにしておこう。
見るのは録画。
たぶん朝は園芸番組見ると思う。
ミニトマトなんで今年は高いんだ、家庭菜園するしか。
ゲスト共演もしている遊佐未森さんかも。
ひょっとして谷山さんもゲストでているかもしれないけど。
Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs