コメント: Re:これは・・ (スコア 1) 101
> ラノベがディスカウント価格で読めたりするといいなぁ(^^;
まさにこれが目当てなんじゃないかな。
消費されて顧みられることがない過去のラノベで再度の収益を上げたいってことのような気がした。
角川ってラノベのレーベル以外でも似たような傾向の書籍が多いし、損は少ないと見たのでは?
# 詳細が分からないけど新刊も含めてのことなのか、一定期間を経てからの配信なのか?
> ラノベがディスカウント価格で読めたりするといいなぁ(^^;
まさにこれが目当てなんじゃないかな。
消費されて顧みられることがない過去のラノベで再度の収益を上げたいってことのような気がした。
角川ってラノベのレーベル以外でも似たような傾向の書籍が多いし、損は少ないと見たのでは?
# 詳細が分からないけど新刊も含めてのことなのか、一定期間を経てからの配信なのか?
今の1斤の食パンって1斤の重さはないらしいですね。
だから「1斤のパン」ってのは1斤の重さの食パンの量を表しているのではなくて、
食パンに固有の助数詞として斤が使われているのが本当のところなんだとか。
なんか面白い話ですよね。オフトピだけど。
先日、FFFTPが開発終了という話がありました。
イタリア版ウィキペディアが閉鎖の危機に晒されているという。現在は閲覧できない状態にあるものの非表示となっているだけとのことだが、イタリアで審議中の「通信傍受法案」が可決されればサイト自体を削除しなくてはならない事態に追い込まれる可能性があるとのこと(本家/.記事より)。
同法案は、全ウェブサイトに対して、掲載コンテンツが個人のイメージを害するとの訴えがあった場合、48時間以内にコメント無しで内容を修正することを義務づけるものである。修正に関する判断基準として中立的な第三者を挟むことは検討されていないことから、「情報の真実性の如何に関わらず」誹謗中傷されたと訴えられれば情報を修正しなくてはいけないことになる。
ウィキペディアは「中立性」を基本的な概念に掲げているが、この法案が可決されることになればウィキペディア本来の中立性を守ることは出来なくなるだろう。
「ブラジルのドリームキャスト後継機「Zeebo」、終了へ」というスラドのトピックなのだけど、なんら公式のニュースソースも無く、個人の日記を典拠にトピックを立てるとか、編集者は何を考えているのだろうか。このスラドのトピックが典拠としているymitsuの日記は、たとえば「名無しさん」の書き込みや、いわゆる「怪文書」よりも信用できるといえるのだろうか?Wikipediaの「Zeebo」の項目も引用されているが、Wikipediaのこの項目だって、ymitsuがほとんど一人で全部書いたものかもしれないぞ。こ、こんな「Wiiはメガドラ互換機」とかマジ顔で言う奴のいうことなんて、信用できるか!俺はこのR360から降りさせてもらう!(意訳:取り上げてくれてありがとうございました)
なるほど、そういうことだったのですね。
ちなみにその日記ではD2について述べられていますけど、私の設定はD1になっています。
現在(アップデート以降?)はD1/D2を問わずに同じ制限が課されているみたいですね。
自分の子供用のgmailアカウントを作って、そこに写真やメッセージを送り続け、いつか一緒に見よう。という感じのGoogleのテレビコマーシャルがあった。
で、やってみようとしたらアカウント作成時に生年月日を入力する欄があって、正直に子供の生年月日を入力すると年齢制限で拒否されてしまった。
つまりCMでやっていたのは、子供のためのアカウントの作成ではなく、親が自分の複数アカウントの1つとして子供の名前のアカウントを作ったという事なのだろう。
(確かにCMの中のアカウント名がdear.名前 となっていて、子供に使わせるには不自然だなとは思った)
CMの雰囲気が良かっただけに、ちょっと興ざめした。
以前は同一ストーリーへのACでのコメントは30分に一度という制限がかかっていたように思うのだけど、6分間隔で投稿ができてしまった。
新システムでは制限が課されないのか、それとも設定ミスなのか、または自分の環境に依るものなのかは分からない。
でも、もう一度試してみるのもあれだよなぁ。
スラッシュドット・ジャパン モバイル | 「カレログ」、スパイウェアに認定。の続き:
http://twitter.com/#!/markwat1/status/113069846773768193
カレログをインストールされない一番の方法は、カレログチェッカーをインストールすることじゃなくて、カレログに一度登録し、管理画面で退会処理を行うことの様だ。 作業は簡単、二度と登録できなくなる。 システムが穴だらけだなぁ
テキを知ることが最大の防御かな。
俺的にはカレログに一度登録するステップが気持ち悪いが・・・あ、もっともWindows Mobile 6.1 だから関係ないか。
映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」に小道具として登場したスニーカー、「NIKE MAG」を再現した「2011 NIKE MAG」が9月8日から18日までeBayでチャリティ販売されている。価格はオークションにより決定し、1日150足、計1,500足が販売される(ねとらぼの記事、 Back 4 The Future、 eBayのオークションページ)。
NIKE MAGは主人公のマーティ―・マクフライが、タイムトラベルした30年先の未来(2015年)で着用したスニーカー。2011年モデルに自動靴ひも調整システムは搭載されていないものの、充電式バッテリーとLEDを内蔵し、ソールやNIKEロゴが映画と同じように光る。バッテリーは1回の充電で4時間持続するとのこと。売り上げはeBayの手数料を差し引き、The Michael J. Fox Foundation for Parkinson's Researchに全額寄付される。The Michael J. Fox Foundation for Parkinson's Researchは、パーキンソン病の治療法を研究するためにマイケル・J・フォックス氏が設立した財団。このほか、セラミック製のレプリカおよびピンバッジがNIKEの一部店舗で販売されているようだ。こちらも売り上げは同財団に全額寄付される。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家