morphineの日記: とはいうものの
最近は、お金を受け取らない事も多く、あれれ?と思ってたら、親戚中に紹介されまくってるなう。
これは、年貢の収め時か?
ただ年齢詐称等されてたので、ちょっとムカついてはいるというか、話のどこがウソなのかを常にチェックしなきゃならないのが面倒だけど。
最近は、お金を受け取らない事も多く、あれれ?と思ってたら、親戚中に紹介されまくってるなう。
これは、年貢の収め時か?
ただ年齢詐称等されてたので、ちょっとムカついてはいるというか、話のどこがウソなのかを常にチェックしなきゃならないのが面倒だけど。
アイアイサー
ですよねー。
がんばってお金を切らさないようにします〜。
ちなみにスラム街に程近いの彼女の家に行って、他の家族とごはんを食べた客は、自分が初めてだったそうで、とても喜んでたよ。
こんな楽しい機会は滅多に無いのに、なんでみんなしないんだろ?
そんなこんなで、キャバクラのおねーちゃんとつきあってます。
まるで、東南アジアに行った人のお約束のようではあるけど、どうしてもそうなってしまうのは避けられなかったなぁ。
だいたい、日本から人が来る度に同じ店にいってたら、当たり前のように顔なじみになるし、そうすると普段付き合いがはじまってしまうのは、避けられない訳で(言い訳)
でも、お金で繋がっている関係だけど、それだけがつきあってる理由じゃないと思うのは、自惚れか。
とりあえず、全ては始まったばかりなので、今後の成り行きに任せるしかないけどね。
出版社への著作隣接権付与、継続審議へのストーリーにすっかり乗り遅れてしまったので、ベーシックな部分の説明も絡めて日記に。
どうして著作隣接権が出版社に必要だという話が出てくるのかについては、現在の出版社が持っている権利について知っておく必要がある。
現在、出版社が法的に持っているとされる権利は「出版権」のみです。
以前の日記でKindle契約書の、著作権管理問題の背景について書いたときに説明しているので、詳細についてはそっちを見てもらうとして、要点だけ引用しておきます。
あんま/.にふさわしい内容ではないけど、mixiやFBでは書きづらく、かといってわざわざ他所にアカウントつくってブログをはじめる程の内容でもなくってことなど。
日本を離れて、自分の変化に我ながら驚いたのは、おねーちゃんたちがいる店に行くようになってしまった事。
最初は接待などで、いやいや行ってたんだけど、やっぱ顔見知りができると、ついね。
日本にいた時は、この歳になるまでに、風俗どころか、キャバクラにすら一度しか行った事がないくらいの堅物で。
というか、友達の女性からですら、腕組まれたりするのが苦手で、恋人ではない女性とのスキンシップは極力避けてたのだけど。
でも、こっちきてから寂しさに負けまいた。
結局気が合う連中は、年下ばかりで。
同世代の人は、家族持ちで遊べないか、普通の人ばかりだから、話が全然あわなくて。
でも、おねーちゃんたちだと、無理にしゃべる必要はないし、横にいてくれるだけで安心安心。
日本でもクソオヤジたちが、その手のお店に行くのって、こういうことだったのかと初めて理解した気がする。
Googleによると Android Marketで12月第1週にアプリケーションの累積ダウンロード数が100億回を超えたとのこと。(intarnet.comの記事)
これを記念し 12月6日より10日間、人気アプリ90%OFFキャンペーンが行われており、日本からのアクセスで確認したところ10アプリが10円均一で販売されていた。
執筆現在(12月7日正午)ではあのマインクラフトが入っていたので、気になっていた人は今日中にゲットされるべし。
なお切り替えタイミングは現地時間なのかどうかは不明。
2009年末で日本から撤退した米ハンバーガーチェーンの「ウェンディーズ」だが、朝日新聞の記事によると、フォアグラテリーヌとトリュフ入りの日本限定のハンバーガー(1280円)等の高級路線で日本に再出店するそうだ。
正直、以前の出店時もあまり存在感はなかったような気がするのだが、今回の戦略は当たるのだろうか。
マリネの国からは結構遠い気が
で、どこのどなた?
ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ