コメント: 以前の職場で (スコア 1) 9
Linuxカーネルの改造版をSubversionで管理してて、結局辞めるまで(比喩的な意味で)眩暈が収まらなかったよw
Idle.slashdot.jpは、あなたの人生において完全な時間の浪費です。見るなよ、見るなよ。
Linuxカーネルの改造版をSubversionで管理してて、結局辞めるまで(比喩的な意味で)眩暈が収まらなかったよw
補助金吊り上げのためにゴネる連中とも重なってるよねー。
しかも、そいつらは地元民をオルグし始めるから始末が悪い。
ゲストがLinuxならUMLってものあって、そっちのほうが簡単だし軽いしスケーラブル。
どうしてもXENでなければならない場合ってのは、プロセッサがVT非対応で、かつゲストが非LinuxかつXEN対応の場合。
今やXENの有効範囲はあんまり広くはないと思う。
>地道に理解を得るというプロセスをさぼるからそうなる。
あいつらが理解するわけないじゃんw
もうね、サヨクなんてとっとと(ry)しちゃえばいいんだよ。
日記でちらっと書いたのですが、 なれる!SE がのってないのがちょっと意外でした。
いやだって、そこはほら、
「嫌でござる! SEは絶対嫌でござるっ!!」
「本来自社のシステムを作る際に、その会社の人がSEをやるべきなのであって、外部の専門業者に任せる段階で負け戦確定である」
と普段から言っている身としては「なるなっ!!SE」と主張したいぐらいであって… (^o^)
ITmediaの「野村ケンジのぶらんにゅ~PCオーディオ コラム」によると、WAVでリッピングしたものをAIFFに変換すると音が違って聞こえるそうだ。
「試聴した曲はWAVでリッピングしたものをAIFFに変換しただけのもの」とのことだが、非圧縮(PCM)のAIFFとWAVでは基本的にはヘッダ部分が異なるだけで、その音声データはまったく同一のはずである(槻ノ木隆の「BBっとWORDS」その103「WAVの構造と現状」、その104「AIFFの構造」)。どうして音が違って聞こえるのか、興味深い話である。
ちなみに件の記事では『オーディオにまつわるフシギ話、デジタル絶対主義の人が「オカルト」「プラシーボ」と判を押したように反応を返すであろうことをいくつか経験した』『軽く受け流していただければ幸いだ』などと書かれているので、軽く受け流すこと推奨。
ちなみに、AIFFとWAVではエンディアンも異なる。
連中、3.11よりずーっと前から新型炉へのリプレースを邪魔したりとかしてるから事故の遠因になってるし。
「Watson for iPhone」を作ってリリースして、そいつの機能が Siri より上なら問題は大幅に軽減すると思うのだが。
大本営発表云々の前にそれを語るのに最低限必要な基本的知識すらないからだろうが。
UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア