parsleyの日記: IE9 1
日記 by
parsley
一台入れてみた。IEはメインで使っていないので、さらっと使ってみた感想だけ。
アイコンのデザインがまた変わった←実にどうでもいい
アイコンを見ただけでバージョンが区別できるって意味はあるんだろう。
プラグインがかなり(もともと)入っていたのですが、立ち上がりのTimeoutで殺すプラグインを選択できるようになった模様です。待ち続ける選択肢もありです。
とりあえず、第一印象のみ
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一台入れてみた。IEはメインで使っていないので、さらっと使ってみた感想だけ。
アイコンのデザインがまた変わった←実にどうでもいい
アイコンを見ただけでバージョンが区別できるって意味はあるんだろう。
プラグインがかなり(もともと)入っていたのですが、立ち上がりのTimeoutで殺すプラグインを選択できるようになった模様です。待ち続ける選択肢もありです。
とりあえず、第一印象のみ
特許出願2000-254203
出願日: 2000年8月24日
特許公開2002-73492
公開日: 2002年3月12日
出願人: 小川 秀治
発明者: 小川 秀治
発明の名称: 電子メールサーバ装置、電子メールサービス方法、ならびに、情報記録媒体
この情報だと、「小川さんが特許を出願していますよ」という情報が公開されているだけで、『出願された技術が特許に価するかどうかの審査は開始されていない』ことになりませんでしょうか?
広告付き無料写真プリントサービスの「Priea」が、サービスを終了するそうです。
既にトップページは、サービス終了のお知らせのみとなっており、会員登録、会員のログインなどは出来ないようになっています。
サービス終了の原因が、ラボへのデータ伝送障害で、プリント・出荷データの不整合が発生するとの事ですので、
技術的な問題でのサービス終了のようです。
会員には、日本ヒューレット・パッカードの運営する同様のサービスである「Snapfish」
への特典付移行が提供されます。
移行サービスは12月29日までの提供との事ですので、Prieaに写真データを登録した後に、PC内のデータは消してしまった方などは、ご注意を。
Intel元社員のBiswamohan Pani氏(33歳)は、今年の初めに「一身上の都合により会社を辞めたい」とIntelへ辞表を提出した。
そして、退職するまでの2週間の間に「社外秘」「重要機密」などとされた、ありとあらゆる機密文書をコピーした。その中には今後のチップ開発計画に関わる詳細なども数多く含まれていたという。
そして彼はAMDに就職した。彼はIntelに対してAMDに就職することは最後まで隠していた。
彼はもちろんAMDにIntelから盗んだ機密文書をプレゼント。
そしてIntelは「どこからともなく社外に機密が漏れてしまっている」ことに気づき、FBIを呼んだ。そしてPani氏の犯行が明らかになったのである。
しかしPani氏の愛妻もIntelの社員であった。そしてPani氏は、Intelの機密文書を盗んだことについて「愛妻への私的なプレゼントである。」として、あくまでも個人的な犯行であると言い張っている。
もちろんIntelがこんな主張を信じるはずがなく「莫大な企業損失を被った」として、徹底的にPani氏を追及し、事件の全容解明を求める姿勢を貫いているという。Pani氏はすでに逮捕され、刑務所の中にいるという。
一方AMDは、Intelの機密文書について「極めて貴重な一連の情報の存在すら、まったく知らない」としている。
セグウェイを発明したディーン・ケーメン氏が今度はスターリングエンジンと電気自動車を組み合わせた世界初の「スターリング・ハイブリッド・電気自動車」を開発した(本家記事より)。
この車は2000年に製造中止されたフォード社の電気自動車Ford Thinkを改造して作られ、リチウム電池とともにスターリングエンジンを搭載している。デフロスターやヒーターなど、バッテリーを多く消費する機能はほとんどこのスターリング・エンジンによって電力が供給されるため、バッテリーのほぼ全てを駆動にあてられる仕組みになっている。スターリングエンジンはケーメン氏が設立したDEKA Research and Developmentで開発され、バイオディーゼルや天然ガスなどのクリーンな燃料をを始めとして、どのような燃料でも使用できるとのこと。クリーンな燃料を使えば一回の充電で60マイル程(約96km)をほぼゼロ排出で走行可能で、バッテリーが低下したらスターリングエンジンで充電出来るため電池切れで立ち往生する心配もない。
この車の製品化にノルウェーの会社が名乗りを上げているとのことだが、ケーメン氏はこれを独占的な形にするつもりはなく、新しいハイブリッド・カーが広く普及することを期待しているとのこと。
米Integral Technologies社が、銅と同等の導電性を持ちつつ、重量は80%軽量というプラスチック導線ElectriPlastを開発したそうだ(EE Timesの記事)。
ElectriPlastはプラスチックと金属の複合材料を素材として採用したケーブルで、軽量で柔軟性がありながらも、非常に軽量。また、プラスチックベースであるため容易に任意の形状に加工できるのも特徴とのことだ。さらに、金属製ケーブルよりも低価格であるとも謳われている。
高電圧などにも耐えられるかどうかは不明だが、広く供給できるとなればさまざまな応用が期待できそうだ。
IBM-PC/AT互換機
Macintosh
PC-98シリーズ
MSX
Apple][
TK-80
その他
ぴゅう太
再起動に失敗していたハッブル宇宙望遠鏡が無事再起動に成功し、全ての機器が正常に稼動していることが確認された(本家記事より)。
NASAの発表によると再起動時の問題はハードウェア的なものではなく、Science Instrument Command and Data Handling(SIC&DH)と呼ばれる機器の制御およびデータ処理部分でデータのリミットをチェックするアルゴリズムが有効でないデータに対してトリガーされていたのが問題であったとのこと。この状態を回避するように修正が加えられ、25日に無事再起動が確認された。
再起動後に撮影された写真も送信されてきており、NASA曰く、「ハッブル宇宙望遠鏡は10点満点で稼動再開」とのこと(撮影された銀河が数字の「10」に見えるということらしい)。
asahi.comの記事によると、三菱重工業が業務を担当するH2Aロケットが韓国の小型衛星打ち上げを受注する可能性が高まったという。韓国航空宇宙研究院(KARI)が開発している多目的観測衛星アリラン3号(Arirang-3)について、ロシアとの競合入札の結果、三菱が優先交渉事業者に選定され、価格交渉に移るという。アリラン3号は分解能70cmの光学機器を搭載し、太陽同期極軌道を周回して地表を観測することを目的とした重さ800kgの小型衛星である。過去、/.Jでは日経ソースとしてスペインの衛星打ち上げ受注か、また同じく日経ソースとして韓国・米国の通信衛星打ち上げ受注かというストーリーがたったことがあったが、今回の交渉を成功させると初の海外からの衛星打ち上げ受注となるという。
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長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds