コメント: Re:機械式腕時計 (スコア 1) 112
アレゲというならやはりここかな。
スケルトンケースで内部構造が見える機械式時計はワクワク感が高いですよ。
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アレゲというならやはりここかな。
スケルトンケースで内部構造が見える機械式時計はワクワク感が高いですよ。
> 契約者のB-CASから取ったKwを教えてもらわないといけないことになります
> これは防げないとおもいますが、定期的に更新することで嫌がらせ程度の効果はあるでしょう
正直効果ないかと。
アフィブログのアクセス数稼ぎのためにこの手の情報を掲載するサイトはいっぱい現れるだろうと思います。
業務妨害と言われないようさすがにそのままkwを載せはしないでしょうけど十数バイトのデータなんてどんなふうにでも扱えますしね。
大林組が高度9万6000kmに達する宇宙エレベーターを2050年までに供用開始とする工程付きで構想を発表したらしい (建設通信新聞)。
カーボンナノチューブ製のケーブルを使用し、ケーブルにはたらく重力と遠心力のバランスによってピンと張った状態を保つ。宇宙エレベーターの発着点であるアース・ポートは海に浮かぶ基地となり、総延床面積は27万m2、高度3万6000km上の宇宙空間に静止軌道ステーション(1万3200m3)を建設し、50人が滞在できるようにするという。
2025年からアース・ポートの建設に着手とあるが、果して実現できるだろうか。
高度数百km程度まで軌道エレベータ―を上っただけでは、軌道速度が全然足りませんよ。足りない分をカタパルトで加速なんてやったら(反作用が軌道エレベータに及ぼす影響はとりあえず無視するにしても)、同期軌道まで伸ばしている軌道エレベータの意味なんて大してないことになってしまいます。
十分な質量のアンカーポイントを静止軌道においてればそこまでエレベーターなのかカタパルトなのかは、少なくとも軌道速度レベルでは同じじゃないかなぁ・・・違う理由が思いつかない。
# そもそも、リニアモーターって速度制限ないんでしたっけ?
これはゴメンしらない。レールガンの研究で問題になってる速度表皮効果とかも、少なくとも時速数千~数万km/hくらいまでは関係ないんじゃないかなぁとは思うけど。
ただ地震や気象、潮汐力、コリオリ力なんかの要因でエレベーター自体が振動しそうだから、そっち対策で接触防止系が必要かもだし、そうなると擬似的な摩擦係数みたいになりそうだし安全な速度上限そのへんに左右されるかもしれない、とは思いますですはい。
鉄道の速度は線路との接触摩擦や空気抵抗、必要な制動距離から上限が決まってるだけじゃね?
リニアモーターで接触摩擦無視、空気はだんだんうすくなって抵抗が下がっていく条件だと制動距離以外に上限要素ないと思うけど。
まあ実際に作るとしたら途中駅ができるだろうし、だいたい静止軌道までいかなくても空気抵抗が無視できる高度までいければいいだけだし。
空気抵抗さえなければ、残りの高度相当の自由落下速度が獲得できるカタパルトで宇宙船ほっぽりだせば宇宙旅行できるんだから。
資源を低コストにそこまで持ち上げられるようならそっから先の開発は爆発的に発展しそうだよね。
地球外資源探査も期待できるけど太陽光発電所作り放題ってのがwktkだよね。
ひさしぶりにメタモデレートしようかと選択肢を表示させてみると、2009年のコメがずらり。
メタモデレートってモデレートの濫用を減らすことを目的とした正当性評価だよね?
こんな昔のモデレートを評価してモデレートの濫用の減少につながるんだろうか?
もしかしてメタモデレータのメタ傾向把握?
なんにせよ著しくやる気が失せたのでもうメタモデレートはしないことにする。
iPhone、iPadだと充電がUSB電源ラインなのがドックの可能性を狭めてるんだよね
せっかくUSBホスト機能持たせてもそれと充電を両立できるドックが作れない。
電力消費が大きいUSBホスト機能をせっかく登載したのに、カメラアダプタとしてしか使えない。
結局無駄な機能になってしまった。
ドックコネクタに充電以外の機能をもたせると絶対後知恵であーすればよかったこーすればよかったになるのだから、インターフェースはBluetoothで統一して機能は後で欲しい人がソフトウェアで実装する、っていうほうが可能性が大きいと思う。
これはどうなんだろ
BlueTooth4.0のホストとしてもクライアントとしても動作できたら多用な周辺機器やドックが作れるんじゃないかな
充電コネクタだけは標準化してほしいけどそれ以外のケーブルインターフェースはいらないと思うけどな
スペクトルの吸収線からの推定でないのなら、そもそもそこに特定の物質のイオンがあることはどうやって想定したんだろ?
アキバで東アジア人種の方たちが売り始めてからでしょうね
そう遠くない気がしますが
進歩が早いかどうかは疑問だと思うが・・・
失敗が許容できることと失敗をきちんと分析することは別だしなぁ
Next Mars Rover in Action-Animation
すごいかっこいいけど着陸工程がいままでのエアバッグで包んでボヨンボヨンに比べると相当複雑
自律制御なんだろうしちょっとしたトラブルで失敗しそう
着陸過程を撮影するミニポットを先にボヨンボヨンで落としとけばいいのにね・・・
建築物の強度については、あらかじめ設計段階で見込むのであれば高さ200m強程度の建物なら大丈夫だと思うんですが、どうなんでしょうか。スカイツリーの200mより上の部分の重量を想像すると・・・
発電機構はやっぱり水が一番効率稼げるんですかね・・・
水だとタンクの体積が。上は仕方ないにしても下にも同じサイズのタンクが必要になるのがコスト的にきびしいんじゃないでしょうか。
鉄が使えれば1/8、鉛が使えれば1/11程度の体積で済みます。
ただどうやれば効率よく発電できるかが思いつかないです・・・。
原発事故や地震の影響で止まってる原発多いけど、それでもまだまだ日本には必要な電源。
なんとかやりくりしてほしい。
火力もそうだけど原発は発電し始めたら止めたり発電量を変えたりしにくいタイプの発電方式。
そのため昼間の需要ピークを想定した発電をしてると、夜間無駄に電気を作ることになる。
この無駄発電を溜め込んでウンヌンするのに適したのが揚水発電。(以上前置き)
で揚水発電。
基本的に水力発電所なので水がめが必要。しかも上と下に2つ。
上か下はわざわざ建設しなくていい場所を選ばないといけないから、どこにでも作れるわけじゃない。
水力発電所と同様、広い場所を使うので環境に対する影響も大きい。
なんとかならんか。
結局位置のエネルギーを電気に変えるしくみのうち、発電機構が簡単なのが水力発電。水車で発電機回すだけだしね。
この発電機構のとこ工夫すれば、必要な面積ちいさくできるんじゃね?
アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者