コメント: Re:勘ぐりすぎでしょ (スコア 1) 107
失礼しました。放送用は下り専用なので、そのまま転用できるわけではないのですね。
すみませんでした。
失礼しました。放送用は下り専用なので、そのまま転用できるわけではないのですね。
すみませんでした。
さすがに高出力の中継局とかを廃止することはないでしょうから、払い下げられるのは比較的低出力の中継局なんじゃないですか?
だとしたら、携帯電話の基地局への転用はできそうですが。
ああ、プルトニウムやセシウムなどでの吸収の話ですか。早とちりしてました。
ミュー粒子(に限りませんが)、通過する物質量によって吸収度合いが決まるので、
鉄やアルミに比べてずっと重い(電荷の多い)核燃料は、比較的大きな吸収をします。
内部構造が分かっていれば、予測される減衰量との比較で内部情報がある程度推測できますね。
(このへんは名大のお家芸でもありますし)
ただ、宇宙線の強度は決まっているので、統計的に十分な測定ができるのかわかりませんが。。。
ミュー粒子は荷電粒子なので、貫通した周囲の電子を励起して、その軌跡を残すため、軌跡が測定可能です。
イスラム教の多くの宗派が、金曜日に合同礼拝(休日)を行います。
ムハンマドがメッカを脱出した日らしいです。
祖父母(明治後期生まれ)の時代には、九九は a×b (a≦b) しか習わなかったそうです。
つまり、2の段は 2×2からはじまり、9の段は、9×9=81 しかなかったと。
(今更確かめようがありませんが、そう言っていた思い出があります)
祖父母の受けた教育が全国等しく成されていたものかはわかりませんが、
少なくとも 6×8の「ろくは」という語呂は明治期に創られた読みであって、
8×6の「はちろく」は、昭和(もしかしたら戦後)のセンスで付けられた読み方なのではないでしょうか。
多少変則的でも語呂を重視した明治と、素直に読みを当てた昭和の九九が混在しているせいだと、
小学生の私は、九九の後半(a>b)部分の語呂の悪さを納得しましたが、本当のところはどうなんでしょう。
かけられる数と答えの数の単位が異なる計算を教える段階になれば、
順番の代わりに、単位の整合性が重要になってきますから、今回の件とは本質的に違う話になるようです。
広島の方ですか?
たしか、高速4コア(4スレッド) と、高効率1コア(4スレッド) を切り替えながら使うので、5コア同時に使うわけじゃないはずです。
冷えてきましたね。うちもストーブを出しました。
そういえば、NYに居た頃、地表は氷点をかなり下回っているのに、上空が(比較的)暖かい日があって、
降った雨が地面で凍っていくという異常気象に遭遇した事がありました。
夜明けには一面10cmぐらいの氷で、そんな景色見たことがないので、気付かず派手にこけました…。
その後の車の運転も大変でした。僅かな通勤時間に3回追突を見ました。
(彼らの多くは、路面が凍っていても、フルスロットル・フルブレーキなので…)
にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー