コメント: Ver.13 なら… (スコア 1) 18
他の方も仰るように、8GBのSSDとしては値段も高すぎるし、これだけでは狙いが分からない商品ですね。
Ver.12 でなく 13 なら、これを注文すると、折り返し連絡が来るのかもしれませんが。。。
最新から新しい日記やタレこみを確認できますよ。
他の方も仰るように、8GBのSSDとしては値段も高すぎるし、これだけでは狙いが分からない商品ですね。
Ver.12 でなく 13 なら、これを注文すると、折り返し連絡が来るのかもしれませんが。。。
timezone をまたぐ移動での活躍はもとより、
夏時間の導入期間は国によって違うので、移行期に国を移動する際に夏時間かどうかを確認できると便利ですね。
しかし、夏時間の導入期間は結構頻繁に改訂されるのですが、情報テーブルの更新はどうするんでしょう。
truncate ってどういうコマンドでしたっけ?
調べるのが面倒なので、ちょっと会社のDBで試してみるか。
パイプを海底深くまで埋めて、地熱で蒸発させ、排気すればどうでしょう?
永久機関ではありませんが。
地上に地熱発電所作った方が良さそうですが、立地場所としてたまたま海上にあっても良いと思いました。
どうやって電気分解の高さに水面を下げますか?
それによる遅延は、衛星の位置によって遅延度合いが変わってきそうな気がするのですが、
GPS衛星の位置関係によらず、数nsの範囲で~60nsの遅延を安定して維持できるものなのでしょうか。
CERNの別の実験ににしか参加したこと無いので、OPERAの雰囲気はわかりませんが
むしろ「問題箇所っぽい所もわかったし、早く実験やろうぜ!!」って雰囲気だと思いますよ。
最初から、「間違いが見つけられないので、どうしてこういう結果になったか、一緒に考えてください。」という感じで言っていましたよ。
同感です。
光ファイバーケーブルとのことなので、インピーダンスは関係ないと思いますが、光接続不良でも、60nsの遅延は考えにくいです。
実験精度を見ると、通信が不安定になっていたわけでもなさそうですし、
どうなったら、ケーブルの緩みで、60nsものオフセットを数ヶ月にわたって精度良く維持できるものか、知りたいですね。
失礼しました。放送用は下り専用なので、そのまま転用できるわけではないのですね。
すみませんでした。
さすがに高出力の中継局とかを廃止することはないでしょうから、払い下げられるのは比較的低出力の中継局なんじゃないですか?
だとしたら、携帯電話の基地局への転用はできそうですが。
ああ、プルトニウムやセシウムなどでの吸収の話ですか。早とちりしてました。
ミュー粒子(に限りませんが)、通過する物質量によって吸収度合いが決まるので、
鉄やアルミに比べてずっと重い(電荷の多い)核燃料は、比較的大きな吸収をします。
内部構造が分かっていれば、予測される減衰量との比較で内部情報がある程度推測できますね。
(このへんは名大のお家芸でもありますし)
ただ、宇宙線の強度は決まっているので、統計的に十分な測定ができるのかわかりませんが。。。
ミュー粒子は荷電粒子なので、貫通した周囲の電子を励起して、その軌跡を残すため、軌跡が測定可能です。
イスラム教の多くの宗派が、金曜日に合同礼拝(休日)を行います。
ムハンマドがメッカを脱出した日らしいです。
祖父母(明治後期生まれ)の時代には、九九は a×b (a≦b) しか習わなかったそうです。
つまり、2の段は 2×2からはじまり、9の段は、9×9=81 しかなかったと。
(今更確かめようがありませんが、そう言っていた思い出があります)
祖父母の受けた教育が全国等しく成されていたものかはわかりませんが、
少なくとも 6×8の「ろくは」という語呂は明治期に創られた読みであって、
8×6の「はちろく」は、昭和(もしかしたら戦後)のセンスで付けられた読み方なのではないでしょうか。
多少変則的でも語呂を重視した明治と、素直に読みを当てた昭和の九九が混在しているせいだと、
小学生の私は、九九の後半(a>b)部分の語呂の悪さを納得しましたが、本当のところはどうなんでしょう。
あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー