TarZの日記: いつの間にかロンドンオリンピックが近いということで
たぶん世界で一番小さな五輪状の構造、Olympicene分子。
BBC News 'Olympic rings' molecule olympicene in striking image
マジ小さい。→Flickr
# え? 比較対象が巨人だから? ちがうよー。
たぶん世界で一番小さな五輪状の構造、Olympicene分子。
BBC News 'Olympic rings' molecule olympicene in striking image
マジ小さい。→Flickr
# え? 比較対象が巨人だから? ちがうよー。
風が強くて雷もごろごろ
なんだか恐ろしい空だ
『日本の文字とUnicode』第1回の読者から、「アポストロフィはU+0027ではなく、引用符と同じU+2019を使うのが、正式なのではないか」という趣旨の御質問をいただいた。とりあえず、私(安岡孝一)が書いた文章を以下に引用しよう。
U+0027「'」のAPOSTROPHEも同様です。 この文字は、本来はアポストロフィであって、 引用符のU+2018「‘」やU+2019「’」とは異なる文字のはずなのですが、ASCIIがこれらを区別していなかったため、Unicodeにおいてもゴチャゴチャに使われています。
実は、このあたりは、かなりヤヤコシイ。元々Unicodeは、アポストロフィをU+02BC「ʼ」に、引用符をU+2018「‘」とU+2019「’」に分けていて、U+0027「'」はそれらをゴチャマゼにしたどっちつかずの記号、という立場を取っていた。ところが、現実の組版においてアポストロフィ「ʼ」と右引用符「’」を書き分けるのは無理だ、という意見に負けて、Unicode 3.0以降は、アポストロフィもU+2019「’」を使う方が好ましい、ということにしてしまったのだ。同時にU+02BC「ʼ」は、あくまで「声門閉鎖音」等を表す記号に特化する、ということになってしまった。
ただ、私の日記ならともかく、大修館書店WEB国語教室に「声門閉鎖音」とかの話を書く自信がなかったので、サラっと流す文章にしてしまった。うーん、やっぱり難しいなぁ…。
水槽の外部フィルターを大掃除。
ついでにクーラーも外して水道のホースを押し付けてゴボゴボと中の泥を流しだし。
が、おもった程は流量が増えないのは何故だろう?
今週末は、ポンプを見てみるか。
底面フィルターは外したので代わりの予備フィルターが欲しい。
うちのは90cmだけど半分毎に蓋の枠が有るので、45cmの上面フィルタが使えるかな?
近所の熱帯魚屋さん(部材は中古しかない)で出物は無いか聞いて見よう。
なんか有る時に活性炭だけでも置ければ良いって程度なので、動けばそれで良いだろう。
成果として記憶に残りそうなのは、唯一これだな。
http://www.amazon.co.jp/Goodnight-iPad-Parody-next-generation/dp/0399158561
これを下敷きにしている。
http://www.amazon.co.jp/Goodnight-Moon-Margaret-Wise-Brown/dp/0230748600
月内にも同社のインターネット通販サイトで取り扱いを始める。サイト上で住所やクレジットカード番号を入力して回線使用権を購入する仕組み。NTTドコモの高速携帯電話サービス(LTE)を利用している日本通信の回線を使う。
1,980円で上限500MBとのこと。自分は、So-net モバイル 3Gを使っているが、このAmazonの通信サービスに乗り換える魅力は感じないな。
コメントいただいたので調べてみたら
アボカドご飯レシピ
こんなにあるんだぁ・・・
いくらアボカドがすきでも これは考えても見なかったわ
ちょっと私には無理かも(汗
ミッフィーがやってみた
あんたの耳はそこじゃないだろっ!
あと、もうちょっと横向いてないと、元絵が思い出せないじゃないか
…………。
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧ おはようございます。
(´ ・ω・) 今日はいいコトあるといいな。
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
無念な事に、この国では、もう、レバ刺しが食べれなくなってしまった。
基本的に、生が好き(なんか、俺が書くとなんか、いろいろと微妙な誤解が出そうだが……)な俺には非常に悲しい事態である。
確かに安全は大切である。
確かに生は危険である。
(やっぱり、なんか、いろいろと誤解が出そうだが……)
とは言え、古今東西、人の嗜好は危険と隣合わせなものである……と、ここで演説をしたいところであるが、とりあえず今回の話とズレるのでこの辺でやめておく。
そんなわけで、失意の中、近所の酒屋に行くと「マンナンレバー」なるものが売っていた。
コンニャクで作られた擬似レバ刺しだ。
数切れ入って200円ほど。
コンニャクと考えるとちょっと高いが、レバ刺しの代用になるのならばと買ってみた。
盛り付けたところ、見た目はレバ刺しに見えなくもない。
一切れ取り、ごま油に塩を振ったタレに付けて口に運ぶ。
……
……
ん。ごま油塩味のコンニャクだ。
やっぱり、コンニャクでは生の代わりにはならんらしい。
(もちろん、性的な意味ではない)
普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家